皆さんこんにちは!ヤマトです。
本日も2日目を迎える唐津G1から厳選して勝負。
昨日の勝負レースは唐津9Rを的中。
¥4,530の中穴配当を本線推奨にて仕留めることに成功!
総点数も8点に絞っての的中だったので、
回収率もしっかりと叩くことができました。
更にXにて配信した唐津5Rも的中。
¥11,910の万舟を仕留めることに成功!
唐津G1も初日から幸先良いスタートがきれたので、
しっかりと勝ちに拘って、2日目以降も上積みを狙います。
前半は唐津8R&9Rを勝負レースに指定。
後半は唐津11R&12Rを指定して狙っていきます。

本日の勝負レースは
【唐津8R&9R】を指定しました。
【唐津8R:予選】

人気の中心は1号艇の石渡鉄兵。
直近一年間のイン勝率は60%と無難で、
イン戦の信頼度は数字通りに高くはない。
初日の気配を見ても平凡で、大崩れまであってもおかしくない。
ここは事前の段階から本命◎選手を推奨済みで、
直前オッズを見て決め打ちで勝負する予定。
【唐津9R:予選】

人気の中心は1号艇の深川真二。
直近一年間のイン勝率は76%あり、
地元のイン戦なら圧倒的人気に支持される。
しかし…G1以上限定のイン勝率は27%と激低。
ここは狙い目となる選手も存在するし、
思わぬ穴展開まで見据えられる一戦に!
読みきって美味しい配当を狙って勝負したい。
【唐津8R】(締切時間14時16分)
【唐津9R】(締切時間14時50分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※唐津8Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、唐津9R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【唐津8R】(締切時間14時16分)
1 石渡 鉄兵
2 辻 栄蔵
3 山田 康二
4 高橋 竜矢
5 西山 貴浩
6 北野 輝季
【機力評価】
③>⑥>②④>①⑤
機力評価一番手は3号艇の山田康二。
22号機は近況でも中堅上位級には仕上がっているモーターで、
初日はスリット付近の伸足が強めだった。
出足系統も水準はある評価で、得意の3コースから本命◎候補になる。
北野は出足系統中心にターン押しが良かった。
50号機は2節前に使用した長谷川巌が出足系統を上積み。
初日も2コースから無難に捌いて勝利して出足の良さをアピール。
辻と高橋は直近気配上々のモーター。
辻は出足中心のバランス型で、高橋は数字も通りに合えば出るモーター。
高橋に関してはF2の足枷がありスタート勝負になりますが、
素性は良いだけに展開次第ではチャンスがある。
石渡と西山は初日の気配のみでは判断できず。
出足も伸足も平凡で上位とは差がある舟足。
現状でも中堅クラスの評価で、上積みは要する。
【事前展開予想】
1号艇石渡の直近一年間のイン戦勝率は60%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
主に3コースからの自在戦にて敗れることが多い。
2連対率は79%で、3連対率は84%と崩れることも多い。
G1以上限定のイン勝率は73%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇石渡のコース別平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「2.8」番手と決まっている。
直近のイン戦スタートも決まっているし、
スタート巧者である程度の踏み込みは可能。
ここも大きく遅れることはなさそうで、上位番手のスタートも期待。
本命◎は3号艇山田康二の自在戦を狙う予定。
直近のコース勝率は18%で、当地のコース勝率は33%と高い。
初日の平均スタートも【.06】と決めて、スリット足にも余裕があった。
決まり手は捲り差しが多いですが、捲り展開まで見据えて組み立てる予定。
相手軸筆頭は4号艇高橋竜矢と6号艇北野輝季になる。
高橋はF2持ちですが、舟足は良い部類。
手にした27号機は数字のあるモーターで、
スタートさえ踏み込めれば勝負はできる舟足。
6号艇北野輝季も初日の気配が良かった。
直近の6コース勝率は低いですが、
初日の2コース戦の気配は良かったし、
出足系統中心に道中のレース足を評価。
6コースでも軽視はできないし、軸候補の一人として組み立てる予定。
