皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【浜名湖:9R&12R】
から勝負していきます。
前半はX無料配信ではありましたが、
瓜生の3カド捲りから、
3−6−2の高配当が的中。
そろそろこの勝負レースでも1本仕留めれる様に、
引き続き気合い入れて勝負していきます。
後半は9R&12Rを指定。
宜しくお願い致します。
【浜名湖:9R】

締切時間(14:45)
【浜名湖:12R】

締切時間(16:35)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※ 12R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【浜名湖:9R】

<舟足評価>

4>2>1356
④宮地は全ての足が水準↑。
中堅上位は打てる評価。
②守田は前走4コース戦は意外とターンしてから進んでいた。
磯部が悪いと言った側面もありそうですが、出足だけは悪く無い。
①守屋は後半2コース戦は行き足系統は改善。
ただ、ターンで全く押していなかった。
③池田も特に目立つ部分は無し。良く見ても水準程度か。
⑤森高も同様に目立つ部分は無し。
前走はカド受けならずに瓜生に叩かれる展開。
ただ、明らかに瓜生が伸びていただけで、森高が下がっているような見え方では無かった。
⑥鎌倉も直線足は分が悪いか。
初日:11Rのターンの押しは悪く無かった。
④宮地を除いて、特別目立つ選手はいないと言った評価。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在。
未消化持ちは④宮地(30日)
ここはある程度揃う想定。
⑤⑥は遅めですが、ここは置いておいて、
展開の左右しそうな4選手で見ればそこそこ揃ってくると見ています。
中でも不安あるのは①守屋ですが、イン戦スタートはしっかり踏み込んでくるイメージも強い。
④宮地のカドもスタート的・足的にも少しだけ怖い存在となりそうですが、
②守田・③池田もスタートだけは絶対に遅れないイメージが根強い。
②③④のイメージが強く安定感あり。
不安あるなら①守屋想定。
<展開予想>
このレースの狙いは基本的には②守田の差し1本狙いです。
前走の4コース戦のターン系統の気配が思いの外良く見えた。
3コースだった磯部が築いた展開でしたが、
磯部が若干引きつけた様な見え方もあり、
両選手の角度とターンの入りで言えば捉えるには少し厳しい角度となっていた。
ただ、回ってからの磯部との足は全く違っていたし、
紙一重といった所まで持ち込めていた前走のターン押しを素直に評価したい。
正直磯部の足も良く無いですが、
それは①守屋も同じことが言える。両選手ともにターン系統は初日を見ても甘い。
①守屋の負け筋は②差し被弾が最上位の負け筋となっており、
②守田も近況の記念では全くやれていませんが、2コースは元々得意コースとなっており、
現状でもほぼほぼ差し一辺倒で勝率2割は確保。
おそらくここは③池田頭や、④宮地のカド辺りまである程度人気はしてくる。
最大の盲点は②守田の差しだと見て、
基本的にはここ1択で勝負する予定です。
オッズ注視は④宮地の絞り展開。
①守屋は抵抗激しいタイプになるので、
ここが築いた展開から、⑤森高絡みのオッズ注視だけはしていきます。
ここに関してはまずは展示気配。
覗いて出る雰囲気が見受けられなければ、
②差し1本で勝負していきます。
<最終予想>
ここは②守田の差しと、④宮地のカド
2展開狙い。
ただ、④宮地のカドは⑤森高の突き抜けに振り切りたい。
①守屋はかなり抵抗イメージが強いだけに、
抵抗されての⑤森高の突き抜け狙い。
広い浜名湖水面ならより一層こっちの方が狙い目に上がる。
ここの軸は②守田固定。
1・4でやりあう展開さえはまれば、②守田の差し残しは有力となる。
<参考買い目>
2−1ー345
2−4−1
5−146−2
5−2−16 (計9点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−1−3 2400円
2−1−4 2800円
2−1−5 1200円
2−4−1 1400円
5−14−2 500円
5−6−2 300円
5−2−1 500円
5−2−6 400円
締切時間(14:45)
【浜名湖:12R】

