皆さん、こんにちは。らてつです。
本日はG1鳴門から勝負レースを配信します!
波乱展開に期待できる鳴門だけに積極的に
インを嫌って高配当、高回収できるように
一節間戦っていきます!
【鳴門7R】締め切り13:41
人気の中心となるイン戦は土屋選手!
昨年の10月から実践復帰となっていて
直近データは当てにはできない。
初日気配を見る限り中堅程度になり逆転
狙える思ってインを嫌っていきます。
【鳴門9R】締め切り14:44
人気の中心となるのはインの今井選手。
今節は前節の好機を手にして舟足は上々。
2節前のFとイン実績が低い事で不安視できる
だけに逃げ逆転の両展開を見据えたい。
直前オッズ次第ではイン妙味を優先させます!
⚠️
鳴門9Rの最終予想更新後の
LINEアナウンスはありません。
ご自身で時間を見て確認お願い致します。
7R締切後にポイントを値下げします。
最終見解と参考買い目は締め切り5〜8分前に更新致します。
それでは事前考察に入っていきます。
【鳴門7R】締め切り13:41
~出走表&舟足評価~
『出足・伸びの評価基準』
【6】 節イチ級
【5】 上位
【4】 中堅上位
【3】 中堅
【2】 中堅以下
【1】 ワースト級
僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して
いるので”極”と異なる場合がございます。
ご了承ください。
~事前考察~
土屋のイン戦1着率は直近1年で66%
冒頭に書いた通り直近対象データは少なく
9走になるので当てにはできない。
直近9走のイン戦はスタートピンパーで
トップスタートもあるが下位番手もある。
初日は成績通りの舟足で出足が弱い。
先マイしたとて回ってからの足が弱いので
差しが決まっても良いと見て逃げを嫌う。
素性好機を手にしたのが②刑部!
前節地元の山田が完全出足型に仕上げて
予選トップ通過からそのまま優勝した。
正月戦でも同モーターから予選トップで
優勝戦の1枠は菅に差されはしたが出足は上位だった。
地元の山田が完全に仕上げ切っているので
刑部がそのまま使用しても気配は上々。
刑部の2コースは自在派で差し4勝/捲り5勝
あるのでインの土屋のスタートでパーが
出ればそのまま上を行くが事前では差し想定。
スリット優勢からの冷静に行かせての差しを
優先させてまずはここを狙う。
事前オッズは実力者の③小芦がしっかり
人気となっているのでこちらがオッズを
吸えば2頭に振り切りやすい。
今日は追い風水面となっているので
3ツケマイには向いていると言えるが同時に
流れるリスクもあるし2差し水面ともなる。
小芦の3コースデータが顕著に捲りで
傾いていて初日は3捲りが目立っていた。
こうなるとオッズも3捲りに引っ張られる
と思って逆手に取って素性上位で2コース実績
ある刑部から狙っていきたい。
小芦が握って流れれば捌ける浜田が隣に
いるのでオッズ次第ではここの差しも候補。
初日のイン戦は遠藤をうまく抑えて回って
から押していて出足直線共に良かった。
ここでの狙い目は人気筆頭になる小芦を
嫌って偶数艇の差し切り狙い。
土屋のイン戦平均STは.13と早いので捲りは
見送って出足不安から差し展開を狙います。
このレースは想定通り③小芦が対抗人気で期待値は低い。
事前通り素性上位の刑部の差しを狙って小芦が握って流れた時の
外側の浜田の差し切りで狙いたい。
2差しは十分狙えるオッズが残っているので2-1と2-34-1
浜田の差し切りは外外で①③がやり合う事を想定して差し差しでの
展開を想定するが清水が明らかに人気を落としてるのでここの3着を拾います。
2ー1ー34 1500円
2ー1ー56 800円
2ー34ー1 1200円
4ー1ー6 1000円
4ー2ー16 1000円
【鳴門9R】締め切り14:44
~出走表&舟足評価~
~事前考察~
今井のイン戦1着率は直近1年で56%
2節前のイン戦でFをして現在1本持ち。
今節は素性伸びより上位を手にした。
12月に谷が角捲りで優勝したのが印象的で
(ボーフロ号でシン君が的中したレース)
その後も伸びは好調を維持しつつ出足も
良いので近況は誰が乗っても上位に仕上がる。
これだけの好機になるのでF持ちとイン戦
1着率56%でオッズが軽視されれば今回は
逃げに振り切って狙う事も考えたい。
今井の負け筋は圧倒的に2差しが多い。
前節のびわこではスリット後手から
ターンマークによって全くマイシロない中で
あっさり2コースに差されていた。
今回もスタート不安は拭えないので後手から
モーターパワーで伸び返しての差しは
逆転候補として考えておきたい。
高憧が3コースにいるので中村とのオッズ
比較をして狙いを考えたい。
高憧の3コースといえば捲り果敢で絞りも
積極的に行う女子では貴重な選手。
実績も申し分ないのでここが売れる反動で
中村の差しのオッズが残ればありがたい。
基本は捲り一辺倒の選手なるので仕掛け
込みで逃げから外の相手軸で考えたい。
角位置、海野の角は魅力的だが流石に高憧の
壁は厚く一気の捲りは期待できない。
あってもちょい仕掛け程度となるので
センター仕掛け込みで相手軸に推したいのが
⑥清埜の2、3着狙い。
地区戦では秋山が優出を果たしているし
前節は若手の三木がオール2,3着の
好成績を納めていて出足型で良い部類だった。
清埜の6コース実績は決して褒められた
データではないがセンター攻めがあれば
捲り差しにもいけるし最内差しでも鳴門の
バックは伸びやすいので舟券に絡んでもおかしくない。
オッズが残っていれば逃げかここを相手軸に
点数を絞って高回収を目指します。
展示では⑤赤井が遅れたが⑥清埜が譲った。
ここは外枠が軽視されていて②③が軸に売れているオッズ構成。
これならイン妙味を取れるし前走の清埜の出足も押していた。
まずは逃げから清埜の絡みを本線に資金配分したい。
中村が高憧を止めて壁の働きをすれば逃げても良い。
今回は逃げから清埜を信頼して点数を絞ります。
1ー2ー6 2800円
1ー3ー6 3300円
1ー4ー6 1500円
1ー6ー234 800円











