皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【鳴門:2R&6R】
から勝負していきます。
昨日はライブ配信もあり勝負レース配信は無しでしたが、
X無料配信では、5−1−2の88倍が的中。
ただ、ここまで勝負レースとしては、1本全返還含む 8連敗。
実質7本分の負債となっており、
焦りと同時にまだまだ悲観することも無いと言った気持ち。
まだ、1本でプラス域なら正直許容範囲内ですが、
完全に勝負がけとなる1日となりました。
ここまで期待に応えることができずに本当に申し訳ありません。
残り3日で必ず挽回したいと思います!
宜しくお願い致します。
【鳴門:2R】

締切時間(11:17)
【鳴門:6R】

締切時間(13:14)
※6R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【鳴門:2R】

<舟足評価>

45>36>12
④佐藤は伸び寄りに中堅上位は十分。
伸び中心に全ての足がバランスよく仕上がっている。
⑤宮地もバランス取れて中堅上位打てる評価。
日増しに上積み、出足・伸び共に良好。
③片岡は出足はそれなりに評価できますが、
伸びは水準満たしていない。
総合的に見て水準程度。
⑥白井は全ての足で水準程度の仕上がり。
明らかな劣勢感ある部分もなければ、目立つ部分も1つもない。
①中島・②原田は総合面水準以下。
①中島は伸びが水準怪しく、
②原田は出足が水準以下。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは②原田・③片岡
①中島・⑤宮地が30日の未消化持ち。
ここはスタート巧者と言ったイメージ根強いのは
②原田・⑤宮地。
ただ、②原田はコース別で見れば2コースが一番踏み込めていない印象。
F後の2コースは、
4/5走で 5・6番手。
年間トップスタート率も22%とスタート巧者にしては平凡で、
おそらく枠別で見れば1番遅い枠が2枠になる。
⑤宮地も今節はイマイチ踏みこめていない。
そこを踏まえればある程度出た所勝負感は強め。
ある程度揃う確率は高くも、スリットは読みづらい番組構成になる。
<展開予想>
⑥白井の前付けは0ではないですが、
一旦ここは置いておきます。
動きがあるならあるで、⑥白井は動くなら強気にくるはず。
進入がもつれれば、それはそれで狙い目は出てくると見ていますが、
とりあえず枠なり想定。
このレースの狙いは④佐藤の仕掛け1択。
今節は初日から足の雰囲気は良好。
ここまで結果に直結はしていませんが、
足自体はいい部類。
元々2回前に田路が上位に仕上げ、
初卸の松本一毅に関してはトップクラスの伸びを誇っていた良機。
元々の素性自体文句無い。
④佐藤は近況データ落とし気味ですが、
これは2期前のF2の影響が大きい。
近況はスタートも徐々に復活気味となり、
カドから絞って。と言った持ち前のレーススタイルも散見される。
元々は生粋の捲り屋タイプ。
ここはスタートこそ安牌な選手が内枠に陣取っていますが、
③片岡はここまでどのレースを見ても若干下がり加減。
初日のイン戦から決してスタート負けはしていないにも関わらずジカマ被弾あったりと、
今節の中で見れば、カド受けとしては弱い部類の選手となる。
元々④佐藤のカドは今節回ってくれば狙い目になると見ていただけに、
ここは番組にもそれなりに恵まれた印象。
③片岡はスタートこそ遅いイメージの無い選手ですが、
3コースデータで見ても、平均スタートこそ
(.10/2.7番手)と早い割には、

ダッシュ勢の年間勝率は22%と
明らかにカド受けとしての役不足感は強めの選手。
理由は単純に毎回伸びを付けてこない事と、
スタートの質の悪さ。
スタート力にはデータで騙されがちですが、
素直に狙いやすいカド受け選手であることは間違いない。
後の組み方はオッズ次第。
とにかく、④佐藤がカドから仕掛ける展開を起点に、
④佐藤頭・⑤宮地頭から組み立てていく予定です。
<最終予想>
展示は⑥白井が前を伺いつつも、
誰も入れてくれないと判断しての枠なり3対3
①中島だけが展示では深い起こしとなり、
②原田にはかなり出られる見え方。
①中島は深インもありそうですが、
おそらくこれは②原田に上積みがある。
ギヤケースの交換が効いたか、展示タイムが昨日と比べて段違い。
これは少し②原田が先行く展開も見据えたい。
ただ、確実にオッズ下降はあるので、どっちにしても
④佐藤はが絞る展開は事前通りに見据えた上で、
軸を⑤宮地で組み立てます。
<参考買い目>
2−4−5
2−5ー34
4−2−5
5−2−146
5−4−126
5−6−2 (計11点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−4−5 1000円
2−5−34 700円
4−2−5 1200円
5−2−16 800円
5−2−4 600円
5−4−16 1300円
5−4−2 900円
5−6−2 700円
締切時間(11:17)
【鳴門:6R】

