皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【平和島:10R&住之江:3R】
から勝負していきます。
本日のデイレースは平和島:10Rを指定。
1枠の石田章央は今節は明らかに流れが良く、展開向いたレース多数。
到底準優好枠勝ち取れる足は備わっておらず、足の差は相当あるだけに
逃げはかなり厳しくなったと見て取れる準優戦に。
そして、少ない配信数ながらに、
連日的中を重ねて節間のプラスは確った住之江から前半は3Rの1本勝負。
宜しくお願い致します。
【平和島:10R】

締切時間(15:29)
【住之江:3R】

締切時間(16:17)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※住之江:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【平和島:10R】

<舟足評価>

2>3>56>14
②蜂須は節1打てる評価。
全部の足が抜群にいい。特に目立つのは伸び。
③登玉は前節:宮脇遼が伸全振り◉に仕上げた物。
初日からおそらくノーハンマーの状態が続いていましたが、
昨日の6コース戦では明らかに手前に寄せた見え方。
こっちの方が登玉には向いているか。
伸びは明らかに落ちた物の出足がかなり上向いた。
⑤出畑・⑥清埜は抜けた足はありませんが、
中堅上位打ってもいい見え方。
全部の足で余裕がある事に違いは無い。
①石田は直線足こそ悪くありませんが、出足が良く無い。
今節は明らかに成績先行。あまりにも展開が向いたレースが多すぎた。
④飯島はあえば出足は上位に映るもここは日替わり感あり。
伸びは水準無しと見るのが妥当な評価。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは③登玉 ④飯島 ⑤出畑
トップスタートは②蜂須想定。
今節はここまでオールトップスタート。
コース別 (.18/3番手)と全く早い選手では無いですが、
今節の2コース戦も .02/1番手。
6走連続でトップスタート踏み込めている今節は特例で大信頼。
間違いなく行き足◎の影響であり、
普段遅い選手の今節の内容を見ていれば、その内F切らないか?とも心配になるレベル。
後は特別早い選手は不在。
②蜂須が踏み込めなければある程度揃ってくるし、
ハナ切ってくるなら②蜂須と言った想定。
<展開予想>
このレースの狙いは②蜂須のジカマか
③登玉のツケマイ
ここ2展開を想定して勝負する予定です。
まずは②蜂須。
ここはスタートハナ切れれば叩き切れる足はある。
①石田のスタートも早く無いし、
今節の蜂須のスタート感ならハナ切れる可能性は十分。
.04~から覗いたスリットとなれば↑叩き切れる足はある。
仮に今節比データ通りに
①(.16/3.3番手)
②(.09/1番手)
といった スリットになれば②の絞りジカマは濃厚。
ただ、今節これだけ踏み込めていても、
正直大信頼とは言えないのが②蜂須。
揃う可能性も十分あるし、期待を裏切る後手まで無くは無い選手。
ただ、どっちにしても①石田の足は怪しく、
今節は本当に流れが良く展開が向いただけで完全な成績先行状態。
到底準優好枠勝ち取れる足では無い。
揃った所で、逃げるよりは②蜂須が差し切る可能性の方が高いと思っているし、
落として回れば③登玉のツケマイが決まってもいい。
逃げる率より、②③頭で決まる方が圧倒的に高いと思っています。
ただ、②蜂須の差しは流石に売れるので拾えないはず。
売れないなら話は変わりますが、事前オッズで言えば買えないオッズ推移。
逃げと蜂須と差し切りは仕方無しと割り切って狙うなら
・②蜂須のジカマ
・③登玉のツケマイの2候補となる。
上記の展開での買い目はリンクするので、
どっちにしても狙いやすい。
②蜂須がジカで捲っても③登玉は軸として大信頼置ける。
③登玉がツケマイ決まっても②蜂須は差し残す足がある。
どっちにしても買い目の組み方的には、
②③の2軸と言った買い目を想定しています。
事前段階で言えば、
23−234−234は人気していますが、
④飯島が相手として人気するなら、ここは消して⑤⑥を据える予定。
足評価は⑤⑥が上で④が相手1番人気となるならここの期待値は低いと思っています。
直前オッズを待ちます。
<最終予想>
展示は③登玉が3カド。
これで34−34が売れてくれるならありがたい。
ダッシュ分、スリットからの気配はこれで蜂須と同等になると見ていますが、
それでも②蜂須の壁があると絞れないと見る方が妥当。
少なくても同タイなら無理だし、
今節は蜂須の方がスタートも決まっている。
事前通りに②蜂須のジカマメインに、
③登玉が勝つなら、展開差しかツケマイ想定。
③の絞り展開は見ない。
最後に2ー1−56もこのオッズなら拾いたい。
正直②の差し展開となれば相手は③登玉が有力ですが、
ここは仕方無しと割り切って、
⑤⑥の足もそれなりにいい割にオッズが跳ね上がるなら、
期待値は高いと見て狙いたい。
<参考買い目>
2−13−56
2−5−3
3−2−56
3−5−2 (計8点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−1−56 1200円
2−3−56 1500円
2−5−3 700円
3−2−56 1500円
3ー5−2 900円
締切時間(15:29)
【住之江:3R】

