皆さん、こんにちは!イットです。
デイレースの後半からは【児島12R】と【多摩川12R 優勝戦】を勝負します🔥
先程の芦屋12Rでは「3-2-5」・153.7倍を的中🎯
デイレースの後半からは【児島12R】と【多摩川12R 優勝戦】を勝負。
この勢いで後半2本も畳み掛けます!
それでは、よろしくお願い致します!
【児島12R】
1号艇には、木下翔太選手。

①木下選手のインコース勝率は80%と高い。
近況のイン信頼度は厚い選手ではあるが...
舟足は至って中堅程度で目立たないのが本音。
ここはスリット次第では大波乱まで!
【多摩川12R 優勝戦】
1号艇には、濱野谷憲吾選手。

①濱野谷選手のインコース勝率は69%。
ここは何よりも⑥吉川選手の前付けが発生!
①濱野谷選手のイン戦は近況は立て直し気味もイメージは低い。
狙いたい選手が存在するだけに進入決め打ちで勝負したい!
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※児島12R更新時は公式LINEからの告知を致しますが、多摩川12R更新時は公式LINEからの告知はございません。
※多摩川12Rは、ご自身でのご確認をお願い致します。
【児島12R】(締切時間16時50分)
①木下翔太
②末永由楽
③村上遼
④松田大志郎
⑤板橋侑我
⑥金子萌
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:⑤>①③⑥>②④
◾️行き足、直線系統:②④>①③⑤⑥
①木下翔太;素性目立たない45号機。ここまで3走見る限り平凡。
②末永由楽;2日目1Rは伸び寄り、2日目10Rは出足寄りの見え方。ただ中堅のレンジには変わりない。
③村上遼;初日を考えれば上積みできていて出足若干余裕がある。
④松田大志郎;2日目6Rの4コース戦も絞り展開に持ち込もうとしたが伸び切らず。出足は平凡で伸びは若干余裕ある程度。
⑤板橋侑我;2日目7Rのイン戦の押し感は◎!ターンマーク漏らしながら流れたがそこから返ってきた。
⑥金子萌;出足に関しては余裕があるが伸びは平凡。
<事前見解>
①木下選手のイン信頼とはいかないと見て勝負レースに。
①木下選手のインコース勝率は80%。
近況の安定感は非常に強いが、舟足は至って中堅なだけに信頼は禁物。
ここはスリット戦から不安があるだけに逆転まで検討したい。
その上で④松田選手のカド仕掛け。
4コース勝率は44%と高く、「捲り14本」の実績。
4カド一撃は十八番の選手、機力云々抜きに常に狙い目になる。
F持ちの身ではあるが今節は4カドから絞り展開も。
▼2日目6R


→【.06】優勢なスリットから絞り展開に持ち込んだものの...

→伸び切ることができず3号艇に舳先を掛けられてツケマイをアシストする格好に。
それだに、ここも仕掛ける展開が濃厚と見ている。
まずはカド捲りの「4頭」オッズを注視。
ただ、舟足考えれば伸び切るまでの伸び足はないと見ているのが本音。
カド受けとなる③村上選手の3コース平均STも【.12】の2.8番手と早い。
今節平均STは【.20】の3.6番手だが、初日2走が決まっていなかっただけで度外視。
まさに上述の通りのスリット構図となるか。
その上で狙いは⑤板橋選手の捲り差し。
5コース勝率は11%、単独での割り差しも得意な5コース巧者。
ここは④松田選手が絞り展開となっても展開が向く。
「4-5」のオッズが100倍切るなら、「1=5」大本線に振り切る予定。
<最終見解>
前半消化は①と④。
①木下選手は3コースからカド受け機能せず。
生命線はターン系統というところ。
④松田選手は3コースから展開向いたものの追走できず。
やはり伸びは中堅上位打てれば良いところ。
「4頭」オッズが申し分ない状態になったのは事実。
ただ舟足的に「4頭」は大本線にし難い、ここはST勝ちに尽きる。
それだけに、事前見解通りで⑤板橋選手の捲り差し。
昨日の出足系統はかなり評価できただけに決め打ち。
買い目としては「1-5-26」「5-124-1246」
<参考買い目>
1-5-26
5-124-1246 (計11点)
<資金配分例> 計10,000円
1-5-2 ×2,700
1-5-6 ×1,600
5-1-2 ×1,000
5-1-46 ×900
5-2-1 ×500
5-2-46 ×300
5-4-16 ×700
5–4-2 ×400
【多摩川12R 優勝戦】(締切時間17時20分)
①濱野谷憲吾
②荒木颯斗
③井手良太
④田路朋史
⑤杉山貴博
⑥吉川喜継
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:③⑤>①②④⑥
◾️行き足、直線系統:②④>①③⑤>⑥
①濱野谷憲吾;優勝戦1枠ではあるが中堅上位まで。そこまで目立ち切る舟足ではない。
②荒木颯斗;昨日準優勝戦では杉山貴博との伸びの比較では優勢。1番評価しているのはスリット近辺の行き足〜伸び。
③井手良太;出足中心に上位級の仕上がり。昨日準優勝戦では田路朋史に対して5コース捲り差し。バック直線は少しだけ後手に見えた。
④田路朋史;今節はスリットから一撃というレースは中々見れてないが伸びは間違いなく余裕ある。
⑤杉山貴博;出足に関しては上位級の仕上がり。準優勝戦では2コース差しから荒木颯斗に差し迫った。
⑥吉川喜継;準優勝戦でも両サイドに出られ気味で伸びは平凡。出足余裕ある程度で目立たない。
<進入予想>
⑥吉川選手の前付けが発生。
予選の6コース戦では2コースまで潜り込んだ。(※その際の2号艇は井出選手)
▼4日目3R

