皆さんこんにちは。ヤマトです。
本日も4日目を迎える大村G1から厳選して勝負。
昨日は児島G1最終日のボーフロライブを勝利!
児島10Rの「4-1-2」を的中することができ、
¥8,590の高配当を仕留めることが出来ました!
総投資は11,000円で、回収率も1,561%と上出来でした!
〈ヤマト的中舟券〉

本日も大村G1の予選最終日で結果を残せたらと思います。
前半で狙うのは大村3Rを指定して、後半は大村5R&6Rで勝負していきます。

本日の勝負レースは
【大村3R】を指定しました。
【大村3R:予選】

人気の中心は1号艇の竹田辰也。
直近一年間のイン勝率は82%と実績があり、
G1以上限定のイン勝率も7走して85%と高い。
しかし…舟足は中堅クラスと平凡で、
4走前のイン戦でフライングをきって以降は、
イン戦は3連敗中とリズムも悪い。
ここは各枠番にコース巧者も揃っているし、
事前の段階から2パターンの展開を想定して勝負する予定!
【大村3R】(締切時間16時15分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※大村3Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【大村3R】(締切時間16時15分)
1 竹田 辰也
2 赤坂 俊輔
3 坪井 康晴
4 中野 次郎
5 前田 将太
6 馬場 貴也
【機力評価】
③>⑤>④>①②⑥
舟足評価一番手は3号艇の坪井康晴。
18号機は前節使用した宮崎奨が使用した優出機で、
出足系統中心にターン押しが良い。
バランス型取れた舟足で、この中に入れば評価出来る。
前田の14号機も直近気配良いモーター。
前節使用した大串重幸も中堅上位級に仕上げて、
変わらず出足とターン系統中心に気配は良い。
5コースでもチャンスはあるし、軸候補の一人になる。
中野は初日に比べると戦える舟足に上積み。
出足寄りでターン系統のみですが、
他選手との比較でも出足系統は良い部類。
その他の選手は中堅クラスになる。
出足も伸足も特別劣ることはないですが、
あって中堅少し上の評価が妥当か。
2号艇赤坂俊輔は伸び素性あるモーターですが、
調整の幅も狭く、舟足は調整段階か。
【事前展開予想】
1号艇竹田の直近一年間のイン戦勝率は82%
負けパターンは主に2コースからの差し展開と、3コースからの自在戦で、
2連対率と3連対率はともに91%と大崩れはない。
G1以上限定のイン勝率も7走して85%と実績はある。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇竹田の今節平均スタートは【.11】。
平均スタート順は「3.8」番手と平凡。
コース別平均スタートは【.12/1.9】とイン戦のスタートは安定感があり、
ここもスタートは後手を踏まずに決めてくる。
このレースを勝負レースにした理由は…
竹田の舟足が中堅クラスと平凡だから。
大村なのでどのレースもインから売れるのは間違いなく、
ここも当然人気は竹田に集中するはず。
事前の狙い目は2号艇赤坂俊輔と3号艇坪井康晴になる。
赤坂のコース勝率は13%あり、差し実績も高い。
竹田のイン戦負けパターンは2コース選手からの差され負けも多いし、
素直に差しきる展開から「2-1」は狙い目になる。
もう一つの狙い目は3号艇坪井の自在戦。
コース勝率も24%あり、決まり手も自在タイプ。
今節平均スタートも【.10/1.5】と決まっているし、
出足系統は評価しているし、スリット同タイでもツケマイ捲りを打てる。
角になる4号艇中野次郎の行足は平凡で、
今節平均スタートも【.15/4.5】なら角攻めも止めれると判断。
スリット隊形はスロー勢が主導権を握ると想定して、
2コース差しと3コースの自在戦を軸に組み立てる予定。
【最終予想見解】
狙いは事前通りに2号艇赤坂俊輔と3号艇坪井康晴を狙う。
赤坂は2コースからの差し一択で、
坪井は3コースからの捲り展開を中心に組み立てる。
スタートはほぼ横一線想定で、
角になる4号艇中野次郎も今節平均スタートは【.15/4.5】と平凡。
坪井が3コースから握るなら、
インの竹田辰也もやや張りながらの旋回にもなる。
竹田の舟足は中堅域と評価していないし、
崩れるパターンのみを狙いたい。
「2-1-全」「2-345-1」「3-5-246」「3-24-5」を各資金配分したい。
坪井のツケマイ捲りが決まる展開は、
軸を舟足評価している5号艇前田将太に指定。
【買い目】
3-24-5 大本線
3-5-246 本線
2-1-全 本線
2-345-1 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。