皆様こんにちは!イットです。
本日は、平和島G1の2日目より勝負レースを4本配信致します。
こちらのページでは、2Rと5Rを勝負レースに指定します!
※後半レースからは7Rと8Rを狙います!(下記よりお求め下さい。)
昨日の3Rでは、「3-2-4」で198倍を14点で的中?

その後はボーフロプレミアムLIVEに出演させていただき、


勝負レースの10Rでは、差し目は「2-1=4」のみで、結果は「2-1-6」で悶絶、、。
ただ、今節は幸先の良いスタートを切りました。
そして、外れたレースも狙い所も間違っておらず、昨日10Rの悔しさを晴らします!
本日もBIGな配当を狙っていきますので、どうぞ、よろしくお願いします!?
※今月も、3月23日までは、「2レースで300ポイント」としておりますので、
気になる方は是非ご購読のほどよろしくお願い致します。
【平和島2R】
1号艇には渡邉雄朗選手。
①渡邉雄朗選手の直近1年間のインコース勝率は79%と高い。
当地(平和島)に限定した際のインコース勝率も7割台で、ここはイン信頼といきたいところ。
ただ、この番組には逆転候補も隠れており、インから2〜3点&穴からで高回収を狙います!
【平和島5R】
1号艇には丸野一樹選手。

①丸野選手の直近1年間のインコース勝率は78%と高い。
ただ、当地(平和島)に限定した際のインコース勝率は3割台で、6本中2本しか逃げていない。
逆転候補も十分でここは穴から高回収を狙います!
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※平和島2Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、平和島5R更新時は公式LINEからの告知はありませんのでご注意下さい。
※平和島5R更新時の告知はXのみになりますので、フォローしてお待ちください。
【平和島2R】(締切時間11:12)
①渡邉雄朗
②野中一平
③浜田亜理沙
④東本勝利
⑤中村晃朋
⑥上條暢嵩
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:④>①⑤>⑥>②③
◾️行き足、直線系統:①⑤>②④⑥>③
①渡邉雄朗;昨日9Rの行き足はかなり良く、バックストレッチの直線はトップクラスの評価。桐生選手に捌かれ2着も評価できる5コース戦。
②野中一平;昨日3Rは何一つ評価できない内容。周回を重ねるごとに着順を落としており、ターン系統の弱さが顕著に出ている。
③浜田亜理沙;昨日は2走ともスリットが劣勢で評価できない。昨日7Rの2コース戦ではターンが滑っており、前評判は悪くないモーターだけに調整がハマっていない。
④東本勝利;昨日1Rの6コース戦のレース足が抜群で出足強烈。
⑤中村晃朋;昨日5Rのイン戦では、②上田選手と最後まで競り合った。その際の出足・直線は評価できる。
⑥上條暢嵩;昨日12Rは特に評価できる内容では無かったが、そこまで悪い印象を持たず。
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
このレースのスリットは、③浜田選手の少し凹み体型になると見ているが、④東本選手が絞っていくほどではない。
<事前見解>
スリットはほぼほぼ揃うと想定しているため、昨日の舟足気配とデータ面から言えば、
①渡邉雄朗選手のイン逃げは買わざるを得ない。
ただ、狙いになるのが、④東本選手の2番差し突き抜け。
当地(平和島)4コース勝率は30%(9R中3R)あり、決まり手は全て抜きでの1着。
ST順も平和島4コースに限っては、2.4番手と早い。
もし③浜田選手が若干凹んだ場合は、艇を当てて押し出し、③浜田選手を先に回したところで2番差しに出る。
※イメージレース(2024/12/08、平和島11R)




→浜田選手も平和島は基本ツケマイタイプでこの展開が合致すると見ている。
買い目としては、上記内容の2番差し展開、「4-1=56」が大本線で、「4-1=3」が抑え。
①渡邉雄朗選手のイン逃げは「1-4=356」から、2点まで絞り本線となる見込み。
あとは、直前情報と展示、オッズを考慮して最終判断します。
<最終見解>
事前の狙い通り④東本選手の2番差しを狙うが、直前展示で③浜田選手の行き足の気配UPが見られた。


