皆さん、こんにちは。らてつです。
こちらの記事では江戸川12R優勝戦と
G1鳴門初日12Rドリームを勝負レースに
指定して配信していきます!
締め切り時刻が近い為今回はポイントの
値下げが出来ないのでご了承下さい。
【G1江戸川12R】締め切り16:25
優勝戦の絶好枠を勝ち取ったのは湯川選手!
当地は相性良く準優でイン逃げが全失敗と
いう事で1枠が回ってきた。
しかしイン戦は不安がある事に変わりは無く
外枠の仕上がりも良いので嫌っていきます。
【G1鳴門12R】締め切り16:27
人気の中心となるイン戦は浜田選手!
今回のDRは素性良いモーターをそれぞれに
手をしたが浜田選手は当地実績が低め。
オッズ次第では逃げも狙うが逆転意識しつつ
軸指定が可能と見て勝負します。
⚠️
最終見解と参考買い目は締め切り5〜8分前に更新致します。
それでは事前考察に入っていきます。
【G1江戸川12R】締め切り16:25
~出走表&舟足評価~
『出足・伸びの評価基準』
【6】 節イチ級
【5】 上位
【4】 中堅上位
【3】 中堅
【2】 中堅以下
【1】 ワースト級
僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して
いるので”極”と異なる場合がございます。
ご了承ください。
~事前考察~
湯川のイン戦1着率は直近1年で65%
当地実績は江戸川らしからぬ81%と高実績。
今節の仕上がりは伸びよりで上位の一角。
江戸川は枠なりがほぼ濃厚なのでチルトUPは
行えるし伸びより調整好む湯川にとっては
好相性水面といえる。
しかし出足に関しては秀でたものはなく
イン受難に変わりはないので嫌いたい。
舟足一番手は大外の⑥稲田!
素性通りの好機で伸びは節一クラス。
特に目立ったのが準優の4角戦。
全体的に早起こしとなる中でドカ遅れか?
と思うような手前から.06のスタートを決めて
スリット後にかなり覗いて行った。
角受けの平本の直線足が平凡でアジャストが
入っていたのはあるが伸びは上位の部類。
江戸川は最内差しでも浮上が見込めるだけに
ここは軽視出来ない存在となる。
湯川の伸びは良いが出足が平凡で差され率が
高い選手になるので敗れるなら差し展開。
隣の西岡は出足型で4日目から連続で2差しを
決めているのでイメージはしやすい。
4日目2コース
準優2コース
スタートは.12/.13と踏み込みていたし準優の
スリットは余裕があった。
予選では角攻めがあったがターンマーク
目掛けて回って共に回ってからの押しが
かなり良かったので狙い目としておきたい。
平本はここに入ると舟足は目立たず
タイプ的に伸びは付けてこないので今節の
平均通りスタート凹めば前沢に絞められる。
平本の今節平均ST.17/3番手
板橋の舟足はバランス型の中堅上位となるが
今節は乗れていて捲り差しはイメージ強い。
③平本の外マイでの5捲り差しでも前沢が
仕掛けての展開差しでも狙いやすい。
2頭からの相手広げて2-456の差し差し
展開での舟券の組み方まで考えておきたい。
このレースは差し展開での逆転を狙います!
展示スリットで行き足が良かったのが②西岡と④前沢。
起こしが鈍いのとスリット後の伸びが弱い目に見えたのが③平本。
前沢が上を攻める展開も見据えて外枠浮上を狙う。
流石に2-1は人気対抗になっているし前沢が攻めれば2-456の展開があっても良い。
2-4-56、2-56-1456の西岡の差し抜けを狙いたい。
ここを買った上で資金に余裕があるので残りで
前沢の自在戦から外枠浮上を追加します。
2ー4ー5 1100円
2ー4ー6 1000円
2ー5ー146 800円
2ー6ー145 500円
4ー1ー56 1200円
4ー2ー56 800円
【G1鳴門12R】締め切り16:27
~出走表~
舟足評価は初日の舟足を確認後2日目から
自身が実際に記載しているモーターメモの
スクショをいつも通り貼り付けていきます。
~事前考察~
浜田のイン戦1着率は直近1年で70%
女子戦に限定しても70%と水準に届く。
イン戦の平均STは.15/2.8番手と特別
早くないが一時より上昇気味の1着率。
浜田の負け筋は差し系統で差しと捲り差し。
スタート後手からターンマークによる癖は
あるし捲ってくる艇には抵抗できる範囲で
飛びつくしターンマークは外しやすい。
浜田のイン戦ターン外しと抵抗レース↓
特に今回は攻め手の位置に遠藤がいるので
ここの捲りが濃厚と考えて遠藤に浜田が
反応して差しが届くことを想定したい。
遠藤といえばスタート早い選手に該当するが
地区戦でF行ったばかりになるので初日から
ひとり抜けたスタートからの絞り捲りは
無いと見てツケマイ側を想定したい。
上記の画像で抵抗に遭ったのが捲り果敢な
高憧だったので遠藤も捲り主体になるので
同展開になる事があっても不思議じゃない。
遠藤を抑えて先マイ逃走を決める事は
素性の良さから抑えておきたい。
浜田が手にした34号機は前回の地区戦での
川原が使用して出足上位で伸びも水準を
超えていて仕上がりは上々だった。
相手軸で推したいのはこちらも地区戦で
中村晃朋が使用して上位級の気配だった
⑥鎌倉の舟券絡みを狙いたい。
鳴門は差し内差しからバックで伸びるのが
場特性となるし差し旋回が巧い鎌倉なら
舟券に絡むことは可能と想定。
浜田と遠藤が外外でやり合えば②守屋の
差しと④戸敷の差しが届いても良いし
F持ちの戸敷が少し遅れて清埜が捲り差しで
浮上してきても良い。
このレースは遠藤の捲りを浜田が受け止める
ものとしてやり合った時の差し展開と最内
差し浮上での⑥鎌倉の相手軸で舟券を組んでいきます!
このレースは事前通り浜田がツケマイにくる遠藤に
反応してターンマークを漏らす想定から
守屋の差し切りと逃げから差し差し展開での1-45展開で狙う。
守屋の差し切りは遠藤がブロックに合う想定から2-1-456
差しが2本入る2-456-1まで追加したい。
逃げは④戸敷の2番差しと捲り差しを決める⑤清埜から1-45-2とします。
相手は枠有利に差し残す守屋を付ける。
2ー1ー45 1500円
2ー1ー6 2000円
2ー456ー1 600円
1ー4ー2 2000円
1ー5ー2 1200円

