<舟足評価>

4>36>125
④池永はバランス取れて中堅上位打てる評価。
序盤は明らかに劣勢気味でしたが、
3日目辺りから大きく上積み気配。
③竹間は伸びは水準怪しいですが、
一瞬の出足だけは悪く無い。
⑥砂長も水準↑は十分。
ターン回り中心の仕上がりですが、
伸びも水準はあるか。
①土屋は出足こそ悪く無いですが、
伸びに関しては明らかに劣勢。
②吉川は伸びは水準は打てる評価も、
ターンしてから全く押していない。
⑤小池も直線足が劣勢。
ターン回りもいいとは言えない部類で足は真ん中↓。水準以下の評価。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは②吉川 ⑥砂長(今節F)
ここはスタート巧者と言える選手は不在。
ただ、仮にハナ切ってくるなら④池永想定。
カドのイメージは割と強く、捲り実績も年間9本と高い。
ある程度遅めに揃ってくるか、
ハナ切ってくるなら④池永と言った想定です。
<展開予想>
このレースの狙いはメインで狙いたいのが④池永のカド捲り。
スリット記載通りに正直スタートは揃う可能性は高い。
ただ、仮にハナ切ったスタート踏み込めれば、仕掛け果敢な選手であり
このスロー勢相手になら足の差で捲り切り十分と思える相手関係。
この相手関係なら④池永が1番伸びはいいはず。
基本的には舟足評価通りで、
直線足の差だけはあると見ているだけに、狙いたい展開。
とにかく捲り実績が高いだけに、どっちにしても売れないなら狙い目に上がる。
4カド勝率は 27%(捲り9本)と高い実績を誇る選手。
ただ、このレースはとにかくイン戦不安大の土屋のイン。
仮に④池永のカドが売れるようなら、2・3コースの逆転も視野に入る選手。
とにかく①土屋のインは脆い。
今節の初日のイン戦はB級でもあり得ない様な酷すぎるターンをしていた。
↑タップでリプレイ映像が見れます。
こんなターンをしていれば②吉川の足を評価していない云々、
2コース差しは狙い目に上がる。
上記のレースでも誰が2・3コースに入っていても確実に負けているし、
2コース選手が勝率4点台のB級選手だったとしても負けている。
②吉川は足で言えばターンも押していないし、全く狙えないですが、
①土屋のインなら舟足は完全に度外視できる。
とにかく①土屋のインで2・3コースが売れないなら狙い目。
23−1が売れるなら、
差し2本想定しての
①の3着付でもいいと思える程に①土屋のインは脆い。
事前の狙いは上記の2つ。
メインは④池永のカド。
ここは⑤小池の足に追走できるかの怪しさがあるので、
オッズは全20点注視したい。
③竹間が替わり全速打てる可能性もあると思っているし、
4−5に人気が集中するならここは嫌ってもいい。
当然売れないなら展開1本で狙える 45−45ですが、
ここは売れるなら⑤小池の足信頼度が低いだけに、期待値は低いと思っています。
売れない5頭広げるなら、
売れないなら④頭の紐荒れ狙いと言った選択となる番組構成だと見ています。
・4頭 20点注視
後は①土屋のミス待ちから、
23の逆転。
実際初日も差し負けから着外なので、着外まで行く可能性もありますが、
流石にそうなれば予想の範疇は超える。
相当広げないといけなくなるだけに、基本は差し負け想定なので、
・23−1=○
ここから期待値が高いと思えた所だけ拾うのも1つ。
事前の狙いはこの辺りになります。
直前オッズを待ちます。
<最終予想>
ここは④池永のカド1本で狙う。
展示タイムが出なかったことで、オッズが上昇傾向。
②③の逆転は拾わずに、
④池永のカド1本で狙います。
<参考買い目>
4−2−356
4−3ー全
4−5−236
4−6ー全
5−4−236 (計17点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
4−2ー3 300円
4−2−56 600円
4−3−156 600円
4−3−2 500円
4−5−26 900円
4−5−3 600円
4−6ー1 800円
4−6−23 600円
4−6−5 500円
5−4−23 400円
5−4−6 500円
締切時間(16:17)