皆さん、こんにちは!イットです。
本日は桐生G1の5日目より2本を勝負レースとして配信致します?
昨日7Rにて「1-5-2」の31.4倍を的中?
<桐生G1・4日目を終えての勝負R収支>
・投資;107,500 / 回収;200,400(F返還+9,000含む)
・収支;+92,900
唐津G1に続き桐生G1もプラス収支は確定しました!
後半はボーフロLIVEにマコトさんと同期出演します。

お時間ある方は、そちらも是非ご覧下さい。
それでは、宜しくお願いします!
【桐生2R】
1号艇には、金子賢志選手。

①金子選手こ直近1年間のインコース勝率は62%だが、地元で逃げ切れるか。
かなり人気が割れているが出足◎評価の選手を軸に配当妙味を狙う!
【桐生5R】
3号艇には、菅章哉選手。

③菅選手は初日から伸び抜群で高配当を演出中。
ここも一波乱の可能性が高く仕留めたい!
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※桐生2Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、桐生5R更新時は公式LINEからの告知はありませんのでご注意下さい。
※桐生5R更新時の告知はXのみになりますので、フォローしてお待ちください。
【桐生2R】(締切時間15時40分)
①金子賢志
②深谷知博
③石丸海渡
④白神優
⑤土屋智則
⑥中田竜太
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:⑥>④⑤>①②>③
◾️行き足、直線系統:①⑤⑥>②③④
①金子賢志;スリット足は中堅上位も出足は若干弱い。
②深谷知博;昨日9R、2着争い位置から4着に後退で出足厳しい。
③石丸海渡;ターン回り、出足が劣勢。
④白神優;出足は中堅〜中堅上位の間。スリット足は中堅。
⑤ 土屋智則;全体的に中堅上位の仕上がり。
⑥中田竜太;課題はSTのみ。出足は準優組と遜色ない。
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
行き足〜伸びで出ていく選手は不在。
ここのSTは揃うと見ている。
<事前見解>
かなりオッズが割れている構成で、配当妙味が狙えるため、勝負レースに。
今節平均スタートは、⑥中田選手を除き、全員が安定したST。(⑥→①)

<船足評価>の通り、行き足〜伸びにかけて出ていく選手は不在。
そのため、見据える展開としては、①金子選手の逃げ、②深谷選手の差し、③石丸選手のツケマイとオーソドックスになると見ている。
①金子選手は行き足は上位評価のため先マイは必須。
今回、②深谷選手と③石丸選手の出足を評価しておらず、ここの逆転は無いと見ている。
この攻め手不在の番組なだけに、①金子選手の逃げが大本選候補としたい。
しかも、15時現在で「1-2-3」「1-2-5」以外が20倍スタートとかなり美味しい状況。
相手としては、出足を1番手に評価している⑥中田選手を軸にしたい。
直近1年間の6コース3着内率は50%と高く、当地(桐生)に限定した2着内率は42%と破格の数字。
今回はSTが合っていないだけで、着を落とすシーンが見られたが出足はトップクラス。
今回大外からであれば、叩かれる必要はないし、展開付いて最内差しでの浮上が可能と見ている。
「1-6=◯」からオッズ次第で絞りたい。
あとは⑤土屋選手の捲り差し。
②と④の間を割差しできる選手で、今回は減点がなければ準優勝戦に駒を進めていたであろう、中堅上位の舟足。
単独でも捲り差しを入れれる5コース巧者のだけに、「5-1」は視野に入れておきたい。
あとは、⑤土屋選手のピット離れで進入が変わる可能性も高い。
ただ、その場合も基本的には⑥中田選手の軸で変わらないため、そこまで進入の変化があっても心配はない。
<最終見解>
⑤土屋選手、ピット離れ抜群も展示では「123/456」の枠なり。
④白神選手は離れが怪しく、本番は入れ替わりの可能性もあると見たので「123/546」まで見据えたい。
⑤土屋選手が4コースの可能性もあり、4コース2番差しから1着は無いと見ている。
それだけに、「5-1」のオッズが極端に安すぎるので軽視。
④白神選手の捲り展開も売れてきたが、入れ替わりの可能性もあるし、何よりも③石渡選手はST巧者でカド受けとして機能すると見ている。
それだけに、「4-5」のオッズも安いので軽視。
そのため、<事前見解>通り、①金子選手の逃げから⑥中田選手を軸に狙う。
個人的に「1-6」は30倍を想定していただけに、期待値は高いと判断。
⑥中田選手の3着は「1-45-6」を狙う。
②深谷選手と③石丸選手の出足は弱いと見ているので軽視。
出足上位評価の④白神選手と⑤土屋選手の「差しor捲り差し」が抜けてくる展開を尊重。
⑥中田選手の2着は「1-6-245」を狙う。
ここは3着競りで入れ替わりが2Mであると見ているので②深谷選手まで。
どちらの進入になっても6コース想定で出足を最も評価している⑥中田選手の絡みを大信頼して5点勝負。
<参考買い目>
1-45-6
1-6-245 (計5点)
<資金配分例> 計11,500円
1-4-6 ×2,000 (抑え)
1-5-6 ×4,000 (抑え)
1-6-2 ×1,300 (超大本線)
1-6-4 ×1,700 (超大本線)
1-6-5 ×2,500 (超大本線)
【桐生5R】(締切時間17時19分)
①須藤博倫
②杉山正樹
③菅章哉
④湯川浩司
⑤服部幸男
⑥辻栄蔵
<舟足評価>
◾️出足、ターン系統:⑥>①②④⑤>③
◾️行き足、直線系統:③>④>①⑥>②⑤
① 須藤博倫;スリット足に上積みはあったが、出足は弱い。
②杉山正樹;昨日8Rは展開向いて2着。全体的な舟足は変わらず劣勢。
③菅章哉;伸びトップクラスもSTが条件。
④湯川浩司;伸びトップクラスもその分ターン回りは犠牲。
⑤服部幸男;全体的に中堅。
⑥ 辻栄蔵;行き足〜伸びが中堅上位で出足も悪くない。
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
③菅選手がチルト0度想定で枠なり。
本番3カドから仕掛けると想定。
<事前見解>
内側2艇の舟足が不安で波乱必須のため勝負レースに。
特に②杉山選手は全体的に劣勢。
※昨日8R

