【鳴門3R&5R】ゼントの勝負レース(6/23)

こんにちは、ゼントです。

 

 

昨日は、予想をお休みしました。

 

 

 

本当は、無料予想を配信する予定でしたが、

イマイチピンとこなかったので、

 

 

本日から始まる鳴門SGグランドチャンピオンに備えました!

 

 

 

一昨日は、オールレディースの鬼絞りで、

 

回収率700%越えの大悶絶レースがありましたので、

 

節間やってやる気持ちでいます。

 

 

宜しくお願いします。

 

 

 

グラチャンは、過去にYouTube企画で、

1万円を22万円まで持って行ったこともあります。

 

相性の良いレース。

 

是非、ご期待下さい!

 

 

 

 

☆本日の勝負レース☆

 

鳴門3R【11:44】
鳴門12R【22:54】

 

 

 

欠場者がでましても、そのまま予想致します。

中止の場は、他のレース(予想レースより後の時間)に

振り替える可能性もございます。

 

ご理解いただける方のみ、ご購読お願いします。

 

 

 

気になる方は、こちらから、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

鳴門3R

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、3号艇の中島 孝平選手で、0.13になりそうです。
次に続くのは、2号艇の山口 剛選手で、0.14と想定します。
一番遅いのは、6号艇の井口 佳典選手で、0.15と想定します。
0.13〜0.15 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

2.戦闘力分析

初日なので、一律「C評価」とします。

 

 

 

3.データトピックス

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

中島 孝平選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
井口 佳典選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

前田選手のイン戦の勝率は、

68%と高くないです。

 

 

ただ、データ的に着目しているのは

そこではなく、

 

直近1年間のG1でのインからの勝率。

 

 

16戦して

43%しかありません

 

 

かなり低い。

 

 

更に注目しているのが、

2着内率データで、

50%。

 

 

G1となると、実力も

そこまで変わらなく、拮抗しています。

 

 

 

その中で1号艇は、当然人気になる。

 

 

2-1や3-1にも人気が集まること多く、

2-4や3-4では、配当が跳ね上がるケースが多いです。

 

 

 

その中での前田選手の実績は、

高配当メーカーといって良い選手となります。

 

 

負けパターンは、2コース差しと

3コース捲り。

 

4石野選手のカドは人気になりますが、

直近1年間の実態は、

勝率5%とファンの期待を裏切っている。

 

 

捲り展開を想定される3コースは人気がないケースが多く、

 

中島選手が狙い目。

 

 

本線は、コース勝率20%の山口選手の差し。

 

 

 

6.最終判断

本線 2-34-1345
狙い目 3-45-1245

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳴門5R

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、1号艇の原田 幸哉選手で、0.11になりそうです。
同じく、3号艇の吉田 裕平選手で、0.11と想定します。
一番遅いのは、4号艇の菅 章哉選手で、0.16と想定します。
0.11〜0.16 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

2.戦闘力分析

 

初日なので、一律「C評価」とします。

 

 

 

3.データトピックス

 

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

原田 幸哉選手か、吉田 裕平選手が良いポジションで、どちらかが1マークに入りそうです。
菅 章哉選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

菅選手が、どのような仕上げで、

くるのかは分からない面があり、

事前予想で狙うことに関してはリスクがあるかもしれません。

 

 

 

ただ、一つ言えるのは、

4コースでも6コースでも

どちらからも本線で狙いたいと考えたからです。

 

 

 

6コースになる可能性の方を高く考えています。

 

 

 

鳴門の6コースは、過去5年間で42戦しています。

 

 

経験かかなりしている。

 

 

その勝率は、30%と

驚異的な数字です。

 

 

 

スタートは、0.0台であったり、

0.2を越えたり乱数が発生していますが、

 

一発屋タイプはそれで良い。

 

 

 

毎回0.15よりも、極端に早いスタートがあるときの方が

 

勝ち切れます。

 

 

 

仮に、4コースであったとしても、

直近1年間のコース勝率は、

57%です。

 

こちらも驚異的な数字。

 

 

 

どのみち本線で狙います。

 

 

原田選手は、最近、捌きの甘さを感じるケースが多いです。

 

 

 

それでも、全国勝率は、6.45ありますが、

なぜ、そのように感じるかは、

ゼントの中では一つの解があります。

 

 

 

SG/G1での直近1年間のコース勝率は、

68%であるのに対して、

3着内率は、71%です。

 

 

1着と3着内率で、3%しか違いません。

 

 

すなわち、スタートがすべてで、

展開面で劣勢になったときに、

「上手さで着を拾いに行けていない」というデータであると推測します。

 

 

 

通常のG1に出る選手が、

このような数字になっているケースは、ほぼない。

 

 

ゼントの感覚と実績が、マッチしていると考えます。

 

 

 

内から抜け出す、佐藤選手の1着も押さえます。

 

 

原田選手の1コース戦は、

 

舟兼圏外に飛ぶか、勝つか狙いで、

特大万舟の可能性も秘めている、

 

積極的に狙うべきレースと考えています。

 

 

 

6.最終判断

本線 4-235-235
狙い目 4-25-6
    2-35-345