→ここも抵抗イメージのない③井出選手は引くものと見ている。
となれば、④田路選手と⑤杉山選手は外から展開捉える方に回るか。
伸びを活かす②荒木選手が引いての3カドまで見据えたい。
・「126/345」
・「16/2345」
<事前見解>
①濱野谷選手のイン信頼とは言い切れないので勝負レースに。
①濱野谷選手のイン戦は近況立て直しつつあるが、数ヶ月前は不安定だった選手。
▼イン戦データ
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負け筋は多彩だったが、その原因の全てはSTが後手に回ることだった。
ここは⑥吉川選手の前付けが発生。
<進入予想>の通りで進入が変わる以上、①濱野谷選手の起こし位置も深めになるか。
となれば、STも不安定になると見てインを嫌いたい。
その上で⑥吉川選手の伸び足がこの中に入れば弱い。
▼4日目3R


▼4日目12R準優勝戦


→どちらも両サイドに覗かれていて伸び足は平凡と評価。
その上で<進入予想>の通り、②荒木選手or③井手選手のカドを想定。
この両名は今節のSTが決まりすぎている。
▼今節平均ST(※⑥→①)
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それだけに、⑥吉川選手としては外側艇に踏み込まれればなす術無しか。
ここはセンターに入る選手のカド捲り展開を狙う。
②荒木選手の3コース勝率は18%で「捲り4本」の実績。
<舟足評価>の通りで伸び上位に評価している。
伸びを活かすなら3カドも視野に入るし、ST展示から注目したい。
③井手選手の4コース勝率は19%で「捲り3本」の実績。
4コース平均STは【.12】の2.0番手と早く、カド仕掛けイメージは強い。
軸を選ぶなら大外の⑤杉山選手。
6コース3着内率は43%と十分な数字で出足はトップ級に評価。
センターが絞る展開となれば大外からでも展開が向く。
まずはST展示の並びを確認。
正直ST展示がオールスローとなる可能性もあると思っていて、
本番の並びを決め打ちして穴狙いするには相応しい。
ここは強気に勝負したい。
<最終見解>
○特訓情報
・1本目:12356/4
・2本目:1236/45
・3本目:1246/35
その上で、展示の並びは「1236/45」になった。
良い意味で想定外だったのが③井手選手が抵抗したこと。
ただ<事前見解>の通り、予選では吉川選手の前付けを入れている。
それだけに、③井手選手は本番引くと見て「126/345」に決め打ち。
その上で狙いは③井手選手の4カド捲り。
事前見解通りで4コースカド一撃は魅力。
買い目としては「3-2-45」「3=4-125」「3-5-全」
あとは①濱野谷選手が抵抗した場合。
展開向く④田路選手の捲り差しから「4-2=15」
多摩川水面らしく最内残す②荒木選手を軸に。
<参考買い目>
3-2-45
3=4-125
3-5-全
4-2=15 (計16点)
<資金配分例> 計10,000円
3-2-45 ×600
3-4-125 ×800
4-3-15 ×500
4-3-2 ×300
3-5-1 ×700
3-5-246 ×600
4-1-2 ×900
4-2-1 ×700
4-25-25 ×500