→④大上【.04】、⑤杉山【.07】、⑥岩瀬【.09】

→⑥岩瀬選手には並ばれ、④大上選手とは半艇身ほど差が。
そして、3カドが想定される③菅選手、今節はチルト0度でも爆発的な伸び足で、ここの捲りは確定と見ている。
個人的には、菅選手は「カド1に入った時に買い」、「大外は嫌う」のスタンス。
カド1だと、相手はスロー水域なので加速する前に叩き切れる。所謂、ダッシュの利がある。
大外だと、加速しているダッシュ(4&5コース)から叩いていく必要があるため、グレードレースでは厳しい。
そのため、ここは③菅選手が絞っていく展開からになるが、<舟足評価>の通り、④湯川選手はターン回り、⑤服部選手は全体的に舟足が弱い。
そのため、6コース3着内率48%と高い⑥辻選手を信頼して「3-6=◯」を狙いたい。
あとは、展開捉える④湯川選手、⑤服部選手の捲り差しも視野に、⑥辻選手の突き抜けの「6頭」も検討していきたい。
<最終見解>
③菅選手はチルト0度で離れも問題なし。本番は枠なりを想定。
本日1走消化済みで評価できたのは⑥辻選手。
前半1Rで道中抜きで3着。
この番組は伸びに振った選手、全体的に弱い選手が目立つ中で、レース足は中堅〜中堅以上の間はある。
そのため<事前見解>通りに、⑥辻選手を軸に狙う。
展開としては③菅選手の捲り展開。
最初の2走はSTが決まっており、絞り展開にできた。
ただ、ここ3走はSTが決まっていないため、絞る展開にできていない。
ST決めれば、確実に伸びていくので「3-6=45」を狙う。
逆転の④湯川選手の捲り差しは「4-3=6」
最後に「5=6-134」を狙う。
これは、③菅選手がST後手になり、④湯川選手が先攻めだった場合を想定。
③菅選手も抵抗する伸びを持ち合わせているため喧嘩必須と見て、⑤服部選手と⑥辻選手の差しが入ってくるパターン。
⑤服部選手の舟足が信頼しきれないので、⑥辻選手の頭まで拾う。
<参考買い目>
3-6=45
4-3=6
5=6-134 (計12点)
<資金配分例> 計11,500円
3-4-6 ×2,500 (抑え)
3-6-4 ×1,200 (本線)
3-5=6 ×1,000 (大本線)
4-3-6 ×1,700 (本線)
4-6-3 ×1,400 (本線)
5-6-13 ×400 (超大本線)
5-6-4 ×700 (超大本線)
6-5-134 ×400(超大本線)