【大村:10R&12R】 きっぺいの勝負レース (2026/4/27)

皆様こんばんは

きっぺいです

 

勝負レース配信 

【大村:10R&12R】

から勝負していきます。

 

 

普段あまり見ない大村ですが、素性だけはバッチリと把握しています。

そして、何よりも今節はボーフロライブが控えている開催場となります。

 

当然ライブで結果を出すためにも、

1節間しっかりと追っていきます!

 

そして、初日気配を見ても波乱見込めると判断したのが10R&12R

 

ここ2本から穴狙い敢行していきます。

 

遅い時間となりますが、宜しくお願い致します。

 

 

 

【大村:10R】 

締切時間(21:51)

 

 

 

【大村:12R】

締切時間(22:41)

 

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※12R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。

ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。

【大村:10R】

 

 

<舟足評価>

24>56>1>3

 

 

②前田は素性はいい部類。

初日1走目は気配平凡で目立つ足なかったですが、

後半ドリームでは大外から道中気配目立っての2着取り。

出足だけは高いレベルで推移している評価。

 

 

④寺嶋は初日の伸び気配◎

前節鐘ヶ江も伸びだけは上位打てるだけの気配があった。

元々伸び型素性機ですが、素性は申し分無いか。

乗り手次第では全部が上位に仕上がってもおかしくない見え方がある。

 

 

 

⑤古川はここまで2走大敗並び。

ただ、初日は菅にやられただけに度外視。

前走大外戦ではスリットから出ていく雰囲気があったし、

ターンの押しも悪くは無い見え方。

 

 

⑥四宮も直線足はいい部類。

ただ、ターンの押し感は甘めに見えた初日気配に。

足自体は悪くなく、水準↑打てる2選手。⑤⑥

 

 

①真庭も節間通して見れば、真ん中はあるか。

若干伸びに余裕がある。

 

 

③渡邊は初日スタート負けからのジカマ大敗。

ただ2コースだった吉田俊にも若干出られ気味で、

その吉田はドリーム見る限り目立つ感じでは無かった。

相対評価をすれば劣勢と言った評価になる。

 

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

F持ちは不在。

 

 

ここはスタート巧者と言える選手は不在。

 

ただ、データで見れば意外と①真庭は (.12/2.3番手)と評価できる数字。

ここなら信頼度高いか。

 

後は明らかに劣勢と言えるのが③渡邊。

コース別平均(.21/4.2番手)と酷いし、昨日もインから単独後手やらかして捲られ負け。

 

③渡邊は後手踏む確率かなり高く、

ハナ切ってくるなら①真庭になると言った想定です。

 

 

 

<展開予想>

このレースの狙いは④寺嶋のカド仕掛けになります。

ここを狙いたい理由は7割型足。

3割が③渡邊の壁弱。

 

 

まずは昨日のレース内容。

<初日:4R> 6号艇:寺嶋

↑タップでリプレイ映像が見れます。

 

スリットはダッシュ3艇は同タイ。

そこから明らかに一人だけ覗いて出る気配があるし、

スロー選手との比較で言えば同タイだったのが1号艇だった上田紗。

 

距離感遠く、画角がわかりづらいですが、おそらくこの見え方なら

スロー起こしだった上田相手には1艇身から覗いて出ているはず。

それぐらいに④寺嶋の初日の伸びは評価ができた。

 

尚且つ、前節ルーキーシリーズで伸びだけはずっと良かったのが鐘ヶ江と言う素性の裏付けはある。

 

 

 

 

そして、③渡邊の3コースは、

カド捲り被弾:年間で 4/20本

④⑤⑥号艇の勝利献上率は45%と圧倒的なカド受け不安データもあり。

 

③渡邊が3コースに入れば、約半分が④⑤⑥号艇が勝っていると言うデータ。

それでいて12−12に人気が集中するなら期待値は皆無。

 

 

スタートは早くない寺嶋ですが、意外とここもカド捲りは年間6本で

勝率2割と意外な実績がある。

 

スタート早く無いもカド捲り実績がある選手は基本的に2パターン。

伸び調整が上手いか。スタートの質がいいか。

 

おそらく④寺嶋に関しては質がいいタイプの選手。

 

トップスタート率も25%の数字があり、この中に入れば

①真庭に次いで2番手のトップスタート率。

 

 

②前田もスタートは早いタイプでは無いだけに、

③渡邊がデータ通りに後手踏んでくれれば、

全速.15でも全速入れてさえくれれば、

④寺嶋の足ならチャンスはあると見ています。

 

 

とにかく④寺嶋が絞る展開1本で狙いたい。

ここは前売りで言えばシンプルに④⑤頭は広めに狙える。

 

後はオッズ注視目で言えば、

④寺嶋が①に張られた時の、

12−5 辺り。

 

この辺りはオッズ注視しつつ、

シンプルにカド捲り目は高配当並んでくるだけに素直に狙いたい。

 

 

<最終予想>

展示は枠なり3対3

狙いは事前通りに④寺嶋のカド捲り。

オッズは申し分無し。

シンプルに④の攻め展開から、

④⑤頭でほぼほぼセオリーで組み立てる。

 

