皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【徳山:優勝戦&福岡:10R】
から勝負していきます。
本日のデイ開催は、一般から波乱見込めると見たここ2本の勝負配信。
徳山優勝戦に関しては、足はしっかりしている物の逃げ信頼度かなり落ちる①海野ゆ。
足がいいだけでは当然信頼は置けない選手になる。
そして、福岡:10R
ここは昨日も勝負レースとして狙った①廣中智のイン戦。
⑤池田の前付け敢行は濃厚となり、純な枠なりのインよりも、
当然不安は増してくるはず。
昨日のリベンジをしたい。
宜しくお願い致します。
【徳山:12R】

締切時間(14:30)
【福岡:10R】

締切時間(16:53)
※福岡:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【徳山:優勝戦】

<舟足評価>

1>345>26
①海野は出足◎
伸びる足はありませんが、伸びに関しても問題無しの仕上がり。
③前田は伸び寄り。
伸びに関しては初日から良い部類もターン回りは若干甘い。
④飛田はバランス取れて上位の次。
飛び抜けた足はありませんが、整った仕上がりに。
圧倒的凡機でしたが、相当上積み測れた選手に。
⑤中山は素性◎
素性考慮すればもう少し出し切りたかった印象。
ただ、5日目の気配が1番良く見えた。
いずれにしてもターン回り寄りの仕上がりに。
②吉川は出足寄りの中堅上位。
抜けた足は無し。
⑥郷原は伸びだけは悪く無い。
ただ、ターン回りはこの相手関係なら厳しい。
総合的に見ても、道中競り合って勝てる相手はいないか。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは②吉川・③前田。
先に狙いを挙げればここはスタート勝ちでの④飛田狙いです。
完全にスタート勝ち狙いなので、スリットの話多めに。
まずはそろそろ説明不要となりそうですが、
優勝戦でのF= 事故点30点加算
F持ち選手が優勝戦でのF=事故点50点加算。
通常Fの事故点は20点。
つまり②吉川・③前田はF1状態なので、確実に事故点20点は持っている状態に。
ここでFきれば事故点は70点〜持ち。
来期は事故パンでB2降格は濃厚。
それを踏まえてもここは絶対にスタート無理はできない所。
そして今節のスタートは
①.22/3.4番手
②.19/4.1番手
③.15/3.2番手
④.11/1.7番手
と完璧に決めきれているのが④飛田。
対して内枠勢は全く決まっていないと言えるし、
1番マシな③前田ですが、今節のスロー水域から見れば
.18/4番手
.21/6番手
.20/3番手
.19/4番手
.09/1番手
昨日の準優こそ唯一踏み込んできましたが、
それ以外で見れば全く決まっていないし、F後の3コース戦スタートは
<F後の③前田の3コーススタート(13走)>

