皆さん、こんにちは!イットです。
本日は蒲郡G1の2日目より3本を勝負レースとして配信致します?
昨日はモーター研究の時間とさせて頂きました。
歴が浅く、使用期間も1ヶ月空いていたので、初日は慎重に立ち回りました。
2日目の今日からですが、蒲郡G1を勝負していきます。
9月から始まったG1ラッシュも今節がラスト。
10月に入ってからは多摩川G1をプラスで着地することに成功!
この流れで蒲郡G1も爆益を目指します!
こちらのページでは2Rを配信致します。
後半は9R&11Rを勝負していますので、気になる方は下記よりお求めください。
それでは、よろしくお願い致します!
【蒲郡2R】
1号艇には、岩瀬裕亮選手。

①岩瀬選手のインコース勝率は83%と高い。
ただ伸び抜群の④湯川選手が君臨して波乱の鍵になる。
ここは波乱必須と見て強気に勝負!
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※蒲郡2R 更新時は公式LINEからの告知を致します。ご安心ください。
【蒲郡2R】(締切時間15時40分)
①岩瀬裕亮
②秋元哲
③中村日向
④湯川浩司
⑤村上遼
⑥白井英治
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:③⑤>①②④⑥
◾️行き足、直線系統:④>①⑤>②③⑥
①岩瀬裕亮;初日5Rでは4カドから絞る展開に持ち込んだが行き切るまではなく。初日9Rは1Mで展開なくも4着に追い上げて据え置き。
②秋元哲;初日8Rは3コースツケマイが弾かれての4着、全体的に中堅。
③中村日向;初卸節で前田翔が優出した19号機で素性は良い。昨日3Rのスリット差はST分と判断。
④湯川浩司;昨日6Rはチルト-0.5度であったが伸び抜群。直線の伸び比べでエース機候補の定松選手に勝る。
⑤村上遼;前回使用の岩永雅人が最終日に伸び抜群に確変した46号機。昨日10Rは3コース捲り差しで7万舟提供。全ての足に余裕があった。
⑥白井英治;昨日12Rはピット離れが悪くレースに参加できず。
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④ ④
⑤
⑥
⑥白井選手の前付けは無しの想定。
④湯川選手が伸びを活かして絞る展開になるかどうかST次第。
<事前見解>
④湯川選手の伸びが波乱の鍵を握るため勝負レースに。
④湯川選手の昨日の見え方は抜群。
※初日6R

→ST同タイミングから1人だけ出ていく。

→いつも通りにターンを外してしまうが、

→チルト-0.5度で、バック直線の伸びでカバー。
④湯川選手は恐らくチルトUPは見込めるカド戦になる。
全速でスリットを通過した暁には絞り展開に持ち込めると判断。
ただ、④湯川選手には恒例のアジャストSTが付き物。
全速でスリットを通過できないだけに、伸び切るには時間が掛かる。
悠々と絞り切れば「4=5」が見えてくるが、そこから伸び切れるかが焦点。
カド受けに入る③中村選手は至って中堅の見え方。
ただ、初卸節で前田翔が優出した19号機で当時は全体的に良かった。
④湯川選手を意識してSTは張り込みが必須になるし、舟足も上積みできればカド受けとして機能する可能性も。
そのため、簡単に絞り切る展開にならないと見ている。
中途半端に絞っていけば展開向くのは⑤村上選手。
5コース勝率は24%と高く、奇数コースの捲り差し巧者で展開が向けば勿論狙い目になる。
買い目としては「1-56」「5-16」になるか。
あとは、①岩瀬選手がターンマークを外した場合の②秋元選手の差し切りまで。
展開向くのはいずれも外側になるだけに、「2-1」だけでなく「2-56」まで。
あとは、④湯川選手のチルトとST展示を確認して結論を。
<最終見解>
④湯川選手がチルト+0.5度で、離れは怪しかったが⑤村上選手は展開を拾いたい。
本番の並びは、展示通り「123/456」の枠なりになる。
ST展示では、④湯川選手が全速ST。
伸びてはいるが、色眼鏡抜きで想像以上の伸びではなかった。
起こしも相当重かったので、本番早めに起こしながらSTに向かっていく事になる。
表記は追い風3mで、ダッシュよりスローのSTが有利。
これらの要素を含めても、④湯川選手がアジャストSTから後伸びで捲り姿勢に入る可能性が高い。
それだけに、事前見解通り不発展開で組みたい。
④湯川選手が無理矢理絞れば⑤村上選手に展開が向くが、
まっすぐ走れば⑥白井選手に展開が向く。
※住之江9R(2025/04/16)<4号艇湯川選手>

→捲り切れなくても1Mにかけて伸びるので、奥行きを使った2番差しに。

→5コース選手の捲り差しのマイシロはほぼほぼ行き場がない。

→5コース選手はカットされ、最内差しの6コース選手に展開が向く。
それだけに、①岩瀬選手の先マイ展開は「1=2-6」を狙う。
あとは、無理矢理仕掛けた展開を捉える⑤村上選手の捲り差し。
買い目としては「5-1-246」「5-4-26」
<参考買い目>
1=2-6
5-1-246
5-4-26 (計7点)
<資金配分例> 計10,500円
1-2-6 ×3,000 (超大本線)
2-1-6 ×600 (大本線)
5-1-246 ×1,500 (大本線)
5-4-2 ×900 (大本線)
5-4-6 ×1,500 (大本線)