皆さんこんばんは!ヤマトです。
本日は桐生ナイター最終日から
12R優勝戦のみを勝負Rにて配信していきます。
昨日の勝負R配信は蒲郡12Rを3点絞りにて的中!
押さえで推奨した所でしたが
¥1,790だったので、ある程度の回収はできました!
本日は事前予想での提供になりますが
桐生12Rが波乱含みで面白い番組に!
ナイターはここ1本に絞って勝負していきます!

本日の勝負レースは
【桐生12R】を指定しました。
【桐生12R:優勝戦】

人気の中心は1号艇の鈴木勝博。
直近のイン勝率は76%と
一般戦が主戦場になりますが安定した実績。
オール2連対で予選トップ通過。
ここは圧倒的人気に支持されるのは間違いなしか。
しかし…このレースは¨あの選手¨の動向が気になる。
穴展開も含めて、事前の段階で買い目を推奨しています。
☆ナイター勝負Rはこの1本のみです。
【桐生12R】(締切時間20時41分)
〈注意点〉
※この勝負Rは事前予想になります。機力評価・展開予想・参考買い目まで公開済みです。
※締切直前でTwitterと公式LINEにて再度告知はさせて頂きます。
【桐生12R】(締切時間20時41分)
1 鈴木 勝博
2 堤 昇
3 木下 翔太
4 島田 賢人
5 古川 誠之
6 黒崎 竜也
【機力評価】
②③>⑥>①④>⑤
機力評価一番手は堤と木下。
2号艇の堤は出足系統中心に上位の仕上がり。
オール2連対キープと成績通りの舟足。
特にピット離れは注目で、
ここイン取り含めてレースの鍵を握る。
木下もバランス取れた仕上がりで上位級。
行足から伸足中心に直線足は水準ある。
数字ある39号機で実績通りの動きに。
黒崎は行足中心にスリット足が良い部類。
伸びきるパンチ力はないですが
道中の行足も良いので接戦にも強い今節。
レース足中心に気配中堅上位。
鈴木は予選トップ通過も舟足のパワーは平凡。
今節は展開にも恵まれる形で
オール2連対で予選トップ通過。
ただ本人コメントもあるように
舟足自体のパワーは大きく目立たず。
優勝戦メンバーに入ると中堅クラス。
島田はどちらかと言うと伸び寄りの調整。
行足が良く、スリット隊形は少し分が良い。
古川はこの中に入ると下位評価に。
出足中心の仕上がりですが
引き波がある場面ではなぞると厳しい展開にもなる。
ターン押し含めて出足系統の上積みは欲しい所。
【事前展開予想】
1号艇鈴木の直近半年間のイン戦勝率は76%
負けパターンに偏りはなく様々。
今節平均STも【.14/2.6】と早く、
ここも平均通りのスタートを決めてくる。
しかし…この優勝戦は「ピット離れ」が重要になってくる。
〈進入予想〉
①【123/456】
②【213/456】
進入は上記2パターンを想定。
ここは2号艇堤のピット離れ次第では
「イン取り」まであると見ています。
このレースの本命◎は3号艇の木下翔太。
進入がどちらのパターンでも頭固定を本線に勝負していきたい。
直近の3コース勝率は29%と高い。
直近では捲り差し実績に偏る選手ですが
ここは上記で説明した通り、進入の乱れもある。
まず堤が枠通りに2コース進入になった場合でも
3号艇木下の自在戦での突き抜けが本線。
堤の2コース平均STは【.19/4.2】と遅い。
今節の平均STに関しても【.16/3.6】と番手は遅いですし
スタートは基本的に踏み込まない選手。
後手を踏む展開なら、
木下が捲り差す「3-1-456」が大本線になる。
本番で進入が②のパターンになった時は…
堤のイン勝率は51%と低い。
負けパターンに偏りのある選手で
直近半年間でイン戦を35走して
ほぼ3・4コースのセンター勢に敗れている。
更に堤のイン戦にはある特徴があって…
2コース選手の2連対率は11%まで下がる。
本番で堤がイン取りなら「2-1」の目はデータ的には消せる。
ピット離れは本番出たとこ勝負ですし
穴押さえで、逃げパターンから「2-34」の目は押さえておきたい。
事前予想でなるべく絞りたいので、
舟足を下位評価にしている5号艇古川は切って組み立てます。
大本線、本線の順に資金配分。
押さえの所は配当妙味もあるので少額で配分していきます。
【参考買い目】
3-1-46 大本線
3-4-126 本線
3-2-46 本線
2-3-146 押さえ
2-4-3 押さえ
※事前予想ですので、直前オッズを確認にて資金配分して下さい。