皆さんこんにちは!ヤマトです。
本日は2日目を迎える芦屋G1から厳選して勝負!
昨日の勝負レースは不発に終わりましたが、
Xにて配信した芦屋1Rを的中!
¥14,500の万舟を本線にて仕留めることに成功!
芦屋G1でも幸先良いスタートをきることができました。
初日を終えて現状の舟足も把握しているので、
更なる上積みを狙って勝負していきます。
狙うは芦屋6R&7Rになります。
後半は芦屋10R&11Rを勝負レース指定です。

本日の勝負レースは
【芦屋6R&7R】を指定しました。
【芦屋6R:予選】

人気の中心は1号艇の佐々木康幸。
直近一年間のイン勝率は67%と無難で、
G1以上限定のイン勝率は50%と実績は低い。
初日の気配も目立たなかったし、舟足の上積みは急務。
このレースは事前の段階から狙い目となる選手を推奨済み!
展開決め打ちで高回収率を狙いたい!
【芦屋7R:予選】

人気の中心は1号艇の高倉和士。
直近一年間のイン勝率は76%ですが、
G1以上限定のイン勝率は54%で、当地も57%と実績が低い!
ここは6号艇仲口博崇の前付けは濃厚で、
進入次第では簡単には逃げきれない!
狙う展開と選手が重要になってくるし、
直前オッズとも相談して組み立てていく。
※3号艇山田選手が欠場になりましたが、
そのまま勝負レースとして配信致します。
【芦屋6R】(締切時間13時10分)
【芦屋7R】(締切時間13時41分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※芦屋6Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、芦屋7R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【芦屋6R】(締切時間13時10分)
1 佐々木 康幸
2 山口 達也
3 海野 康志郎
4 菊地 孝平
5 塩田 北斗
6 大上 卓人
【機力評価】
②>⑤>①③④⑥
機力評価一番手は2号艇の山口達也。
出足系統中心のバランス型で、ターン押しが力強い。
初日は2走共に3コース戦でしたが、
ツケマイ捲りが2発決まってもおかしくない展開だった。
出足は既に仕上がっているし、2コース向きの舟足。
塩田も出足系統は水準ある仕上がり。
出足からの繋がりも良いし、道中のレース足も評価できる。
5コースは実績もあるし、展開次第ではチャンスがある。
その他の選手は初日の気配では判断できず。
大上の16号機は数字のある好素性機。
直近の気配は平凡ですが、調整次第では上積みは可能。
菊地は初日ドリーム戦でのスリット足が平凡。
スタート巧者ですが、珍しくスタートは踏み込めず。
両サイドに出られていたし、舟足は中堅クラスになる。
【事前展開予想】
1号艇佐々木の直近一年間のイン戦勝率は67%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もほぼ同等。
2連対率は87%で、3連対率は89%になる。
G1以上限定のイン勝率も2走して50%と実績がない。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇佐々木のコース別平均スタートは【.11】。
平均スタート順は「2.0」番手と決まっている。
未消化F持ちですが、スタートは関係なく決めてくるタイプで、
ここも平均通りのスタートと想定したい。
ここは各枠番にコース巧者が揃いましたが、
本命◎候補は2号艇山口達也の自在戦。
直近のコース勝率は30%と高水準で、
初日のレース気配を見ても出足系統は抜群だった。
2コース戦は捲り勝ちも多く、スリット同タイでも握っていくタイプ。
差し展開が本線候補ですが、捲り展開も見据えて組み立てる予定。
3号艇海野康志郎の捲り差しまで。
直近のコース勝率は20%で、捲り差しを得意とする選手。
山口が握る展開でも相手軸に推せるし、
「2-1」「3-1」「2=3」辺りが事前での狙い目になる。
角巧者の4号艇菊地孝平は初日のスリット足が平凡だった。
スリット足は両サイドに伸びられていたし、
スタート巧者の菊地が【.15】の5番手スタートに。
ここは角からの攻め展開は止められるとみて、
スローの逆転を中心に勝負する予定です。
【最終予想見解】
