皆さん、こんにちは! らてつです。
こちらの記事ではG1住之江2Rを
勝負レースとして配信致します。
【住之江2R】締め切り15:48
人気の中心となるイン戦は湯川選手!
地元のイン戦となれば負けられない戦いと
なるが今節はいつも通りの伸び型。
仕掛け選手も存在すると思っているので
ここは穴展開を中心に考えたい。
⚠️
最終見解と参考買い目は締め切り5〜8分前に更新致します。
1R配信になるので300ptとさせて頂きます。
それでは事前考察に入っていきます。
【住之江2R】締め切り15:48
~出走表&舟足評価~
『出足・伸びの評価基準』
【6】 節イチ級
【5】 上位
【4】 中堅上位
【3】 中堅
【2】 中堅以下
【1】 ワースト級
僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して
いるので”極”と異なる場合がございます。
ご了承ください。
~事前考察~
湯川のイン戦1着率は直近1年で69%
コース別平均は.13/3.1番手とまずまず。
G1以上での1着率は63%と水準を下回る。
最近はだいぶ逃げ切れる場面が増えてきたが
記念での信頼度は落ちるし湯川の負け
パターンは基本は差され負け先行型。
伸び型に仕上げる事が多くその分出足が
疎かになるしターン漏れも度々見られる。
今節の仕上がりもいつも通りの伸び型。
しかしそこまでパンチがあるものでもなく
中堅上位程度で出足は平凡。
そうなると差し展開をメインに見たいが
まずは角位置の生粋のスタート巧者で
捲り屋の山田哲也がいるのでここの絞りを気にしておきたい。
今節はしっかり伸びるしスタートも抜群。
今節平均は.07の全トップスタート。
角受けの寺田はスタートそこまで早くなく
今節の仕上がりも中堅となるので得意の
スタートから絞りが発生しても良い。
ただここはある程度の人気が予測できる。
伸び型の湯川なら抵抗できる可能性はあるし
ここに張って回ってターンを外せば展開差しでの
⑤藤原や内小回りでの②岡の差し切りが捲りきりと
同等に出ても良いと思っているので角捲りが
人気となれば差しと展開差しに振り切って狙うのもあり。
藤原は3コースからスリットは覗いて直線足
が道中含めて良かったし3着位置に浮上した
後に松井を抜き去った出足も良かった。
岡は2Mでの捲り差しが絶品でバランス崩し
ながらも出足が押していて2着取り成功!
特に昨日の岡と藤原は明らかな上積みを
見せたし展開あれば捉えられる舟足は
備わっているものとして狙いたい。
このレースはシンプルにヤマテツの角仕掛け
から展開ありきでの差し切りを狙います。
このレースは事前考察通り④山田の角捲りを狙う。
ただ1点展示での離れが怪しかった③寺田。
本番で遅れれば山田の3角から寺田のダッシュがあり得る。
そうなった時の4-3,4-56-3を角捲りから入れておきたい。
残りは⑤藤原の展開差しに全振りします!
4ー3ー1 800円
4ー3ー256 400円
4ー56ー3 500円
5ー4ー16 1000円
5ー4ー23 600円
5ー26ー1 600円
5ー26ー4 500円
5ー26ー236 400円












