皆さんこんにちは!ヤマトです。
本日は4日目を迎える丸亀G1から厳選して勝負。
昨日の勝負レースは丸亀11Rを的中!
¥3,100の本線推奨にて仕留めることに成功!
総点数も7点だったので、回収率も叩くことができました。
更にXにて配信した丸亀7Rも的中。
¥6,070の中穴配当を仕留めることができました!
こちらは進入読みから展開まで完璧な的中で、
丸亀G1は節間プラス収支の状態に。
残り3日間は更なる上積みを狙って勝負していきます。
前半で狙うのは丸亀4R&5Rになります。

本日の勝負レースは
【丸亀4R&5R】を指定しました。
【丸亀4R:予選】

人気の中心は1号艇の安河内将。
直近一年間のイン勝率は67%と無難で、
今節は未消化F持ちもあり、スタートは慎重になる。
平均スタート順も「4.7」番手と踏み込めていないし、
展開次第では厳しいイン戦にもなりそう。
盲点になる選手もいるし、高配当まで見据えて勝負したい。
【丸亀5R:予選】

人気の中心は1号艇の石橋道友。
直近一年間のイン勝率は73%で、
G1以上限定のイン勝率は33%と激低!
ここは好舟足選手が揃い、簡単に逃げきれるレースでもない。
狙い目になる選手もいるし、どこからでも狙える一戦になった!
読みきって美味しい配当を狙って勝負したい。
【丸亀4R】(締切時間16時50分)
【丸亀5R】(締切時間17時19分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※丸亀4Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、丸亀5R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【丸亀4R】(締切時間16時50分)
1 安河内 将
2 吉田 俊彦
3 平尾 崇典
4 石丸 海渡
5 上條 暢嵩
6 磯部 誠
【機力評価】
⑤>④⑥>③>①②
機力評価一番手は5号艇の上條暢嵩。
26号機は前節の優勝機で、使用した深川麻奈美が全ての舟足を上積み。
出足も伸足も水準以上あるし、合えば更に上積みは図れる。
石丸はスリット付近の伸足にパンチ力がある。
初日から直線系統が強めで、3日目も捲って展開を作った。
ここも角なら攻めれる位置で、仕掛けのキーマンになる。
磯部も初日から舟足の上積みに成功。
37号機は前節の優出機で、出足寄りのバランス型。
出足から行足への繋がりも良いし、全体的に余裕がある。
平尾は好素性の1号機を中堅上位級に。
日毎に見え方は違いますが、舟足は上位にもヒケを取らない。
出足型でいつも通りスリット足も良い。
安河内と吉田は中堅クラスになる。
出足は戦える部類も、直線足は平凡。
ここはスタート勝負になるし、踏み込みは必須。
【事前展開予想】
1号艇安河内の直近一年間のイン戦勝率は67%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率も高いタイプ。
コース別平均スタートは【.15/3.0】と無難で、
2連対率は80%で、3連対率は85%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇安河内の今節平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「4.7」番手と劣勢。
未消化F持ちの影響からか、スタートは全く踏み込めていないし、
ここも【.15】辺りのスタートと想定したい。
このレースは4号艇石丸海渡の角攻めが人気を集める。
石丸は今節平均スタートも【.05/1.7】とキレキレで、
当然角から捲り展開は狙い目になりますが、
外枠勢を考えても、「4-56」辺りは穴人気必至。
ここを狙うなら5号艇上條暢嵩の捲り差しに振るか、点数を絞る必要がある。
盲点は3号艇平尾崇典の自在戦。
直近のコース勝率は20%と水準あり、
2日目以降は着を取れていないですが、
舟足は初日から出足系統中心に良い仕上がり。
今節は平均スタートも【.11/3.5】と決まっているし、
全速スタートならしっかりと伸び返す足もある。
石丸の攻めだけ止めれれば先に仕掛ける展開が狙い目。
あとは直前の展示気配とオッズと相談して柔軟に組み立てていく。
【最終予想見解】
本命◎は3平尾崇典の自在戦を狙う。
4石丸海渡の角攻めもありますが、
平尾は出足も行足も水準はある。
直近の3コース勝率も20%あるし、
石丸の仕掛けさえ止めれれば先に仕掛ける展開にもなる。
「3-1-456」「3-45-1456」を本線に各資金配分。
4石丸海渡と5上條暢嵩の捲り差しまで。
「4-3-156」「5-3-146」まで拾いたい。
ここは穴展開に振って勝負します。
【買い目】
3-1-456 大本線
3-4-156 本線
3-5-146 本線
4-3-156 押さえ
5-3-146 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【丸亀5R】(締切時間17時19分)
1 石橋 道友
2 森高 一真
3 谷村 一哉
4 板橋 侑我
5 関 浩哉
6 丸岡 正典
【機力評価】
④>⑤>②③>①⑥
機力評価一番手は4号艇の板橋侑我。
15号機は前節の矢後剛が直線足を上積み。
スリット付近の行足から伸足はパンチ力があるし、
ここは角戦なら展開の鍵を握るキーマンに。
関も初日から舟足の気配アップに成功。
出足から行足への繋がりが良く、スリット足にも余裕がある。
直線足に関しては板橋の方が上ですが、全体で見ても上位級の一角になる。
森高と谷村も中堅上位級に仕上げた。
出足系統中心のバランス型で、道中のレース足も良い部類。
直線足は上位とは差がありますが、先に攻める展開なら面白い。
石橋と丸岡は中堅クラスになる。
出足も伸足も上位とは差があるし、成績通りの舟足。
石橋はスタート勝負になるし、踏み込みは必須。
【事前展開予想】
1号艇石橋の直近一年間のイン戦勝率は73%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
どちらかと言うと差され率の方が高いタイプ。
G1以上限定のイン勝率は33%と激低で、
コース別平均スタートは【.14/2.8】。
2連対率は90%で、3連対率は96%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇石橋の今節平均スタートは【.15】。
平均スタート順は「4.2」番手と平凡。
舟足は中堅以下と仕上がらず、ここもスリットから届かない可能性がある。
事前の段階での狙い目は4号艇板橋侑我の角捲り展開。
直近の4コース勝率は10%と低いですが、
初日から直線系統にパンチ力があるし、
今節平均スタートも【.10/2.2】と決まっている。
スタート勝負になりますが、全速なら伸びていくし、角からの攻め展開は一考したい。
このパターンなら相手軸は5号艇関浩哉を指定。
舟足も上位級に近い仕上がりで、コース勝率も13%あり。
板橋が展開にも恵まれるし、突き抜ける展開まで見据えたい。
もう一つの狙い目が3号艇谷村一哉の自在戦。
ここは板橋と関の陰に隠れていますが、
舟足は出足系統中心に中堅上位級の評価。
成績こそ奮っていないですが、全く売れていないし、
自在戦での突き抜けは盲点にもなる。
直前の展示気配とオッズと相談して、柔軟に組み立てていきたい。
【最終予想見解】
4板橋と5関は共にチルトを0.5に跳ねた。
ここは4板橋侑我の角攻めを狙って勝負したい。
2森高を軸に極端な売れ方になっていますが、
角捲りからの「4=5」を中心に組み立てたい。
本命◎は5関浩哉の捲り差しになる。
「4=5-16」「4-1-5」「5-1-246」を本線に配分して、
4板橋の仕掛けに、1石橋道友が抵抗するなら共倒れまで。
負けパターンも差され率の方が高いし、
やり合う展開まで見据えたい。
このパターンなら「2=5-16」にのみ拾う。
【買い目】
4=5-16 大本線
4-1-5 本線
5-1-246 本線
2=5-16 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。