本命◎は2山口達也の自在戦を狙う。
初日のレース気配が抜群で、舟足は上位級の評価。
コース勝率も30%と高水準で、
決まり手も差しのみならず、捲り実績も高め。
1佐々木康幸のスタートは早いですが、
直捲り展開まで拾って勝負したい。
4菊地孝平が相手軸で売れていますが、
機力評価で記した通り、初日のスリット足は平凡だった。
追い風だし、角からの捲り展開は狙わずに組み立てていく。
相手軸筆頭は5塩田北斗の捲り差し。
舟足も評価しているし、コース実績も高い。
ここを本線の軸に推奨して狙う。
「2-3-1」「23-1-5」「2=3-5」「2-5-全」「5-2=13」を各資金配分したい。
【買い目】
23-1-5 大本線
2=3-5 本線
2-5-全 本線
2-3-1 押さえ
5-2=13 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【芦屋7R】(締切時間13時41分)
1 高倉 和士
2 瓜生 正義
3 山田 哲也 (欠場)
4 柳沢 一
5 豊田 健士郎
6 仲口 博崇
【機力評価】
⑥>⑤>②④>①③
機力評価一番手は6号艇の仲口博崇。
21号機は前節の牧山敦也が節一級に仕上げた絶好機。
初日は3コースから流れたものの、
スタート展示からスリット付近に余裕があった。
機力的には間違いないし、調整次第になる。
豊田はスリット付近の行足に余裕がある。
どちらかと言うと伸び寄りの調整で、
行足から伸足には余裕があった。
道中のレース足も悪くないし、中堅上位級はある。
瓜生も初日ドリーム戦のスリット足が良かった。
スリット後に出ていく足があり、行足には余裕がある。
ここ最近は伸び寄りの調整で、今節も直線系統は良い部類。
柳沢は出足から行足の繋がりが強め。
ターン後の行足がスムーズで、道中の競り合いにも負けない舟足。
59号機はモーター素性も良いし、水準あるレベル。
高倉は出足のみ戦えるレベルか。
初日は展開にも恵まれなかったですが、
舟足も平凡で中堅クラスの評価。
【事前展開予想】
1号艇高倉の直近一年間のイン戦勝率は76%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もほぼ同等。
G1以上限定のイン勝率は54%と激低で、
当地のイン勝率も33走して、57%と相性は悪い。
〈進入予想〉
①【16/2/345】
②【126/345】
進入は6号艇仲口博崇の前付けが濃厚。
3号艇山田哲也は付き合わずに角に引くとみて、
上記の2パターンを想定したい。
1号艇高倉のコース別平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「2.3」番手と決まっている。
直近のイン戦スタートも大きな遅れはないですが、
ここは前付けレースからスタートの踏み込みは必須。
事前の段階での本命◎推奨は無し。
本来であれば3号艇山田哲也の角捲り展開が狙い目ですが、
前節の唐津でフライングをきり、未消化F2本持ち。
初日は【.09】のスタートでしたが、完全なアジャストで仕掛けられず。
ここは絶好の角戦になりそうですが、不発のパターンも大いにありそう。
ここは初日レース気配良かった選手も揃った。
外枠勢の4号艇柳沢一と5号艇豊田健士郎の舟足も評価しているし、
前付けに動く6号艇仲口も盲点になりそうな存在。
どこからでも狙えるレースで、直前のオッズとも相談して柔軟に組み立てたい。
【最終予想見解】
スタート展示の進入は【12465】。
全艇オールスローの形に。
【1246/5】【126/45】
本番は上記の2パターンと想定。
本命◎は5豊田健士郎の軸で狙う。
5コーススローなら意味がないので、本番は単騎でも引くはず。
4柳沢一が角に引いても展開に恵まれるし、
共に初日のスリット足は良かった。
角からの捲り展開を中心に組み立てていく。
「4-5=12」「5-14-124」を本線に各資金配分。
6仲口博崇が3コースから壁になるなら先に仕掛ける。
「1-5=6」「1-6-4」のみ押さえたい。
【買い目】
4-1=5 大本線
4-2=5 本線
1-5=6 本線
1-6-4 押さえ
5-14-124 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。