本線➡️1=23-234
抑え➡️1=3-5
(全5点)
本線➡️1=23-234
抑え➡️1=3-5
(全5点)
下関10R 展開予想
インの深山祐二は枠の利で先マイ体勢だが、機力・決定力ともに抜けた存在ではなく、ターン流れれば差し場は残りやすい。ここでレースの鍵を握るのはセンターの葛原大陽。スリットで覗く形になれば握って攻める可能性が高く、内の1・2は応戦を強いられる。
その攻めを最も突きやすいのが樋口亮の差しと、外から展開を突く江夏満。1マークはセンターの仕掛け次第で隊形がばらけやすく、内残りだけでなく差し浮上の展開も十分。
ポイントは3葛原の仕掛け。攻めが入ればイン絶対ではなく、差し・展開突きまで絡む混戦。