※以下
③佐藤=佐藤隆太郎
⑥佐藤=佐藤翼 となります。
<舟足評価>

2>4>36>5>1
②関は後半レースは展示スロー・本番3カドという、
慣れない余計な事をしてドカ遅れで度外視。
ただ、前半の5コース戦をみれば全ての足で上位打てる評価。
初日12R振り返る限り、関の前半の5コース戦が
全選手で1番評価できる内容だった。
④峰はバランス取れて中堅上位は十分。
スリットから一人出ていく足もあったし、
回ってからの押しもいい部類。
峰の事なので、おそらく更に上積みしてくるはず。
③佐藤は伸びは良かったですが、出足は凡。
前操者の横澤も準優から如何にも伸びに寄せた見え方があったので、
そのまま引き継ぎ現状伸び型か。
もう少しターン回りの上積みが欲しい。
⑥佐藤はイン1本で半信半疑ですが、ターンでの押し感は強めに映った。
伸びは、素性の良い谷野錬には3コースからそれなりに出られ気味だった。
⑤山口は平凡。出足中心に水準はあるかといった見え方が限度。
①西山は明らかに下がり気味。
ターンの押しも平凡で全体的に足りていない。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは⑥佐藤
ここは特別スタート巧者と言える選手は不在。
強いてあげるならインの西山が信頼度は高い。
めちゃくちゃハナ切ってくる事は無い選手ですが、
単独で後手踏んだりは基本的にしないタイプ。安定感があるタイプ。
後も基本的には出た所勝負感強めのメンバー構成ですが、
ある程度揃ってくるとは見ています。
<展開予想>
まずはこのレースで逆転筆頭展開を挙げるなら、
やはり②関の差し切りが1番として上がる。
①西山は②関と同タイであれば、確実に厳しいプレッシャーを与えられる。
それぐらいにここ両者の足の差は大きいと思っているし、
少しでもハナ切られれば↑叩きに出られてもおかしく無い。
ただ、②関は基本的には差し屋。
ギャンブル的な仕掛け敢行はあまり目にしない。
これなら絞っても抵抗されないと言った判断した後絞るイメージ。
なので同タイなら基本的には差し構えか。
ただ、仮に.03~ハナ切ってくれば流石に絞って出られてもおかしく無いといった足評価。
まずは②関の差し。期待値があるかどうか。
率で言えばここの逆転が1番手ですが、当然ここが1番手に売れる。
本当に直前オッズの期待値判断となる部分。
差し1本で高回収狙えるなら、差し1本に絞って勝負するのも1つ。
次点で②関のジカマと③佐藤のツケマイを同時併行しての狙い。
ここの買い目はリンクしてくるので、どっちの展開となっても良い。
①西山はスリットから出られるだけに、
このプレッシャーから②関との駆け引きが大事になる。
当然②関が落としてくると判断すれば、①西山もプレッシャーありながらも、
ガッツリ落とした旋回をしてくるはず。
仮にここの駆け引きに負けて①西山がプレッシャーに耐えられず、握って回れば
②関に差される可能性がかなり高い。
そして、②関のプレッシャーがありながらも、
②関が落とすと判断して、①西山もガッツリ落として回った時に盲点となってくるのが
③佐藤のツケマイ。
①西山がスリット後手ながらに落とせば絶好のツケマイ展開となってくる。
当然②関が絞ってでての直捲りからでも、③佐藤の差し抜けは想定できるし、
ツケマイであっても②関の差し残しは想定できる。
3−2=○の目に関しては両展開リンクするだけに、
どちらにしても狙いやすい。
基本的な狙いは②③頭。
2−1を狙うなら当然ここ1本勝負となりますが、
2−1から絞って高回収見据えれるならこっちを狙う可能性まで。
②差し1本勝負か、
②ジカマ+③ツケマイの穴目を広めに勝負か。
どちらが回収取れるかと言った直前オッズ判断とします。
<最終予想>
②関のタイムが抜けたことで、
ここのオッズ下降は濃厚。
これなら狙いは③佐藤の頭広め。
②関がジカで捲るか③佐藤がツケマイ決めるか。
2−3のオッズもかなり下降気味だし、
②関が捲ってそのまま突き抜けたら仕方無し。
ここの2−3捨てる代わりに、⑤山口の捲り差しを狙いたい。
<参考買い目>
3−2−456
3−4−25
3−5−124
5−1−234
5−2−1
5−3−246 (計15点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
3−2−4 1000円
3−2−5 800円
3−2−6 500円
3−4−25 1000円
3−5ー1 500円
3−5−24 700円
5−1−24 800円
5−1−3 600円
5−2−1 500円
5−3ー24 400円
5−3−6 300円
締切時間(16:35)