そのため、③浜田選手がスリット持たせることができ、先攻めに出る。
そのツケマイが決まるパターンの「3-1=4」も狙いたい。
<参考買い目>
4-1=3(大本線)
3-1=45(大本線)
1-4-3(抑え) 計7点
2Rを参考にしていただいた方々、事前予想では「4-1=356」でしたが、
ST展示の気配とオッズから③浜田選手を信頼した「4-1=3」に期待値があると判断し切り替えました。
事前予想に正解があった中、申し訳ございません。
次の5R、その後の7R&8Rにてリベンジします。
【平和島5R】(締切時間12:40)
※平和島5R更新時の告知はXのみになりますので、フォローしてお待ちください。
①丸野一樹
②山田哲也
③河合佑樹
④吉田俊彦
⑤渡邉和将
⑥木下翔太
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:①④⑤>②③⑥
◾️行き足、直線系統:①②③⑤≧④>⑥
①丸野一樹;昨日2本とも悪くは無い。出足は評価できるが、ターン回りが整ってないため、競り負けで降着している。
②山田哲也;昨日5Rでは、捲り差しを狙い舟が浮いただけで、着順通りの悲観は必要ない。
③河合佑樹;行き足関係は並、出足が↓の評価。前節転覆後の新ペラが馴染んでいない。
④吉田俊彦;昨日7Rでは、トップスタートから逃げを決めただけで、正直な舟足は不明。
⑤渡邉和将;流石の調整力で低調機を立て直す。昨日2本とも行き足関係は評価を上げたい。
⑥木下翔太;昨日6Rでは直捲りを喰らい、行き足劣勢で評価できず。
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
①丸野選手の直近半年のST順は3.9番手に対し、②山田選手のST順は1番手。
このレースのスリットは、①丸野選手の凹み体型になるのではと見ている。
<事前見解>
①丸野選手は当地(平和島)に限定した際のインコース勝率は3割台で、6本中2本しか逃げていない。
このデータに合わせて、丸野選手はSTが遅い。
STが遅い理由は明確で、昨年F休みのペナルティによって、その期間に走っていればグランプリ18人当確だった。
そのため、今期はFを切らないSTを心がけている。
隣には超ST巧者の②山田選手で、ここは自在戦に持ち込めると見ているため、インは嫌って勝負する。
スリット予想の通り、②山田選手の自在戦を狙う
行き足関係を見ても、②山田選手は3〜6号艇に先攻めされる理由はなく、②山田選手が展開を作る。
①丸野選手の直近半年のST順は3.9番手に対し、②山田選手のST順は1番手。
それだけを見ても、直捲り目は買わざるを得ない。「2=3-456」「23-45-23」が本線の予定。
あとは、当地(平和島)での負けの決まり手として「捲られ負け」はない。
差し展開は「2-1」と捲り差し展開は「5-1」まで見据えて、最終オッズを待ちます。
<最終見解>
向かい風が5m以上で周回短縮の荒れ水面で、事前の狙い通り、①丸野選手のST遅れから、②山田選手の自在戦を狙う。
オッズ構成としては、③河合選手絡みが非常に売れており、「3-2」にも影響が出ている状況。
平和島特徴として、2コースが直捲りに行った際、3コースのアシストになることが多く、「3-2」を否定することはできない。
そのため、相手を絞って、③河合選手の捲り差しの「3-2-45」を大本線として勝負。
そして、②山田選手の突き抜けは、「2-3=45」を本線とする。
差し展開の「2-1」は捨てる。
理由は、③河合選手の2コース1着率の少なさ。
③河合選手は、2コースが差し落した際に引き波にハメることが多い。
※2023/03/19 平和島クラシック4日目


捲り差し、ツケマイの両パターン行けるタイプだが、差し場が開かないと見ているので、ここはツケマイに決め打ち。
そのため、③河合選手がツケマイに行って弾かれた連動で、捲り差す④吉田選手の突き抜け「4-12-1235」を狙う。
⑤渡邉選手はST展示で出て行ったが、フライング切っていたこともあり軽視。
ここは受け止めて先に回る④吉田選手を狙いたい。
<参考買い目>
3-2-45(大本線)
2-3=45(本線)
4-12-1235(抑え)