皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【若松:6R&10R】
から勝負していきます。
【若松:6R】
ここのインには今垣光
G1&SGに限定すれば、6割まで落ち、
手にしたモーターも凡機。逃げ厳しいと見ています。

締切時間(17:46)
【若松:10R】
インには近況とにかく売れ行きとんでも無い①末永。
ただ、決して過剰人気でも無く純粋にインはかなり上手い選手。
それでもここは穴展開あると見て勝負していきたい番組構成。

締切時間(19:47)
※10R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【若松:6R】

<素性評価>
3>256>4>1
③上野は数字通りの上位評価。
正直乗り手に恵まれている感は否めないですが、
前回山田康も出足〜行き足中心にしっかり上位の域に仕上がっていた。
②菊地は逆にここまで乗り手に恵まれずも、
舟足気配良好といった節間多めの33号機。
どちらかと言えば直線寄りか。ポテンシャルは問題無い。
⑤寺田はここまで気配は平凡でしたが、
前節の優勝機と言った肩書きはあり。
節間通して出足良好も最終日だけは伸びに寄せたかと言った前節の吉田拡郎。
そのまま引き継ぐなら今節の中でも余裕はある部類に入ってくるか。
⑥竹下は近況2節の気配は正直微妙ですが、
4回前に使用した松尾昂の仕上がりは節1争い。
3回前 前田将も上位の足に仕上がっていた。
実力者が乗れば仕上がっている機であり、
再び当時の気配に戻せれば上位争いか。
④濱野谷も悪くは無い。
2回前の神田達は出足中心に中堅以上。
出足寄りの機か。
①今垣は初卸から常に伸び足が劣勢と言える機で
ポテンシャル的には厳しい物。
その分ターン回りは良好と言った節多いですが、正味の足で言えば厳しく劣勢機となる。
<スリット>
![]()
(⇨から1号艇)
F持ちは不在
トップスタートは②菊地・③上野想定。
ここ2選手はとにかくスタート巧者と言える2選手。
信頼度は艇界でもトップクラス。
スロー勢に鉄壁2選手だけに、外の仕掛けは無しと見ています。
①今垣が踏み込めるかどうかになる。
<展開予想>
このレースの狙いは基本的には②菊地の差し切り。
まずは事前オッズで話をするなら、狙いはここ1本で揺るがない想定です。
前売り時点での売れ行きは断然③上野。
数字61%の49号機は当然各メディアでも取り上げられているであろうモーター。
3−1245−全 は前売り時点で全て中穴並びと酷い売れ方をしている状況。
逆に乗り手に恵まれずに数字はあまり無いのが33号機手にした②菊地。
ここは前売り時点では平凡機と言った扱いなのか?と言ったオッズ推移がされている。
ただ、個人的には注目機の1つ。
仮に②の差し1本で 1000%取れるなら個人的には期待値は十分と見ている感覚。
10回に1回は当たるだろうとは強く思える展開。
前売りで言えば、
2−1のオッズは50〜100倍推移。
当然ここからどれだけ下がるかですが、
前売り段階で話をすれば②差し。
ここ1本以外に目が行く所は無し。
そして、ここを狙いたい根拠はまずは①今垣の逃げ信頼度が低い。
勝率は76%も、G1&SGに限定すれば61%。
尚且つここは素性◎選手が揃った中で ①今垣は△印。
個人的には5割を割ってくる逃げ率と言った感覚になる。
そして今垣の鉄板負けパターンが、
スリット後ターンマークに寄っていって、②の差し被弾。
<①今垣:イン戦データ>

2コース占有率が2着率で5割越えと、圧倒的数字を誇る。
ターンマークに寄る最大のメリットは②③の同タイツケマイ被弾を喰らわない。
最大のデメリットは2コースに差場をガッツリ与える。
これはここ1年に限らず、昔から変わらない今垣の特徴になる。
23コースの同タイツケマイは食わないだろうと言った戦法になる分、
逆に2コース差し被弾は誰が2コースでも売れていないなら買える。
と言った特徴を持つ選手になる。
これだけで③上野に人気が集まるなら狙いは断然②菊地になる。
当然③の捲り差となれば、話は少し変わってきますが、
②菊地もスタート巧者であり、③捲り差被弾は年間0本。
簡単にはやられない選手となる。
基本の狙いは②差に決め込んで絞って高回収狙。
後は伸び劣勢と見ている①が遅れた時の②ジカマ展開。
素性評価の⑤・⑥の売れ筋。
この辺りまでオッズ注視していきます。
<最終予想>
ここは狙いを変更します。
①今垣がいつものことではありますが、
いつも以上に壊滅的なタイム叩いて、
②差しのオッズが持たない状況。
尚且つ、展示の行き足を見れば、
明らかに行き足から弱い見え方。
2・3に対して、スタート後手踏む可能性が高いと思える気配であり、
②菊地のジカマ展開まで怖い。
当然両展開狙う以上は軸は決める必要性があるオッズ構成。
素性評価している割に一人枠不利で軽視されている⑥竹下軸に狙いたい。
ここ軸なら③上野も拾えるだけに、ここの逆転まで狙う。
<参考買い目>
2−134−6
2−6ー134
3−24−6
3−6−124 (計11点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−13−6 1500円
2−4−6 600円
2−6−134 400円
3−2−6 1500円
3−4−6 1300円
3−6−124 800円
締切時間(17:46)
【若松:10R】

