【桐生10R&下関11R】ゼントの勝負レース(5/2)

こんにちは、ゼントです。

 

GWに暦通りで本日から入る方も多数いると思います!

良いリフレッシュ期間にするためにも、

もしくは、どこか出かける予定のグレードアップのためにも、

 

楽しいボートレースにしたい。

 

 

GWシリーズも、全力で予想していきたいと思いますので、

宜しくお願いします。

 

 

今月の大きなレースは、

5/15からの芦屋G1全日本王座決定戦と

5/26から始まるボートレースオールスター

 

ボートレースオールスターは、

 

女子選手も出場します。

 

 

 

ゼントとしては、女子選手が出場している方が面白い。

 

 

ただ、なんと言っても外せないのが、

 

5/5~始まるレディースオールスター

 

当然ではありますが、

 

節間プラス回収で終われるように、

 

日々の振り返りを念入りに行っていきます。

 

 

 

 

 

今日は、鳴門オールレディースから入ります。

 

ナイターまで。

 

 

 

 

☆本日の勝負レース☆

桐生10R【19:24】

下関11R【20:04】

 

 

 

 

中止の場合は、レースを変更して予想をお届けする場合もございます。

 

尚、欠場の場合は、予想レースに変更ございません。

 

 

ご理解頂けます方のみの、ご購読をお願いします。

 

※桐生が中止になった場合、

下関12Rに予想を変更します。

 

 

気になる方は、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

桐生10R

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、2号艇の関 浩哉選手で、0.14になりそうです。
次に続くのは、1号艇の金子 猛志選手で、0.15と想定します。
一番遅いのは、6号艇の田中 堅選手で、0.23と想定します。
0.14〜0.23 バラついたスタートになりそうです。

 

 

 

2.戦闘力分析

1号艇の金子 猛志選手は、まわり足よりの仕上がりです。
2号艇の関 浩哉選手は、伸びと、まわり足が総合的に良く「A評価」です。
3号艇の鹿島 敏弘選手は、スリット伸びと、まわり足が良く「A評価」です。
4号艇の大澤 普司選手は、伸びと、まわり足が総合的に良く「A評価」です。
5号艇の長谷川 晴哉選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
6号艇の田中 堅選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。

 

 

 

3.データトピックス

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

関 浩哉選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
田中 堅選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

前半レースの6号艇からの関選手の1着の内容は良かった。

 

 

勝ちきって良いとみています。

 

 

金子選手のコース勝率も39%と

信頼度は低いです。

 

 

大澤選手の仕上りも良いです。

 

 

 

関選手が人気になりすぎる感もあり、

それなら、

仕上りは同等とみている大澤選手が、

カド戦なので、

一撃捲りで関選手まで含めて叩き切る展開の方が面白い。

 

 

金子選手は、勝率39%で、

2コースの選手に差しで30%も負けますが、

関選手の差しが分かりきっている地元開催で、

警戒を強めているとみます。

 

 

成績を獲っていることも、その背景にあります。

 

 

 

少し1マーク意識すれば、

大澤選手が外から捲りを狙う。

 

 

 

更に、その外の長谷川選手も、

 

前半のピット離れ悪かったが、

ターン周りはしっかりしているので、

捲り差しを狙う。

 

 

現段階では、

ダッシュ勢の2人の1着を狙います。

 

 

展示を見て、最終判断します。

 

 

6.最終予想

展示は、想定よりも関選手のスリット後の押しが甘かった。

 

今の仕上りなら、事前の見解通り、

ダッシュ勢に魅力があります。

 

大澤選手と長谷川選手から狙います。

 

<最終予想>

本線 4-5-全

狙い目 4-1-25

    5-124-124

 

 

 

 

 

 

 

下関11R

 

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、1号艇の石川 真二選手で、0.14になりそうです。
同じく、5号艇の柳生 泰二選手で、0.14と想定します。
一番遅いのは、6号艇の武重 雄介選手で、0.20と想定します。
0.14〜0.20 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

 

2.戦闘力分析

1号艇の石川 真二選手は、「B評価」です。まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
2号艇の大井 清貴選手は、スリット伸びは◎、まわり足は◎で、Aです。
3号艇の吉田 祐貴選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びは上積みが欲しいです。
4号艇の長尾 章平選手は、「A評価」です。伸びとまわり足がどちらも良いです。
5号艇の柳生 泰二選手は、スリット伸びと、まわり足が良く「A評価」です。
6号艇の武重 雄介選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。

 

 

 

 

3.データトピックス

 

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

石川 真二選手か、柳生 泰二選手が良いポジションで、どちらかが1マークに入りそうです。
武重 雄介選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

石川選手のイン逃げの不安定さを狙う。

今節の仕上りはふつう。

 

 

昨日は、1マーク劣勢からバックストレッチで

盛り返す良さを魅せていましたが、

直近10走も勝率50%で、

1年間の勝率も46%です。

 

 

 

コース獲る選手だからという見方もあるが、

直近の6ヶ月間の実績は、

1号艇以外で、1コースになったケースが

20回あり、

1着になった回数が、11回と、

むしろ勝率を上げているくらいです。

 

 

単純に1号艇でのイン逃げで負けていることになります。

 

 

 

狙うのは、仕上りを評価している

長尾選手と柳生選手。

 

 

吉田選手のスターと平均は、

今節0.24と捲れる条件も良い。

 

 

2人から狙います。

 

 

展示を見て、最終判断します。

 

 

6.最終予想

 

展示は、4号艇の長尾選手の行き足が良かったです。

事前の見解通り長尾選手の捲りと

 

柳生選手の捲り差しを狙います。

 

吉田選手がスリット後押していて、

長尾選手が捲る展開でも舟券に残る事も考えます。

 

<最終予想>

本線 4-2-135

狙い目 4-125-3

    5-4-236

    5-2-146