お疲れ様です!
チハラです!
本日のデイ勝負レースの配信となります!
下関の勝負レースでは200倍超の万舟を的中?
回収率は1,600%を超える事に成功\(^-^)/
ようやくリズムが戻ってきました♪
2月も注目レースが一般戦含め多数あると思いますので宜しくお願い致します!!
【芦屋12R:優勝戦】
有賀のイン戦。
直近1年のイン勝率は69%
一般戦限定になると74%と高い。
ただこのレースは舟足良い選手が揃った優勝戦。
波乱のトリガーとなる選手もいるだけに狙い目とならそう。
締切予定14:12
【からつ11R】
地区戦予選最終日にインが組まれた瓜生。
ここは負けられない。
ただ瓜生のイン勝率は52%
G1以上に限定すると46%と低い。
からつ水面では直近5年で勝率33%と目も当てられない。
ここは波乱ある予選となるか。
締切予定16:05
【芦屋12R:優勝戦】
<舟足評価>
出 伸
1 有賀 ◎ ◯
2 白水 ◎ ◯
3 谷野 ◯ ◯
4 乙藤 ◎ ◎
5 永井 ◯ ◎
6 村岡 ◎ ◯
舟足評価順:④>⑤⑥>①②>③
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
【予想見解】
有賀のイン戦。
直近1年のイン勝率は69%と無難。
ただ一般戦となると74%と水準以上。
当地芦屋のインは得意で過去5年で10戦8勝。
インからの負けパターンはセンターからの捲り、捲り差しが目立つ。
〈舟足評価〉
舟足トップ評価は乙藤。
前回記念で吉田裕平が上位に仕上げモーター。
今回目立つの行き足から伸びの部分。
スリットから出て行くパンチ力も備えている。
出足系もしっかりしていて文句なしのトップ評価をつけたい。
次点で評価するのは永井と村岡。
永井は行き足から伸びが上位級。
村岡は完全に出足型。
村岡のモーターは前回記念で西山が出足系を上位級に仕上げたものでそれを引き継いでいる。
B1の村岡が優出しているだけに舟足はバッチリなのは明白で手前の足は上位で間違いない。
内枠3艇は中堅上位クラスの舟足。
直線に関しては下がる事はないが出て行くこともない。
〈事前の狙い目〉
ここはカドの乙藤の仕掛けが事前段階での本命。
9号機は吉田裕平の時もバッチリ出ていた。
その時に比べて出足系は見劣りするが直線は間違いなく出ている。
今節平均stは【.18】と遅めですが、番手は2.8と水準以上。
平均stを下げているのも6枠からの.33とインからのドカ遅れの.30があってのもの。
ここはカドから一撃あっても良い舟足。
カド受け谷野は3コース巧者で勝率は34%と高いですが直近1年で4コース捲りを2本、5コース捲りを2本被弾していて鉄壁の防御とは言えないタイプ。
永井の直線足も良いのでスリットから乙藤の絞る展開ならその伸びについていって捲り差しを虎視眈々狙うか。
逃げから狙うなら村岡の紐軸で勝負したい。
舟足は西山の時見てても間違いないし、今節の手前の足は抜群に良い。
乙藤が叩き切るまで行かない展開なら有賀の逃げ展開から売れない村岡は盲点になる。
乙藤が絞る展開を見据えて勝負して行く予定です。
【最終見解&買い目】
展示⇨123/456
ここは6号艇村岡の紐軸と、乙藤が絞る展開の2つで組み立てる。
乙藤のモーターは低調機シリーズの今節節イチの舟足。
谷野がスタート少しでももたつけば絞る展開に。
ただ乙藤の頭や永井の捲り差しは売れてきている。
唯一名前で売れない村岡を軸に指定。
舟足間違いなく出足系統は良いし、西山も記念で活躍。
舟足と展開から村岡を軸で狙う。
1-46-46
4-6=125
5-124-6
※資金1万円の場合、締切8分前時点でテレポートの資金配分機能を使って資金配分すればどこで的中しても回収率1,000%を超える買い目を推奨しています。
資金1万円は配分しやすくするための目安ですので個人の資金に合わせて勝負してください。
締切2分前以降に配分するのをお勧めします。
購読してくれた方へ
有賀の逃げ。
乙藤のスタートドカ遅れ。
乙藤がガッツリ助走とった時に嫌な予感しました正直。
絞る展開ありきであのスタート遅れでスタート前に舟券は紙屑になってしまいました。
切り替えてからつで取り返します。
【からつ11R:予選】
<舟足評価>
出 伸
1 瓜生 ◎ ◯
2 植田 ◯ ◯
3 深川 ◯ ◯
4 池永 ◯ ◯
5 西山 ◯ ◯
6 篠崎仁 ◯ ◯
舟足評価順:①>④>②③⑤⑥
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
【予想見解】
瓜生のイン戦。
直近のイン勝利は冒頭記載した通り。
かなりインは怪しい選手。
負けパターンは様々。
ただ外から出てくる艇が見えた時にターンミスが多く差し被弾が多い。
ガッツリターンが流れることも単純に多い。
ここはどうか。
〈舟足評価〉
舟足上位級の選手は不在。
ただ瓜生のレース足に関しては上位評価しても良い。
レース中の引き波を超えるところやターンに関しては◎
あとは横一線だがバランス取れて中堅上位クラスの舟足あるのは池永。
行き足も良くスタートも決まっている⇨【.11/1.6番手】
西山、篠崎はいつも通り出足から行き足系。
深川は昨日の1周2Mのターンはえげつなかったがそれ以外では平凡な見え方で調整は必要。
植田も中堅以上はありそう。
〈事前の狙い目〉
このレース穴人気してくるのは池永の絞り捲り展開。
コース勝率は30%を超えるし今節のスタートも決まっている。
ただ穴人気するなら狙わなくていいレベルの選手で池永クラスのカド捲りを狙うなら万舟は欲しいところ。
深川は地元の3コース選手で4コースからの捲り決着は0
3コース3号艇なら早い番手のスタートが目立つしここもそれなりのスタートはくるとみて勝負。
そこで狙い目になるのが瓜生のターンミス。
少しでも外が見えたらターン外すことが多いし、外が来てなくてもシンプルに流れる事が多い。
ここは植田を軸に組み立てる予定。
舟足は中堅以上はあるし池永が売れるなら盲点になる。
瓜生の出足系が良いだけに差しが完全に入るかは分からないがオッズ次第では1-2も視野に。
瓜生のイン戦の時の2コースの2着内率は45.6%と高い。
2コースの選手にとって走りやすいのは間違いないのでここを軸に。
植田は差し限定ではなくツケマイもあるので1-2,1-⚪︎-2決着はオッズ見ながら狙う。
逃げる逃げないにしても植田が盲点になる事になりそうなので狙っていきます。
【最終見解&買い目】
展示⇨123/456
ここは植田軸で組み立てる。
瓜生のインは常に怪しいし勝率も低い。
G1以上に限定すると46%、からつ当地過去5年では33%と激低。
一般戦メインではあるものの勝率25%ある植田の自在戦は瓜生の負けパターンを見てもかなり期待値は高い。
植田の差しと池永攻め手になって植田の差し残しを狙っていく。
2-1-345 各1,800
2-1-6 1,100
2-345-1 各1,200
4-2-5 1,000
4-2-6 700
4-5-2 1,500
4-6-2 700
計14,000
※配分目安です
瓜生の逃げ。
深川の引き波に沈められる展開で見せ場なし。
スタートの質が記念レベルの選手と比べ見劣りしました。
このレースに関しては選定ミスと言わざるを得ません。
大変申し訳ありませんでした。