皆さんこんにちは。ヤマトです。
本日は5日目を迎える戸田G1から厳選して勝負。
昨日は勝負レースでの配信は無しで、全てXにて予想配信。
ここ最近は絶不調で結果を残せずでしたが、
戸田6Rにて¥2,530を大本線で仕留めることに成功!
不甲斐ない連敗続きでしたが、ようやく一本取れたので、
ここから加速して的中を重ねていきたいと思います。
戸田は準優勝戦日となりますが、まずは6Rの一般戦のみを勝負。
後半は戸田準優勝戦から11R&12Rを指定して勝負します。

本日の勝負レースは
【戸田6R】を指定しました。
【戸田6R:一般戦】

人気の中心は1号艇の榎幸司。
直近一年間のイン勝率は78%と高く、
今節の舟足は直線足を中心に上位級に仕上げた。
しかし…6号艇深川真二の前付けは必至で、
榎にとっても簡単には逃げきれないレースとなりそう。
ここは直前の展示気配とオッズと相談して、柔軟に組み立てて勝負したい。
【戸田6R】(締切時間13時16分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※戸田6Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【戸田6R】(締切時間13時16分)
1 榎 幸司
2 浜田 亜理沙
3 木下 翔太
4 枝尾 賢
5 松田 祐季
6 深川 真二
【機力評価】
①>③⑤>②④>⑥
舟足評価一番手は1号艇の榎幸司。
伸型の43号機を素性通りに仕上げることに成功。
直線系統は上位級の仕上がりで、スリット足には余裕がある。
このレースは多少の深い起こしでも伸び返せる足がある。
木下は出足系統中心のバランス型。
数字のある30号機で、中堅上位級は確実にある動き。
出足も伸足も良い部類で、全ての足が水準をクリア。
松田はどちらかと言うと伸び寄りの舟足。
36号機はSGで吉川元浩が優勝戦1枠を獲得した絶好機で、
今節も初日から動いているモーターの一つ。
出足は調整次第ですが、足的には悪くない。
浜田と枝尾も成績以上の舟足はありそう。
浜田はバランス型で、特に4日目の後半戦は道中のレース足が抜群だった。
出足系統とターン押しが良かったし、好メンバー相手での決着なので捌きも達者。
枝尾は序盤に比べると上積みに成功した。
出足系統の改善はできて、中堅以上はあると判断。
ここは外枠ですが、展開次第ではチャンスがある。
深川のみ中堅以下で直線足が平凡。
スリット付近の行足に余裕がなく、直線足が平凡。
ここも前付けに動きますが、スタートで届かない可能性がある。
【事前展開予想】
1号艇榎の直近一年間のイン戦勝率は78%
負けパターンは主にセンター勢からの捲り差しで、
捲られ率が低く、差され率の方が圧倒的に高い。
コース別平均スタートは【.15/3.3】で、
2連対率は90%で、3連対率は95%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
⑥
②
③
④
⑤
進入は6号艇深川真二の前付けは必至。
【16/2/345】の並びと想定したい。
1号艇榎の今節平均スタートは【.12】で、
平均スタート順は「3.8」番手と無難。
今節の舟足は伸足中心に上位級の仕上がりで、
ある程度のスタートでも伸び返すパンチ力がある。
ここは6号艇深川の前付けがあり、深い起こし位置は濃厚ですが、
合わせるスタートでも余裕があるはず。
6号艇深川真二の今節平均スタートは【.19】。
平均スタート順も「4.1」番手と劣勢で、
節間通じてスタートからムラがある。
ここも後手を踏むことは大いにあるし、スタート勝負には間違いない。
事前の段階での本命◎推奨は無し。
ここは予選落ちメンバーの中でも好気配選手が揃っているし、
深川の前付けがあるだけで、波乱含みのレースになる。
榎も多少の深い起こし位置でも伸び返す足があるし、
イン戦の負けパターンは差され率が圧倒的に高い。
本線では外枠の差し展開を中心視して、
2号艇浜田亜理沙、3号艇木下翔太の捲り展開を狙う予定。
あとは直前の展示気配とオッズと相談していく。
【最終予想見解】
狙いは1号艇の榎幸司が差される展開。
ここは6号艇深川真二の前付けレースですが、
深い起こしでも持たせられるだけの足がある。
榎は伸足にパンチ力があるし、
1マークは伸び返して差される展開のみを狙いたい。
榎の負けパターンは差され率が圧倒的に高いので、
負けパターンもデータ的に当てはまる。
「2-1-345」「2-34-1」「3-1-245」「3-245-1」を各資金配分。
2号艇浜田亜理沙と3号艇木下翔太の捲り差しのみを中心に組む。
【買い目】
2-1-345 大本線
3-1-245 本線
2-34-1 本線
3-245-1 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。