【桐生10R&12R】ゼントの勝負レース(4/12)

こんにちは、ゼントです。

 

 

本日から桐生では、

赤城雷神杯が始まります!

 

もちろんのお話しではありますが、

ホームプールの桐生で勝ちきるつもり。

 

 

 

基本的に、モータの相場観は分かっていますので、

初日から、狙います。

 

 

 

 

 

昨日は、勝負レースが1本的中!

蒲郡9R 1-2-3 16.7倍?

 

石原凪紗選手を狙って、

鬼絞り3点予想で、本線で、特大回収でした!

 

 

 

今回の的中に関しては、一過性のものではなく、

かなり狙っての的中でした。

 

ゼントの的中

 

 

 

 

「ボートレースは点ではなく線」

説明するのに丁度良いので、なぜ、当てられてかの経緯を話します。

 

 

 

【経緯】

①今節石原凪紗選手は、スリット後に押していく姿を

みていた。

②ミスが多いのと、コースが遠いときのスキル不足で、
成績が獲れていなかった。

③このギャップこそが期待値

④4コース以内は、勝負レースの配信を考えていると宣言

※4コースが捲れば、展開で6コースでも絡む可能性でX予想

 

⑤最終日に4コース以内の枠順だったので、
 2レースとも推奨

 

 

⑥どちらのレースも舟券絡み

 

53.0倍

16.7倍?

 

 

とこんな感じで、勝負度高いとみました。

 

是非、参考になると思うので、

頭の片隅に入れておいて頂けると幸いです。

 

 

何度も言いますが、

「ボートレースは点ではなく線」ですので、

 

そんな選手を今後も推奨していきますので、

 

 

末永く、よろしくお願いします。

 

 

ご購読者様からの的中報告

16.7倍

 

 

 

 

 

 

 

☆本日の勝負レース☆

 

桐生10R【19:47】

桐生12R【20:45】

 

 

事前予想

中止の場合は、レースを変更して予想をお届けする場合もございます。

 

尚、欠場の場合は、予想レースに変更ございません。

 

 

ご理解頂けます方のみの、ご購読をお願いします。

 

 

気になる方は、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桐生10R

 

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、4号艇の山崎 郡選手で、0.13になりそうです。
同じく、5号艇の金子 拓矢選手で、0.13と想定します。
一番遅いのは、6号艇の秦 英悟選手で、0.14と想定します。
0.13〜0.14 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

2.戦闘力分析

初日なので、一律「C評価」とします。

 

 

 

3.データトピックス

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

山崎 郡選手か、金子 拓矢選手が良いポジションで、どちらかが1マークに入りそうです。
秦 英悟選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

白井選手は、最近のイン逃げ率は、

70%前後くらいです。

 

 

以前の勝っていたころの印象が強いと、

ある意味、痛い目にあうケースが多い選手。

 

 

 

直近の1コース10走の成績も、

50%の勝率で、

G3戦では、2回0.09のトップスタートで、

負けています。

 

ドリーム線もありましたが、

メンバーは、今回の方が良い。

 

 

 

仕上りの想定は、

59号機は、

一般線で、A1級の前田篤哉選手が、

1回も1着にならなく、

2着にすらなっていないモータ。

 

 

 

59号機は初卸しから7節全て一般戦で、

2勝以下だったのが6回と一息なモータ。

 

 

初日から仕上がっているとは思えない。

 

 

モータトップ評価は、

吉田拡郎選手の28号機。

 

 

前節の橋本選手は、ターンの返り良く3勝。

 

 

その前の倉田選手もターンの返り良く、

インからの勝率内選手ですが、

勝って3勝と良い。

 

 

吉田選手のコース勝率も28%と優秀です。

 

 

 

実績とモータの2つの観点から、

吉田選手を本線で狙います。

 

 

 

金子選手は、5コース大得意で、

コース勝率の26%が優秀ですが、

 

もっと優秀なのが、

2着内率の61%はずせない。

 

 

 

6.最終予想

本線 2-135-135
狙い目 5-1=234

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桐生12R

 

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、2号艇の峰 竜太選手で、0.12になりそうです。
次に続くのは、1号艇の関 浩哉選手で、0.13と想定します。
一番遅いのは、6号艇の佐藤 翼選手で、0.15と想定します。
0.12〜0.15 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

2.戦闘力分析

 

初日なので、一律「C評価」とします。

 

3.データトピックス

 

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

峰 竜太選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
佐藤 翼選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

峰選手は、前節の住之江G1太閤賞の

 

優勝戦で、

2号艇から0.11のスタートを切りましたが、

それでも、

3号艇の井上選手に0.06のスタートを決められ、

本来は、3コースの2着内率を

20%と押さえる選手ですが、

歯が立ちませんでした。

 

 

住之江太閤賞でも

ドリーム戦で、2号艇で全く差しが入るイメージを持てないレースぶり。

 

 

 

直近10走の2号艇での2着内率は、

40%と

まだ顕在化されていないほころびが出ている

可能性もあります。

 

 

 

1号艇の関選手は、

コース勝率69%と低めですが、

地元桐生に関しては、

42戦して83%の勝率があります。

 

 

 

関選手の逃げから、

峰選手の3着以下で狙って良い。

 

 

 

鬼絞りで狙います。

 

 

基本的には、峰選手が3号艇を潰すので、

狙いは、平本選手。

 

 

松井選手は、5コース実績がない。

 

 

 

2着内率5%で、

3着内率18%

 

それなら、佐藤選手の方が魅力あり。

40号機は、前節乗っていた

平石選手を成績よりも評価していました。

 

 

 

ターンの返りが抜群で、

6コース根っこ差しは、合う。

 

 

 

6.最終予想

本線 1-4-23 1100
狙い目 1-4-6 300
    1-6-2 500