皆さんこんにちは!ヤマトです。
本日も3日目を迎える平和島から厳選して勝負。
昨日の勝負レースも平和島11Rを的中。
¥5,900の中穴配当を仕留めることに成功!
これで初日に続いての連続的中となりました。
平和島に関しては前節から回収モードに入っているので、
更なる上積みを狙って3日目も勝負していきます。
狙うは平和島10R&11Rになります。

本日の勝負レースは
【平和島10R&11R】を指定しました。
【平和島10R:予選特賞】

人気の中心は1号艇の橋本久和。
直近一年間のイン勝率は42%と激低で、
ここは3号艇江口晃生の前付けも必至!
データ的にも不安要素があるし、
展開次第では簡単に逃げきれるレースでもない!
現状オッズも割れているので、狙い目となる選手を豊富。
読みきって美味しい配当を狙いにいく。
【平和島11R:予選特選】

人気の中心は1号艇の若林義人。
直近一年間のイン勝率は72%で、
ここも順当にインから人気に支持される。
このレースは事前の段階から狙い目となる選手を推奨!
人気の若林が飛べば配当的にも跳ねるはず!
その選手を中心にオッズ妙味を狙って勝負したい。
【平和島10R】(締切時間15時07分)
【平和島11R】(締切時間15時37分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※平和島10Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、平和島11R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【平和島10R】(締切時間15時07分)
1 橋本 久和
2 大谷 健太
3 江口 晃生
4 渡邉 俊介
5 菅沼 佳昭
6 鈴木 博
【機力評価】
①>②④>③⑤⑥
機力評価一番手は1号艇の橋本久和。
初日からスリット付近の行足が強めで、
行足から伸足は全速ならしっかりと覗く舟足。
スタート次第で先マイは可能ですが、
江口の前付けでやや深い起こし位置になりそう。
大谷と渡邉はあって中堅上位級の動き。
直線足は橋本よりも差があるし、
全体的な舟足も上位とは差がある仕上がり。
その他の選手は中堅から中堅以下になる。
江口は日毎に見え方の違いはありますが、
全ての足が平凡で、素性通りの仕上がり。
【事前展開予想】
1号艇橋本の直近一年間のイン戦勝率は42%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率も共に高い。
コース別平均スタートは【.18/3.7】と無難。
2連対率は70%で、3連対率は76%と崩れることも多い。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
③
②
④
⑤
⑥
進入は3号艇江口晃生の前付けは必至。
【13/2/456】の並びと想定したい。
1号艇橋本の今節平均スタートは【.17】。
平均スタート順は「4.2」番手と平凡。
初日からスリット付近の行足は強めですが、
スタートに関しては合わせることも多い。
ここは前付けレースになるし、直近のイン戦スタートを見ても信頼度は高くない。
3号艇江口晃生の舟足も中堅以下。
今節平均スタートは【.15/3.5】と平凡。
舟足も目立たず、スリット付近の足も平凡で、
ここも平均通りのスタートと想定したい。
本命◎は4号艇渡邉俊介の角攻めを狙う。
コース勝率は17%と水準あり、今節平均スタートも【.11/1.6】と決まってある。
コース別平均スタートも【.11/2.3】で、
直近の4コース戦も0台のスタートを連発。
角戦は攻めていくタイプで、角からの一撃を見据えたい。
事前の段階では「4-156」辺りが本線候補で、
外枠勢の実績を踏まえても、捲り差しの展開は強気に推せない。
オッズ次第では頭固定での勝負も考えます。
【最終予想見解】
本命◎は4渡邉俊介の角捲り展開を狙う。
直近の4コース勝率は17%で、
今節平均スタートも【.11/1.6】と決まっている。
コース別平均スタートも【.11/2.3】で、
直近の4コース戦もトップスタートを連発中。
ここも角からの攻め展開を中心に組み立てていく。
「4-56-1256」「4-13-56」を各資金配分したい。
5菅沼佳昭と6鈴木博はコース実績が低い。
展開を突く捲り差しでの突き抜けは拾わずに、頭固定で組み立てる。
【買い目】
4-1-56 大本線
4-56-156 本線
4-56-3 押さえ
4-3-56 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【平和島11R】(締切時間15時37分)
1 若林 義人
2 今泉 徹
3 待鳥 雄紀
4 水摩 敦
5 大町 利克
6 内山 文典
【機力評価】
③>①④⑥>②⑤
機力評価一番手は3号艇の待鳥雄紀。
数字のある48号機で、素性通りに出足系統は仕上がった。
スリット付近の行足にも余裕があるし、全体的に見ても上位に近い仕上がり。
若林と水摩はどちらかと言うと出足型。
水摩はいつも伸型調整ではなく、出足とターン系統に寄せた調整。
内山は行足に余裕があり、伸びへの繋がりも悪くない。
6コースでも軽視できないし、最内差し浮上からの捌き勝負になる。
今泉と大町は目立つ所がなく中堅クラス。
出足も伸足も上位とは差があるし、モーター素性通りの仕上がり。
【事前展開予想】
1号艇若林の直近一年間のイン戦勝率は72%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もほぼ同等。
コース別平均スタートは【.13/3.0】で、
2連対率は84%で、3連対率は90%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇若林の今節平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「3.6」番手と無難。
スリットで伸びきる足はないし、ここも平均通りのスタートと想定。
事前の段階での狙い目は3号艇待鳥雄紀の自在戦。
舟足は一番手に評価しているし、全体で見ても余裕のある舟足。
直近のコース勝率は11%と低いですが、
舟足を活かして先に攻める展開が狙い目になる。
4号艇水摩敦は展開待ちになりそう。
コース勝率は22%と水準あり、角戦は絞り捲りを得意としますが、
今節は舟足を見ても伸びに振った調整ではない。
今節平均スタートも【.15/3.0】と無難で、
ここは待鳥の攻めに乗る、展開差しと考えたい。
事前の段階では「3=4」「3-56」辺りが本線候補。
待鳥の捲り差しは売れているので、ここを推奨するなら買い目は絞りたい。
【最終予想見解】
本命◎は3待鳥雄紀の自在戦を狙う。
狙う理由は事前の展開予想で書いた通りで、
舟足は全体で見ても余裕がある。
コース勝率は11%と低いですが、
ツケマイ捲りでの突き抜けを本線に組み立てる。
4水摩敦は伸型の調整ではないし、
角戦でも展開待ちでの差しになりそう。
「3=4-256」「34-1-56」「3-2-4」を各資金配分したい。
【買い目】
3-4-256 大本線
34-1-6 本線
4-3-256 本線
3-2-4 押さえ
34-1-5 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。