10/13走で 4番手以下のスタート。
良い意味で言えばまとまっていますが、
かなり遅めにまとまり、1番早いのですら.13。
これにプラスFをきれば来期F2濃厚といった優勝戦特有のルールまで加算されれば、
5割程の率で.20〜
早くても.15が限度か。と考えるのが妥当になってくる。
対して今節 .11/1.7番手と完璧に決め切っている④飛田のカド。
④飛田がカドから、0台踏み込めれば
絞る展開は濃厚と言えそうな内枠勢のスタート不安がある。
昨日の準優を見ても伸びで言えば③前田が若干後伸び感あり、
伸びは③が若干優勢か?といった見え方も、
ここはスロー勢のスタートに課題が大きすぎると見て、
スタート勝ちからの④飛田のカド狙い。
<展開予想>
狙う展開は上記の通りに、
とにかく④飛田がカドから絞る展開を狙います。
ここは大前提としてスタート揃えば仕方無し。
④飛田も足で持っていけるほどの足の差は無い。
展開ハマれば、後は買い目の組み方だけ。
まずはカドから伸びて持っていくカド捲りと
スタート勝ちでのカド捲りとの最大の違いは、
5コース選手のマーク千切れは起きづらい。
カドから伸びていく選手だと、
その伸びに付いていけずに、マーク千切れとなり、
展開突けずのセオリー崩れは、菅や藤山等ではかなり良く起きる事。
一人だけ伸びていくので、
1mまでに結局伸びていった選手を除いて横1線状態となるので、
5コースに展開が向いてこないことが多い。
ただ、スタート勝ちでのカド捲りとなれば、
スタートさえ踏み込めば、マーク千切れは起きない。
それを踏まえても、基本的には⑤中山を大信頼して狙いたい所。
事前オッズで言えば相手 4−5と4−6のオッズ差は3〜4倍差と凄まじいですが、
それでも妥当なオッズ差と思える程、⑤中山軸で問題無いと思っています。
後は捻るなら①海野の抵抗。
この選手は意外と抵抗癖は強い。
今回は⑤中山がマーク千切れには遭わないと思っているので、
①海野が少しでも抵抗入れば、
5−14 は狙いやすいと見ています。
4頭から 4−5と4−6でオッズ差が激しくても、
基本的にはここは⑤中山大信頼。
ただ、逆に4頭と5頭でのオッズ差が激しければ、
ここは5頭に振り切るのはありだと思っています。
4−5のオッズがどの程度の推移となってくるか。
ここ拾っても回収見込めるなら当然拾いつつ、
激しい穴人気となれば、⑤中山頭に振り切る予定です。
↑タップでリプレイ映像が見れます。
これはいずれも近況のレース。
この展開がハマればガッツリ⑤中山に展開が向いてくるし、
基本的には⑤中山大信頼で、
・4−5
・5頭
ここのオッズ注視して勝負していく予定です。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
狙いは事前通りにとにかくスタート1本で④飛田が絞り込む展開。
ここから基本的には⑤中山の突き抜け大信頼。
1つ追加展開として狙いたい展開が③前田の先仕掛け。
スロー3選手はいずれもスタート不安がある。
ただ、その中でも1番不安あるのが②吉川。
・③前田同様に優勝戦でのF持ち。
・今節(.19/4.1番手)
・F後の2コース戦
.19/2番手
.30/6番手
.21/5番手
.27/6番手
.39/6番手
と大悲惨。
伸びだけは評価できる③前田の足色。
仮に②吉川が大後手やらかせば、④飛田に舳先さえ残せれば、
押し出されての先仕掛けが可能。
これは②吉川vs③前田のスタートで
③前田が.05ぐらい②吉川相手にスリット先行する事が必須条件ですが、
十分望める。
③前田の先仕掛けから、
4−3−5
5−3を事前から追加。
後は⑤中山の突き抜け大信頼。
③が先行っても④が行っても
①海野の特徴加味しても突き抜け大信頼で狙いたい。
<参考買い目>
4−3−5
5−1ー全
5−2ー6
5−3ー全
5−4ー全
5−6ー123 (計17点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
4−3−5 800円
5−1ー24 800円
5−1−36 600円
5−2−6 400円
5−3ー全 500円
5−4ー1 900円
5−4−6 800円
5−4−23 700円
5−6−123 300円
締切時間(14:30)
【福岡:10R】

<舟足評価>

6>13>25>4
⑥大石は前回松尾が伸び◎に仕上げた好機。
前節の名残そのままに今節はとにかく伸びがいい。
ターン回りも悪く無いし足は文句無しの上位級。
①廣中は昨日は明らかに出足が落ち気味だった。
その分伸びは上向き加減と、少しこの辺りは日替わり感。
いずれにしても上位の次は打てるか。
③真子も日替わり感強めは否めない。
今節は伸びていたレースは明らかに伸びている。
ただ、それが出る時と出ない時がある見え方。
Stの質の問題か。どっちにしても足の評価はできる。
②倉持はターン回り◎
伸びる足はありませんが、回ってからはしっかり押している。
⑤池田も伸びる足はありませんが行き足◎
深い起こし位置でも持つ足がある。
ターン回りも良好。
④永井は正味に足で言えば劣勢か。
最大限引き出している見え方で出足だけはしっかりした部類も、
伸びに関しては水準怪しい位置付け。
伸びでは基本的に勝てない。
<スリット>