事前の段階では「3-146」辺りが本線候補で、
「3-1」の捲り差しは間違いなく売れるはず。
ここを狙うなら当然相手は絞るし、
直前オッズと相談して柔軟に組み立てていく。
【最終予想見解】
本命◎は3山田康二の自在戦になる。
狙う理由は事前の展開予想で書いた通りで、
当地の3コース勝率は33%と高い。
決まり手も自在に決めれるし、
舟足も評価しているので素直に狙いたい。
軸は4高橋竜矢と6北野輝季を指定。
共に舟足は評価しているので、
5西山貴浩が相手軸で売れているならオッズ的にも美味しい。
「3-1-46」「3-4-全」「3-2-46」を本線に各資金配分。
押さえは2辻栄蔵の差しきりまで。
追い風水面なら変わらず差し展開は効く。
ここも「2-1-46」「2-3-46」で拾いたい。
【買い目】
3-1-46 大本線
3-4-全 本線
3-2-46 本線
2-1-46 押さえ
2-3-46 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【唐津9R】(締切時間14時50分)
1 深川 真二
2 中野 次郎
3 茅原 悠紀
4 原田 幸哉
5 武富 智亮
6 海野 康志郎
【機力評価】
⑤>②>③>④⑥>①
機力評価一番手は5号艇の武富智亮。
24号機は直線系統が目立つモーターで、
初日の2コース戦もスリット足が良かった。
ダッシュの利もあれば活かせる舟足で、
ここは売れないなら軸候補になる。
中野は出足系統中心のバランス型。
初日はターン押しもあり、道中の競り合いを制した。
レース足も良いだけに、2コース向きの舟足で先攻めは可能。
茅原は初日ドリーム戦で差しきった。
追い風水面を活かして、インの峰を相手に差しきり。
ターン押しも良かったし、舟足も素直に評価できる。
その他の選手は中堅から中堅以下の評価。
中でも深川は全ての足が劣勢で目立たない。
初日は2コースから差し残したものの、
スリット足は下がっていたし、完全に展開に恵まれた。
【事前展開予想】
1号艇深川の直近一年間のイン戦勝率は76%
負けパターンに偏りはなく各コース様々ですが、
どちらかと言うと差され率の方が高い。
2連対率は86%で、3連対率は89%ですが、
G1以上限定のイン勝率は27%と激低。
〈進入予想〉
①【123/456】
②【1236/45】
③【12346/5】
進入は枠なり含めて上記の3パターンを想定。
6号艇海野康志郎が前付けに動く可能性もありますが、
事前では①の枠なりとして考える。
1号艇深川のコース別平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「2.9」番手と無難。
直近のイン戦スタートも決まっているし、
地元のイン戦なら遅れることはなさそう。
本命◎は5号艇武富智亮を軸に狙う予定。
直近の5コース勝率は6%で、3着内率は44%ですが、
今節手にした24号機は数字のある実績機。
初日の2コース戦はスリットから明らかに伸びていたし、
ここは相手関係を考えても軸でも売れないはず。
G1以上の記念戦での実績も乏しいですが、
売れないなら当然狙い目になるし、2.3着の軸として狙いたい。
1号艇深川真二の舟足は下位級なので、逃げ展開は狙わない。
攻め手は2号艇中野次郎か3号艇茅原悠紀で、
深川の直線足を考えても捲りきる展開まで想定したい。
事前の段階では全てのパターンで、5号艇武富の軸で組み立てる予定。
【最終予想見解】
スタート展示の進入は【1236/45】。
6海野康志郎が前付けに動いて、本番も同様の並びと想定。
1深川真二の舟足は下位クラスで、
ここは逃げを嫌って組み立てる。
本命◎は2中野次郎の差し展開を狙う。
本線は差し展開から「2-1-346」「2-34-1」を本線に資金配分。
4原田幸哉の角攻めまで拾う。
舟足は中堅域ですが、この進入とスタート力なら攻めていく展開は狙いたい。
ここも軸は差し残す2中野次郎を指定。「4-2=135」まで。
5武富智亮はチルトを跳ねているし、完全伸型なので出足は皆無。
軸予定でしたが、軽視して組み立てる。
原田の攻め展開に連動する形のみ拾う。
【買い目】
2-1-346 大本線
2-34-1 本線
4-1=2 本線
4-2=35 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。