皆さん、こんにちは。 らてつです。
本日は多摩川12Rを勝負レースに
指定して配信していきます!
【多摩川12R】締め切り17:42
人気の中心となるイン戦は佐藤選手!
イン戦1着率は76%と高いが当地は
意外にも54%と実績を大きく下げる。
上位級の存在がいてここは波乱展開を
想定して事前考察に入っていきます。
⚠️
最終見解と参考買い目は締め切り5〜8分前に更新致します。
1R配信になるので300ptとさせて頂きます。
それでは事前考察に入っていきます。
【多摩川12R】締め切り17:42
~出走表&舟足評価~
『出足・伸びの評価基準』
【6】 節イチ級
【5】 上位
【4】 中堅上位
【3】 中堅
【2】 中堅以下
【1】 ワースト級
僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して
いるので”極”と異なる場合がございます。
ご了承ください。
~事前考察~
佐藤のイン戦1着率は直近1年で 76%
イン戦の平均STは.13/2.6番手と早い。
負け筋に関しては大きな偏りはなく今回の
レースは展開が読みやすいと見て狙いたい。
舟足上位としたのが④内堀。
多摩川は前節下ろしたてとなるが前回の
橋口は伸び中心に上位となっていた。
内堀といえば3角も頻繁に行い伸び型を
好む選手で今節はさらに磨きがかかって上位級。
コース実績は捲り先行で絞りも果敢な選手。
角受けの③栗城とは今節直線対決が
あったが道中の伸びは優勢に映った。
2日目10R:①栗城⑤内堀(4コース角)
スリットから1M
栗城が.21内堀が.26と遅れたにも関わらず
1Mまで追いついて捲り差し選択。
バック
先に回った栗城に足して2Mでは先マイに
持っていけるほどバックで前に出た。
ホーム
2Mマイシロ少ない形で回って差し返しに
遭いそうだったが直線足で千切った。
栗城は3コースから年間で4本の角捲り被弾が
あるので内堀が同体踏み込めればスローと
ダッシュの差から絞りが発生しても良い。
栗城は捲られ慣れのせいか変わって
出てくる常習犯になるのでここでも内堀に
叩かれた後の握りから筋目が崩れたり舟券内に
残す事まで想定しておきたい。
栗城の変わり全速↓(③号艇:栗城)
そしてインの佐藤は捲り艇に抵抗できる
範囲内で飛びつく傾向があるので人気になる
捲りきりからの佐藤絡みは嫌いたい。
佐藤のイン戦飛びつき抵抗↓
飛びつく傾向があれば内堀が絞って抵抗に
遭えば外の⑤三角に絶好展開が訪れるので
ここの突き抜けも考えていきたい。
ここで悩ましいのが佐藤が内堀に抵抗すれば
5捲り差しの差し場が空くが角受けの栗城が
変わって出ればここが潰れる事。
事前での狙い方は変わり全速警戒で6軸
佐藤の抵抗加減で5頭としたい。
どのみち4-15の筋目は今節の内堀の足や
着を見れば真っ先に売れてくるはず。
それなら筋目の人気所を完全に嫌って
栗城の変わり全速と佐藤の抵抗加減に
張って舟券を組んでいきたい。
14-6、5-14辺りで基本的には①④の
共存は嫌って舟券を組んでいく予定。
直前オッズでどこまで買えるか判断します。
④内堀は前走3角からトップスタートの.06で捲りきり。
展示スリットは内側2艇が凹んで明らかに角から
行きますみたいな形で人気は加速する。
栗城が止める為の3角が出てもおかしくない。
まずは栗城の変わり全速想定から14-6-234
変わって出た時に三角が行き場を潰されての最内差し浮上。
捲りきりれば4-6,佐藤が受け止めれば1-6としたい。
次に追加するのが内堀の捲りから佐藤が抵抗に出て
変わり全速が出なかった時の展開差しでの5頭
ここでの①④共存は否定して舟券を組みます。
1ー6ー23 800円
1ー6ー4 1000円
4ー6ー1 1000円
4ー6ー23 600円
5ー1ー3 1000円
5ー1ー26 600円
5ー4ー26 700円
5ー26ー14 400円



















