鳴門

G1江戸川【12R優勝戦】G1鳴門【12Rドリーム】らてつの勝負レース(2026/2/24) 

 

皆さん、こんにちは。らてつです。

こちらの記事では江戸川12R優勝戦

G1鳴門初日12Rドリームを勝負レースに

指定して配信していきます!

 

締め切り時刻が近い為今回はポイントの

値下げが出来ないのでご了承下さい。

 

 

【G1江戸川12R】締め切り16:25

優勝戦の絶好枠を勝ち取ったのは湯川選手!

当地は相性良く準優でイン逃げが全失敗と

いう事で1枠が回ってきた。

しかしイン戦は不安がある事に変わりは無く

外枠の仕上がりも良いので嫌っていきます。

 

 

【G1鳴門12R】締め切り16:27

人気の中心となるイン戦は浜田選手!

今回のDRは素性良いモーターをそれぞれに

手をしたが浜田選手は当地実績が低め。

オッズ次第では逃げも狙うが逆転意識しつつ

軸指定が可能と見て勝負します。

 

⚠️ 

最終見解と参考買い目は締め切り5〜8分前に更新致します。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【G1江戸川12R】締め切り16:25

~出走表&舟足評価~

『出足・伸びの評価基準』

【6】 節イチ級

【5】 上位

【4】 中堅上位

【3】 中堅

【2】 中堅以下

【1】 ワースト級

僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して

いるので”極”と異なる場合がございます。

ご了承ください。

 

~事前考察~

 

湯川のイン戦1着率は直近1年で65%

当地実績は江戸川らしからぬ81%と高実績。

今節の仕上がりは伸びよりで上位の一角。

 

江戸川は枠なりがほぼ濃厚なのでチルトUPは

行えるし伸びより調整好む湯川にとっては

好相性水面といえる。

 

しかし出足に関しては秀でたものはなく

イン受難に変わりはないので嫌いたい。

 

舟足一番手は大外の⑥稲田!

素性通りの好機で伸びは節一クラス。

特に目立ったのが準優の4角戦。

全体的に早起こしとなる中でドカ遅れか?

と思うような手前から.06のスタートを決めて

スリット後にかなり覗いて行った。

 

角受けの平本の直線足が平凡でアジャストが

入っていたのはあるが伸びは上位の部類。

江戸川は最内差しでも浮上が見込めるだけに

ここは軽視出来ない存在となる。

 

湯川の伸びは良いが出足が平凡で差され率が

高い選手になるので敗れるなら差し展開。

 

隣の西岡は出足型で4日目から連続で2差しを

決めているのでイメージはしやすい。

 

4日目2コース

準優2コース

 

スタートは.12/.13と踏み込みていたし準優の

スリットは余裕があった。

予選では角攻めがあったがターンマーク

目掛けて回って共に回ってからの押しが

かなり良かったので狙い目としておきたい。

 

平本はここに入ると舟足は目立たず

タイプ的に伸びは付けてこないので今節の

平均通りスタート凹めば前沢に絞められる。

平本の今節平均ST.17/3番手

 

板橋の舟足はバランス型の中堅上位となるが

今節は乗れていて捲り差しはイメージ強い。

③平本の外マイでの5捲り差しでも前沢が

仕掛けての展開差しでも狙いやすい。

 

2頭からの相手広げて2-456の差し差し

展開での舟券の組み方まで考えておきたい。

このレースは差し展開での逆転を狙います!

 

展示スリットで行き足が良かったのが②西岡と④前沢。

起こしが鈍いのとスリット後の伸びが弱い目に見えたのが③平本。

前沢が上を攻める展開も見据えて外枠浮上を狙う。

流石に2-1は人気対抗になっているし前沢が攻めれば2-456の展開があっても良い。

2-4-56、2-56-1456の西岡の差し抜けを狙いたい。

ここを買った上で資金に余裕があるので残りで

前沢の自在戦から外枠浮上を追加します。

 

2ー4ー5    1100円

2ー4ー6    1000円

2ー5ー146   800円

2ー6ー145   500円

4ー1ー56   1200円 

4ー2ー56    800円

 

 

 

 

【G1鳴門12R】締め切り16:27

~出走表~

舟足評価は初日の舟足を確認後2日目から

自身が実際に記載しているモーターメモの

スクショをいつも通り貼り付けていきます。

 

~事前考察~

 

浜田のイン戦1着率は直近1年で70%

女子戦に限定しても70%と水準に届く。

イン戦の平均STは.15/2.8番手と特別

早くないが一時より上昇気味の1着率。

 

浜田の負け筋は差し系統で差しと捲り差し。

スタート後手からターンマークによる癖は

あるし捲ってくる艇には抵抗できる範囲で

飛びつくしターンマークは外しやすい。

 

浜田のイン戦ターン外しと抵抗レース↓

 

 

特に今回は攻め手の位置に遠藤がいるので

ここの捲りが濃厚と考えて遠藤に浜田が

反応して差しが届くことを想定したい。

 

遠藤といえばスタート早い選手に該当するが

地区戦でF行ったばかりになるので初日から

ひとり抜けたスタートからの絞り捲りは

無いと見てツケマイ側を想定したい。

 

上記の画像で抵抗に遭ったのが捲り果敢な

高憧だったので遠藤も捲り主体になるので

同展開になる事があっても不思議じゃない。

 

遠藤を抑えて先マイ逃走を決める事は

素性の良さから抑えておきたい。

浜田が手にした34号機は前回の地区戦での

川原が使用して出足上位で伸びも水準を

超えていて仕上がりは上々だった。

 

相手軸で推したいのはこちらも地区戦で

中村晃朋が使用して上位級の気配だった

⑥鎌倉の舟券絡みを狙いたい。

 

鳴門は差し内差しからバックで伸びるのが

場特性となるし差し旋回が巧い鎌倉なら

舟券に絡むことは可能と想定。

 

浜田と遠藤が外外でやり合えば②守屋の

差しと④戸敷の差しが届いても良いし

F持ちの戸敷が少し遅れて清埜が捲り差しで

浮上してきても良い。

 

このレースは遠藤の捲りを浜田が受け止める

ものとしてやり合った時の差し展開と最内

差し浮上での⑥鎌倉の相手軸で舟券を組んでいきます!

 

このレースは事前通り浜田がツケマイにくる遠藤に

反応してターンマークを漏らす想定から

守屋の差し切りと逃げから差し差し展開での1-45展開で狙う。

 

守屋の差し切りは遠藤がブロックに合う想定から2-1-456

差しが2本入る2-456-1まで追加したい。

逃げは④戸敷の2番差しと捲り差しを決める⑤清埜から1-45-2とします。

相手は枠有利に差し残す守屋を付ける。

 

2ー1ー45   1500円

2ー1ー6    2000円

2ー456ー1   600円

1ー4ー2    2000円

1ー5ー2    1200円