皆さんおはようございます。シンです。
本日は鳴門SGチャレンジカップ4日目!
各選手勝負駆けの1日で、面白くなりそうですね。
本日も予想配信頑張ります!宜しくお願い致します。

まずは今節の結果報告から。
前半3日間の収支は下記の通りになっています。
<初日>
的中数:0/12R
総投資:256,000円
総回収:0円
収支:-256,000円
<2日目>
的中数:1/5R
総投資:114,000円
総回収:579,200円
収支:+465,200円
<3日目>
的中数:1/6R
総投資:144,000円
総回収:38,200円 ※F返還含む
収支:-105,800円
昨日は鳴門6Rの「3-4-5」を大本線で的中するも、
インの太田のFの影響で配当は約1/5となっていまいました…
またまた神に見放されてしまいましたが
後半は全てが噛み合うと信じて爆裂回収を狙っていきます!
本日も無料予想はこの記事に更新していきますね♪
<無料予想の注意点>
【1】各レースの予想は締め切り5前付近に更新致します。
【2】勝負を見送る場合は「見送り」と記載させて頂きます。
【3】予想更新後の告知はないのでご注意下さい。
【鳴門1R:予選】
※見送り
【鳴門2R:予選】
※見送り
【鳴門3R:予選】
<舟足評価>
⑤>①②③⑥>④
石野の舟足は現状の節一評価。
スリット全速なら覗くし、ターン回りもトップレベル。
欠点がなく、ここは5コースから展開の鍵を握る。
丸野以外は同等の評価だが、4選手とも中堅以上。
最後に丸野。直線の伸びが弱く、出足も弱い。
<予想見解>
石野の攻め展開が穴人気に。
しかし、当然ここは軽視出来ない。
隣の丸野の伸び足が弱く、石野の足は節一級。
絞って攻める展開は濃厚だと思っているだけに軽視出来ない。
展開突く馬場を軸に組み立てる!
石野が絞れば展開は絶好か。
磯部はスタート巧者で遅れないだけに
石野にギリギリまで抵抗出来れば面白い。
「6-125-全」を資金配分する。
石野の頭は「5-2-6」「5-6-123」に絞る。
こっちが大本線だが、ここも資金配分する。
<参考買い目>
5ー6ー123
5ー2ー6
6ー125ー全(計16点)
【鳴門4R:予選】
<舟足評価>
③>②⑥>①④>⑤
舟足1番手は3号艇の上條。
特に目立つのは出足、レース足で
全体的にバランス取れた上位級の仕上がりか。
羽野と平本は出足が良く中堅上位級。
篠崎と河合は中堅クラスで目立たない。
最後に赤岩。行き足で出られるし、出足も弱い。
<進入予想>
①【125/346】
②【15/2/346】
赤岩は1着条件の勝負駆け!
絶対に勝ちたい一戦で本番も強気にくる。
問題は本番羽野がどう出るか。
赤岩を入れての3コースまで想定したい。
<予想見解>
6号艇の平本を軸で推奨したい!
出足は上位に近いレベルで仕上がっているし
直近半年間の6コース3着内率は50%と高い。
グレード開催で過去に何度も大外から穴を演出しているし
センターの羽野か上條が攻めれば展開も味方する。
羽野が3コースなら自在戦。
「2-134-6」を資金配分する。
上條が角から捲り切る展開なら「3-6=124」になる。
最後に6コース平本の突き抜け。
河合の突き抜けと、どちらを狙うか迷いましたが
舟足的に平本の方を評価しているし、
何より平本頭の方がオッズは付いている。
忘れた頃に6コースから大穴を演出する。
「6-23-1234」を均等買いで狙う。
<参考買い目>
2ー134ー6
3ー6=124
6ー23ー1234(計16点)
【鳴門5R:予選】
<舟足評価>
②④>①>⑤⑥>③
細川の出足は初日から上位級の仕上がり。
田口は全ての足が上位級でバランスが取れている。
この2選手が女子の中では節一を争う。
長嶋は中堅上位。出足が良い部類。
後は中堅からそれ以下。
<予想見解>
田口の角捲り展開を狙いたい!
スタートが揃えば細川は有力になるが
田口が絞れば細川を潰す展開まで。
こうなれば面白い。角捲り展開一択で狙う。
5号艇平高の捲り差しを本命軸に!
田口が絞れば展開は恵まれる。
ここまで人気を落とすなら絶好の狙い目に。
「5-124-1246」を資金配分したい。
田口の捲り切りは「4-5-126」の3点でいく。
最後に「1-5-246」まで。ここもオッズ的に狙い目。
<参考買い目>
4ー5ー126
5ー124ー1246
1ー5ー246(計15点)
【鳴門6R:予選】
※見送り
【鳴門7R:予選】
※見送り
【鳴門8R:予選】
【鳴門9R:予選】
※見送り
【鳴門10R:予選】
【鳴門11R:予選】
※見送り
【鳴門12R:予選】
<舟足評価>
⑥>③④⑤>①②
舟足1番手は6号艇の関。
前半は出足寄りの調整にいていたが
後半は伸び型に調整して結果を残してきた。
どっちに寄せても出る。万能型で1番手に。
磯部の前半の行き足はよく見えた。
出足はまだ甘いが、侮れない存在に。
羽野と松井は直線並レベルも、出足は中堅以上。
①②は中堅クラスで目立たない。
<予想見解>
桐生の直近半年間のイン勝率は64%と低い。
舟足も中堅クラスで、ここは崩れるシーンまで。
展開の鍵を握るのは3コースの磯部。
前半のイン戦のスリット後の雰囲気はかなり良かった。
篠崎はF未消化で今節もスタートは様子見状態。
磯部がスタートで抜け出せば攻めていく展開まで。
まずは磯部の攻めから羽野が差す「3=4-156」を狙う!
後は全て関を相手軸に。
磯部の捲り差しと羽野の差しは「34-1-6」、
関が2着まで浮上する展開は「34-6-全」で。
<参考買い目>
34ー1ー6
3=4ー156
34ー6ー全(計16点)