<舟足評価>

3>5>6>2>14
③上條はバランス取れて上位の次。
初日からかなり見え方は良く、
足は成績以上に仕上がっている選手の一人。
⑤仲谷はバランス取れて中堅上位十分打てる。
日増しに上積み足はいい部類。
⑥茅原は水準はなんとかと言った程度で目立つ足は無し。
出足が少しいい程度で水準に毛が生えた程度。
②平本は水準位置。戦えないこともないですが、
物足りない仕上がりとなっている。
①守田は全ての足が水準以下評価。
いい所無し。
④瓜生は出足が良くない。
伸びは水準は満たしているかと言えそうな位置。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在
ここはある程度横1線想定。
そこまで早いイメージある選手は不在ですが、
④瓜生は早くないので、スリット崩れからダッシュ仕掛け想定は無し。
①守田も足こそ不満ですが、
スタートだけは信頼度が高い。
この中ならスタート信頼度は1番上がる。
①守田筆頭にスロー勢が有利に事を運ぶと見ています。
ある程度揃ってくるか、
スロー、ダッシュで少し割れるか。
①守田が単独でハナ切るか。
いずれにしても、スリットから展開の崩れは起きない番組構成だと見ています。
<展開予想>
このレースの狙いは③上條のツケマイ起点に狙いたい番組構成。
①守田のインはイメージが強く、勝率78%以上に上手い印象がある。
ただ、今節の足は全てにおいて水準満たしていない評価。
スタートも得意としていますが、少しの後手も許されない足色となり、
ここを嫌える最大の要素は①守田の足の弱さだと見ています。
攻め手になるのはここは③上條が有力。
足も良く、同タイ踏み込めればスリットから覗いて
①守田の脅威となるはず。
後はここのツケマイを①守田はしっかりとブロック気味に回れるか、
③上條に沈められるかを読み取るレースだと見ています。
①守田は3捲り被弾0通りに、インからの立ち回りは上手い。
ただ、③上條のツケマイを牽制した上で逃げ切れる足が無いと思っています。
次点の逆転候補としては⑤仲谷の捲り差し。
シンプルに足評価している2選手が逆転筆頭候補。
①守田が③ツケマイにしっかり張って回れば、
ターン漏らして、差し場を大きく開けることとなり、
5コースに展開が向いてくる。
いずれにしても軸は⑤仲谷である程度は決めていく予定です。
おそらく③上條は逆転筆頭選手として売れてくるので、
オッズ的にどこまで広げれるか。
③上條がガッツリ売れてくるなら、
①守田の③捲り被弾0データに則って、
しっかりとツケマイをブロックする方向に振り切るのもあり。
逆も然りで、舟足>データで狙い、
穴人気上等で③上條の頭固定で点数を絞るのもあり。
仮に①守田がしっかりと③上條のツケマイをブロックする方向に振り切って、
③上條の頭を嫌うなら、
追加逆転選手は②平本の差し。
ここも同様に①守田が握って回れば、②平本の差し切りがあってもいい。
そこまで広げれるオッズ構成にはならないので、
ここはどこかしらの取捨選択は必要。
そこの判断は直前オッズ次第となりますが、
とにかく③上條のツケマイを起点に、
展開向いて来る⑤仲谷をメイン軸に想定して組み立てていく予定です。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
ここは狙いは変更無く。
展開の起点は③上條のツケマイ⇨展開向いてくる⑤仲谷軸。
事前想定していた逆転目は
②差し
③ツケマイ
⑤捲り差の3選手頭。
全ての頭を拾いつつ、
その分3選手共に点数は絞りつつ買い目を組み立てていきます。
<参考買い目>
2−15−15
3−4−5
3−5−24
5−1−234
5−2−1
5−3−246 (計12点)
<参考資金配分>
(10500円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−1−5 1200円
2−5−1 600円
3−4−5 1100円
3−5−2 1400円
3−5−4 1000円
5−1−23 1200円
5−1−4 700円
5−2−1 500円
5−3−26 600円
5−3−4 400円
締切時間(13:14)