皆さん、こんにちは!イットです。
本日は芦屋一般戦からドリーム戦を勝負レース配信致します🔥
児島G2も参戦予定ではありますが…
その前に芦屋のドリーム戦が面白い並びとなったので勝負していきます。
前半気配を確認した上で波乱狙い敢行を決意!
7月は1発目の勝負となります。
今月は戸田G2のビックマッチも控えていますしアクセル全開で駆け抜けます!
それでは、よろしくお願い致します!
【芦屋12R ドリーム戦】
1号艇には、前田将太選手。

①前田選手のインコース勝率は69%。
近況のイン信頼度は下落中で負け筋も多彩。
各コース巧者が勢揃いした番組で信頼とは言い切れない。
ここは逆転狙って勝負したい!
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※芦屋12R 更新時は公式LINEからの告知を致します。ご安心ください。
【芦屋12R ドリーム戦】(締切時間14時02分)
①前田将太
②藤岡俊介
③秦英悟
④尾嶋一広
⑤上條嘉嗣
⑥溝口海義也
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:②>⑤⑥≧①③④
◾️行き足、直線系統:②>③④≧⑥≧①⑤
①前田将太;初日2Rは4コースからダッシュなりに伸び返しは見られたが至って中堅程度。
②藤岡俊介;5月のG1で石野貴之が優出した56号機。初日6Rは大外から絞り展開に持ち込みながらの2着で全ての足が上位級で変わりない。
③秦英悟;初日3Rではスリット近辺に余裕があった。出足系統は上積みが欲しい。
④尾嶋一広;5月のG1で使用した宮之原輝紀は強烈な出足があった10号機。初日5RはインからST遅れから6着となったが伸び返しは確認できた。
⑤上條嘉嗣;初日4Rはインから押し切ったが伸びは平凡。先に回った分もありそうだが押し感は余裕ありそうな見え方。
⑥溝口海義也;初日8Rは2コースからST勝ちなりに直捲り敢行、ターン流れたが2M差し切っての1着。妥当な見え方で中堅〜中堅上位の間としたい。
<事前見解>
②藤岡選手が全く売れていないので勝負レースに。
まず①前田選手のイン戦は信頼し切れない。
▼イン戦データ
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→負け筋が多彩となった。
その大きな理由はSTにあると見ていて、負けたレースを振り返ったがほぼほぼスリット劣勢になっている。
直近インから敗戦した12走のST順は(6,6,2,5,6,2,4,6,2,2,6,6)と酷い。
12走中8走が4〜6番手STと最悪なSTデータ。
さらに、この2番手STから負けた4走中2走もスリット自体は劣勢。
▼蒲郡10R (2026/04/25)

▼若松8R(2026/05/02)

近況のSTの質は甘いし、舟足も平凡。
それだけにインを嫌って勝負したい。
その上で狙いは②藤岡選手の自在戦。
2コース勝率は30%あり「差し13本」と生粋の2コース巧者。
2コース平均STも【.12】の2.4番手と早く、艇界屈指のST巧者でもある。
さらに、<舟足評価>の通りで全てが上位級に評価している56号機。
素性からも信頼できるし、前半6コース戦は全ての足が評価できた。
▼初日6R

→1/3艇身優勢から伸びて絞り展開に。

→3号艇が合わせてきたため、抱いて大回りの旋回となったが...

→握った分もあるかもだが、そこから返ってくる出足がとんでもなかった。
それだけに、スリット優勢から自在に突き抜けられると見て。
・差し切りは「2-1=○」
・直捲りは「2=3」
③秦選手の「3-1」がイメージ先行で売れているが、先攻めは②藤岡選手。
ここが舟足だけでも買えるのに売れないとなれば狙うしかない。
<最終見解>
ここは事前見解通りで②藤岡選手の自在戦。
前半気配を考えても逆転は真っ先にここ。
①前田選手のSTも近況不安定なだけに直捲りまで。
買い目としては「2-1-456」「2-45-1」「2=3-456」
<参考買い目>
2-1-456
2-45-1
2=3-456 (計11点)
<資金配分例> 計10,500円
2-1-4 ×2,000
2-1-5 ×1,800
2-1-6 ×1,500
2-4-1 ×900
2-5-1 ×700
2=3-456 ×600 3-2-5・153.7倍🎯