4-15-15
1-4-26
1-6-4
(全5点)
4-15-15
1-4-26
1-6-4
(全5点)
3/21(土)桐生優勝戦
何が興味深いかって
①ボーフロ予想家陣が続々と勝負レース指定してきたこと
②おそらく展示前に想定されてなかった若林のピット離れと鰐部の展示3カド
③鰐部からの合成オッズは締切5分前からほぼ半減
さてこのレースの期待値はどこにあったのか(あくまで主観)
で、自分としては
「若林義人がわざわざバナレを飛ばしてまで鰐部の3カドをジカで受ける2コースを選択するか」
「若林がダッシュ引いたときに鰐部はどうするか」
の2点がポイントで、本番1/24536という大胆な進入予想を立てていました
レース
若林のバナレが鰐部の内で止まる←ここが1番熱い
若林が3コースダッシュに引く←さらに熱い
あとは鰐部が引けば
「鰐部引け!2カドで行けるぞ!」
引きませんでした
あとはレース、若林がカドでは伸びないし、鰐部は出てるから壁だし、イン勝率低い長谷川晴哉が.06の快スタート
戦前からは予想できないくらいあっさりイン逃げが決まりましたとさ←ハズレ
結果1-3-6はイン逃げとしては高配当になりますが、イン逃げの確率を考えれば期待値が高かったとは思わないし
合成半減の鰐部は予測的中率は相対的に高くともオッズが見合わない
このレースの期待値は、展示でカド受けになってオッズグイグイ上げてた若林が本番鰐部のマークに出ると進入決め撃ちしての若林にあったのではないか(あくまで主観)
いやいや相手軸の赤や緑だ(的中目含め)と言う方もいるでしょうが
色々な意見があると思いますが非常に面白いレースでした
また面白いレース見つけたら回顧書いてみたいと思います