<参考買い目>

4−1−5

4−2−56

4−5−126

5−1−246

5−2−16

5−4−126   (計14点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

4−1−5    1000円

4−2−5    1000円

4−2−6    1000円

4−5ー12   1000円

4−5−6     800円

5−1−2     700円

5−1−4     400円

5−1−6     500円

5−2−16    500円

5−4ー12    600円

6     400円

締切時間(21:51)

 

 

 

 

 

 

 

 

【大村:12R】

 

 

<舟足評価>

25>14>3>6

 

②鳥飼は初日の3コースはスリット単独後手から、しっかりと伸び返す足があった

前走4コース戦も2番差しから加藤翔を捉えた出足もしっかりとしていた。

全体的に評価できる仕上がりで中堅上位は打てる。

 

 

⑤北川は素性から評価できる好機。

初日のイン戦・前走の2コース戦ともに気配は良好。

出足中心に全部の足で余裕がある評価。

 

 

①菅は初日の大外戦は3度の割には伸びて見えなかった。

スタート勝ち感が大きすぎた。

ドリーム3カドではしっかりと伸び加減。

 

ただ、今節は伸び◉には仕上がりそうな気配には見て取れない。

3カド・4カドでも過信はできない存在となるし、

今節は嫌う方向から高配当狙えそうな見え方がある。

出足はいつも通りに劣勢感。

 

 

④川原は行き足系統は良さそうですが、

ターンしてからの押しは平凡で目立たない。

 

③佐々木も同様に、直線足は悪く無い部類。

ただ、ターンしてからの押しが無い。

 

 

⑥内山は素性から劣勢機。

初日も特に評価できる部分は無し。

水準無しと見るのが妥当。

 

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

F持ちは④川原・⑤北川

ここはスタート巧者と言える選手は不在。

 

 

ただ、ハナ切ってくるならダッシュ④⑤になるか。

早い選手不在ですが、

 

遅いと言えるのが、②鳥飼・③佐々木になる。

コース別平均は共に 遅め。

 

④川原はF持ちですが、F後もそれなりには踏み込めているし、

この番組構成で見るなら、

仮にハナ切ってくるならダッシュ④⑤になると見ています。

 

 

 

 

<展開予想>

まずはこのレースは基本的にはスリットは無視。で展開予想をします。

仮にハナ切ってくるなら④川原となる想定。

ただ、ここにハナ切られたら仕方無しと言った狙い。

 

 

足で見れば、スリットからはそこまで伸びられる程でも無いと思えるのがスロー勢。

足的に.08~先行されないことには耐えれると思っています。

 

 

そうなればイン信頼度低い菅に対しての、

基本的な逆転は狙いはスロー勢から。

 

まずは①菅の足色的にはやはり差し系統が狙い目に上がる。

伸び返してターン押さずの差され負け。

 

③佐々木は基本ツケマイ一択。捲り差しに向けるタイプでは無い。

なので、シンプルに狙うなら②鳥飼の差し。

 

①菅の足色的にはここがやはりシンプルな狙いになると思っています。

 

 

ただ、侮れないと思っているのが③佐々木のツケマイになる。

正直ターンの押しは無い。

 

ただ、①菅は近況半年で見れば2コースからの負け筋が1本も無い。

近況は明らかにターン落とし気味となっている特徴がある。

 

 

スリット覗いてそのままのスピード感で回って差されていたのが1、2年前の菅。

ただ、近況はスリット覗いて丁寧に回る特徴がある。

 

3コースツケマイは意外と①菅の旋回パターンとしては狙いたくなる展開の1つ。

タイミング1本でハマる可能性があると思っています。

 

スタート力には目を瞑って狙いたい選手となるのが③佐々木。

 

 

仮に展開広げて軸買いにするなら、その場合の軸は⑤北川。

ここは素直に足で軸に据えたいと思っている選手。

 

ワンチャンス突き抜けまで。

 

 

5−1に関しては③佐々木のツケマイを起点にしても狙える展開となるし、

③佐々木が遅れて、④川原が絞る展開に持ち込んでもいい。

 

どっちにしても5−1に関しては狙えると思っているだけに、

ここの逆転までオッズ注視したい。

 

狙う展開は事前では3択。

・②鳥飼の差し

・③佐々木のツケマイ

・③佐々木のツケマイ起点か、④川原の絞り起点に⑤北川の突き抜け。

 

展開広げて軸買いするなら⑤北川の予定です。

 

直前オッズを待ちます。

 

<最終予想>

ここは狙っていた展開全てを拾う。

そして、事前通りに軸はある程度⑤北川。

ただ、③佐々木頭は想定通りに全く売れていないので、

ここは点数ケチる必要も無い。

⑤北川軸に拘らずにここは組み立てる。

後は⑤北川軸に⑤の捲り差し突き抜けまで。

③の攻め・④の攻め どちらが起点となっても⑤頭は狙える。

⑥内山は消し。

 

 

<参考買い目>

2−1−5

3−2−45

3−4−125

3−5−124

5−12−12

5−3−124  (計14点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

2−1−5   2000円

3−2−4    400円

3−2−5    500円

3−4ー125  500円

3−5ー12   600円

3−5−4    500円

5−1−2   1800円

5−2−1    800円

5−3ー14   400円

2    500円

締切時間(22:41)