<素性評価>
4>6>123>5
④山崎は上位素性。
特に気配良かったのが
4回前土井歩。 3回前池永太ですが、
近況2節も中堅上位の推移は十分。
3・4回前の気配に戻せればトップクラスに仕上がってもおかしく無い。
⑥佐藤は3回前に中辻が上位に仕上げた。
中辻崇の後はスベる可能性高く、常に中辻だから出せた。と言った事案が多いですが、
前回吉田和の気配も中堅上位十分。悪く無い。
①末永は水準はあるかと言える物。
初卸2節目の石野貴は出足〜行き足だけは上位に仕上がっていた。
おそらく伸びは付かないモーターですが、
出足だけは末永なら上位まで持ち込んでくる可能性十分。
②丸野も悪くは無い物。
合えばバランス取れて中堅上位には仕上がってくるか。
目立つ節は無いですが、水準↑には動いている節間多数。
③辻は前回岩川が出足気配良かった物。
3回前に乗っていた横田貴も出足だけは上位に仕上がっていた。
伸びはイマイチ付かなそうですが、出足だけなら合えば上位に仕上がるか。
⑤入海は凡機。
真ん中あるか無いかと言われれば無いと言いたくなる物。
水準↑には仕上げたい。
<スリット>
![]()
(⇨から1号艇)
F持ちは不在
トップスタートは①末永か④山崎想定。
ここは特別①末永・④山崎が早いとは言えないですが、
②③の不安が大きい。
①末永はコンスタントにまとめてくるタイプ。
トップスタートこそ多い選手ではありませんが、
ドカ遅れ等は無く、ある程度信頼はおけるタイプの選手。
④山崎は若干ピンパーか。0台中盤のハナ切ったスタートあるなら、
ここは④になってくるか。
②丸野・③辻は常にスタート不安はあるタイプで信頼度は低。
<展開予想>
このレースの狙いは基本的には④山崎のカド1択。
④山崎は特別スタート巧者とは言えませんが、
若干ピンパーに常に一発警戒はある選手。
そして、今節に限っては上位機手にしており、
壁役である、②丸野・③辻のスタートは常に不安があり、
.15~.20がデフォルトと言える選手。
仮に伸びが知れていたとしても0台さえ入れれば、
④山崎の仕掛けは十分となる番組構成となる。
①末永のインは最近かなり上手いイメージがありますが、
当然外からの仕掛けがあれば、負ける可能性はグッと上がる。
今回は山崎の一発は十分だと見て基本的には逃げ嫌って、
カドからの仕掛け展開1本で勝負したい。
ただ、まずは前走気配。
①末永以外はここは2回走り。
④山崎は1走ダメだったぐらいでは評価大きく変わらない素性機ですが、
他の選手はそういうわけにも行かない。
1走でガッツリ評価下がる選手もいれば上がる選手もいる。
仮に今回目立たないと見ている⑤入海の気配が良いと判断すれば、
思い切って突き抜けに振り切る事も可能。
④山崎が素性ほどイマイチと見れば、1−5等と言った狙い方まで見据えつつ勝負する予定です。
基本的には事前段階の狙いはとにかく④山崎が仕掛ける展開。
後の相手等はまずは各選手、1走目の気配を確認したい。
<最終予想>
ここは事前通りの④の仕掛け。
そして追加で②丸野の差し切りを狙いたい。
②丸野は前半展開無く。ただ、スリット近辺の気配は悪くなかったし、
その見え方は展示も変わらず。
このオッズなら狙いたい。
後は事前通りの④仕掛け。
ただ、4頭に関してはここもオッズが跳ね上がりまくっている②丸野軸。
ここの差し残し狙い。
5頭はこのオッズなら問答無用で広げたい。
最後にイン逃げ1−5−2 1点だけ。
<参考買い目>
1−5−2
2−1−45
4−2−356
4−56−2
5−1−246
5−2−1
5−4−126 (計15点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
1−5−2 1800円
2−1−4 1300円
2−1−5 700円
4−2−56 600円
4−2−3 400円
4−56−2 800円
5−1−246 500円
5−2−1 300円
5−4ー126 400円
締切時間(19:47)