本線➡️1=3-246
抑え➡️2-3-全
(全7点)
本線➡️1=3-246
抑え➡️2-3-全
(全7点)
下関9Rはインの1号艇 上原健次郎がスタートから先マイして主導権を握る形が基本。ただし決定的に抜けた足ではないため、ターンで少し流れると差し場は残りやすい。
その差し場を突ける位置にいるのがセンターの3号艇 木村浩士で、機力もこの中では上位。スリットで覗く形になれば握って攻めに行く可能性があり、ここがレースの分岐点になる。3が攻めれば内の1・2が応戦して1マークはやや広がり、外の4号艇 浜崎準也や6号艇 松本一毅まで展開が向く余地が生まれる