(⇨から152346 に変更しています。)
F持ちは①廣中・②倉持・③真子
進入は基本的にはこの並びで問題無しと見ていますが、
ここは展示判断します。
⑤池田の前付けは確。
ここは仮にスタートでハナ切ってくるなら②倉持想定。
スタート力は女子選手の中なら上位級。
F持ちは気にしなくてもいい。
後は大の不安抱える選手が①廣中。
①廣中のスタートはコース不問でとにかく不安大。
特にここは⑤池田の前付けから110~100m起こしは濃厚。
いつも以上にスタート不安は加速してくる。
展開壊すなら、
①廣中の単独後手。
②倉持のハナ切ったトップスタート。
舟足云々、スタートで展開壊れるならこの2択だと見ています。
<展開予想>
このレースの狙いはメインで狙いたい展開が⑤池田のジカマ展開。
上記のスリット記載通りに、
スタートで展開が壊れるなら、
①廣中の.22以下の単独後手。
もしくは②倉持の3コースからの0台のいずれか。
基本的には大のスタート不安抱える①廣中+前付けとなるだけに、
スリット崩れで波乱を狙いたい番組構成。
②倉持がハナ切ってくればここは仕方無し。
展示で152346になれば、
間違いなく②倉持頭は人気となる。
①廣中と人気を分け合うオッズ構成は濃厚となるので、
スリット記載で挙げてはいますが、今回は②倉持がスタートハナ切ってくれば仕方無しの勝負をしたい。
⑤池田は前付け時のスタートは意外といけるタイプ。
今節の行き足があれば、深い起こしからでも同タイなら間違いなく耐えれるし、
起こし位置が100mとなっても、
②倉持に対して、スリット.05差までなら問題無いと見ています。
決して②倉持に伸びる足は無いだけに、
今回は⑤池田がしっかり踏み込んで踏ん張る方向で狙いたい。
ここ踏ん張って①廣中がいつも通りに.22~のスタートやらかしてくれれば、
⑤池田のジカマ展開はハマってくるはず。
スリットで展開崩れるなら
・②が踏み込むか
・①がドカ遅れするか。
後者を狙っての波乱狙いがまずは第一候補。
後は足でやはり気になるのが⑥大石。
足は間違いなく今節のトップクラス。
この準優でも最上位に推せる。
ここは名前だけで確実に人気してこない選手。
⑥大石絡みのオッズ構成は気にしておきたい選手の一人。
仮に①廣中もst踏ん張って、②倉持も踏み込めず。
となれば当然逃げは有力視となる。
①廣中はスタート×ですが、女子戦なら腕は◎
基本的にはst揃えば逃げる選手。
1−5 (枠番1−2) でも中穴は望めそうだし、
ここに⑥大石が絡めば高配当は確実か。
逃げから⑥大石絡みのオッズは注視していたい。
まずは①廣中の単独後手なら、
シンプルに25−25(枠番23−23)
そして、①廣中はスタート踏ん張ればしっかり押し切れるだけに、
この場合の⑥大石絡みのオッズは注視しておきたい。
<最終予想>
展示は⑤池田が2コースまで。
想定通りの①⑤は100起こしか。
狙いは事前通りに。
②倉持がスタートハナ切ってくれば仕方無し。
少なくても100m起こしと深い進入となっていても、
同タイなら問題無いと見ています。
⑤池田もスタートは意外と早いし、②倉持に対しては耐えると見て狙う。
後は①廣中も踏ん張った時。
ここは事前通りに足トップ評価の⑥大石がこれだけ売れないなら狙いたい。
①廣中のドカ遅れ時は⑤のジカマから、素直に②倉持大信頼。
<参考買い目>
1−35−6
1−6ー235
2−5−346
5−2ー346
5−346−2 (計14点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
1−35−6 1000円
1−6−2 800円
1−6−3 500円
1−6−5 600円
2−5−3 1000円
2−5−46 800円
5−2ー346 800円
5−34−2 400円
5−6−2 300円
締切時間(16:53)