皆さんこんばんは!ヤマトです。
本日は3日目を迎える蒲郡から厳選して勝負。
昨日の勝負レースは丸亀G1をダブル的中!
4Rでは¥8,660を本線推奨にて、
9Rでは¥9,570を大本線推奨にて仕留めることに成功!
共に狙い通りの展開で、高配当を仕留めることができました。
GPまでは少し間が開きますが、この調子を崩さずに乗り込みたいと思います。
本日狙うのは蒲郡11R&12Rから!
後半は大村12Rを勝負レースに指定します。

本日の勝負レースは
【蒲郡11R&12R】を指定しました。
【蒲郡11R:一般特選】

人気の中心は1号艇の松田祐季。
ここはインから人気に支持されますが、
直近一年間のイン勝率は60%と無難。
更に外枠には堀本和也に北川潤二と、前付けに動くタイプが揃った!
進入読みが大事になってくるし、展開次第では大崩れまで狙える!
穴展開まで見据えて配当妙味を狙いたい。
【蒲郡12R:一般記者特選】

人気の中心は1号艇の柳沢一。
直近一年間のイン勝率は78%と高く、
地元のイン戦なら圧倒的人気に支持される。
しかし…展開をぶち壊せるキーマンも存在!
柳沢が飛べばオッズ妙味は跳ねるし、
進入と展開を決め打ちして高配当まで狙う。
【蒲郡11R】(締切時間20時10分)
【蒲郡12R】(締切時間20時40分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※蒲郡11Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、蒲郡12R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【蒲郡11R】(締切時間20時10分)
1 松田 祐季
2 金田 大輔
3 大須賀 友
4 川島 拓郎
5 堀本 和也
6 北川 潤二
【機力評価】
③>⑥>⑤>①②④
機力評価一番手は3号艇の大須賀友。
直線足が目立つ26号機で、初日から上位級に仕上げた。
伸足は素性通りにパンチ力がありますが、
出足とターン系統も水準ある仕上がり。
北川はスリット付近の行足に余裕がある。
伸びきるパンチ力はないですが、
深い起こし位置でも伸び返すだけの足がある。
ここも外枠なら前付けがポイントになる。
堀本はいつも通りの完全な出足型調整。
22号機は直近では伸型気配でしたが、
初日からピット離れ仕様で手前に寄せた。
ここは北川と同様に進入から鍵を握る。
松田、金田、川島は中堅クラスになる。
松田は初日からスリット足が分が悪い。
下がることはないですが、上位の選手とは差がある。
【事前展開予想】
1号艇松田の直近一年間のイン戦勝率は60%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
センターからの捲り、捲り差しで敗れる事が多い。
コース別平均スタートは【.15/3.0】で、
2連対率は80%で、3連対率は81%になる。
〈進入予想〉
①【1256/34】
②【156/234】
---------
③【126/345】
④【16/2/345】
進入は上記の4パターンを想定。
6号艇北川潤二の前付けは濃厚で、
5号艇堀本和也のピット離れ次第ではスロー進入まで。
基本的には①②の進入予想とみて組み立てたい。
1号艇松田の今節平均スタートは【.15】。
平均スタート順は「3.5」番手と無難。
初日から無難なスタートが続き、ここも平均通りと想定したい。
このレースは進入次第になりますが、
どのパターンでもスローはある程度深い起こしになりそう。
松田のイン戦負けパターンもセンターからの自在戦が多いし、
データ的にも波乱材料は揃った一戦に。
事前の段階では本命◎は3号艇の大須賀友。
今節手にしてモーターは数字のある26号機で、
初日から直線系統が強めで上位級の仕上がりに。
ダッシュでこそ活きる舟足で、どのパターンでも軸に据えて組み立てる予定。
あとは直前の展示気配とオッズ次第。
狙いは大須賀になるので、ここを中心にオッズ妙味を狙いたい。
【最終予想見解】
スタート展示の進入は【156/234】。
【1256/34】【156/234】
本番は上記の2パターンと想定したい。
本番も5堀本和也のピット離れ次第で、
2金田が2コースを主張する形まで。
本命◎は3大須賀友の捲り展開を狙う。
5コースでも、隣の2金田を叩ける足があるし、
角受けになる6北川は昨日フライングをきったばかり。
スタートは踏み込めないし、事前通りに大須賀の仕掛けを狙いたい。
「3-4-125」「3-15-4」「2=3-145」を各資金配分したい。
2金田大輔の角捲り展開まで拾いたい。
【買い目】
3-4-125 大本線
3-15-4 本線
2=3-145 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【蒲郡12R】(締切時間20時40分)
1 柳沢 一
2 高野 哲史
3 小池 公生
4 三宅 潤
5 丹下 将
6 藤山 翔大
【機力評価】
⑥>②>①⑤>③④
機力評価一番手は6号艇の藤山翔大。
いつも通りの完全伸型調整で、スリット足にパンチ力がある。
スタート勝負になりますが、同タイでも捲れる足はある。
高野の63号機も好素性機の一つ。
直近の節でも伸足が上位に仕上がっていて、
出足から行足への繋がりも良い。
2コース向きの舟足で差し展開は一考。
柳沢と丹下は出足とターン系統が良い。
直線足は平凡ですが、レースはできる部類。
伸足は上位には劣りますが、中堅上位級はある。
小池と三宅は中堅域のまま。
出足も伸足も平凡で上位とは差がある。
【事前展開予想】
1号艇柳沢の直近一年間のイン戦勝率は78%
負けパターンに偏りはなく各コース様々ですが、
直近一年間でも64走しての実績なので安定感はある。
コース別平均スタートは【.11/2.2】で、
2連対率は85%で、3連対率は93%になる。
〈進入予想〉
①【123/456】
②【126/345】
③【1236/45】
進入は枠なり含めて、上記の3パターンを想定。
6号艇藤山翔大の前付けまで視野に。
1号艇柳沢の今節平均スタートは【.16】。
平均スタート順は「2.5」番手と決まっている。
地元のイン戦でスタートは遅れないはず。
ここも平均通りのスタートと想定。
このレースは6号艇藤山翔大がキーマンになる。
今節平均スタートは【.21/4.0】と相変わらずムラがありますが、
直線系統に関しては初日からパンチ力がある仕上がりに。
伸型でも前付けに動くタイプで、仮に6コースからでも一撃を狙える舟足に。
ここは直前の展示気配と進入を見て判断。
藤山が捲りきる展開まで見据えて勝負したい。
【最終予想見解】
本命◎は2高野哲史で組み立てる。
直近のコース勝率は17%あり、
舟足は藤山に次いで評価している。
伸足は確実に藤山の方が上ですが、
出足系統に関しては高野の方が上。
仕掛けは6藤山翔大の6コース捲りですが、
藤山が捲りきっても、仕掛けるだけ仕掛けて飛んでも、
2高野がスムーズに差しきる想定。
「6-2-全」「6-34-2」「2-16-34」「2-34-16」を各資金配分したい。
1マークで1柳沢と6藤山がやり合うなら両立は無し。
【買い目】
2-1-34 大本線
2-34-1 本線
6-2-全 本線
6-34-2 本線
2-34-6 押さえ
2-6-34 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。