下関

G1下関:3日目【12R】らてつの勝負レース(2026/1/31) 

 

皆さん、こんばんは。 らてつです。

G1下関3日目の勝負レースを配信します!

 

3日目の下関はこれといった番組が少なく

唯一即決で勝負レースに指定できるものが

最終の女子戦番組となりました。

このレースは展開決め打ちで波乱狙います。

 

【下関12R】締め切り20:45

人気の中心となるイン戦は清水選手!

前売りオッズは地元選手だけあって

人気1本被りで相手探しのオッズ構成と

なっていますがここはある選手に注目して

波乱に備えて勝負していきます!

 

⚠️ 

最終見解と参考買い目は

締め切り5〜8分前に更新致します。

1R配信になるので300ptとさせて頂きます。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【下関12R】締め切り20:45

~出走表&舟足評価~

『出足・伸びの評価基準』

【6】 節イチ級

【5】 上位

【4】 中堅上位

【3】 中堅

【2】 中堅以下

【1】 ワースト級

僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して

いるので”極”と異なる場合がございます。

ご了承ください。

 

~事前考察~

 

清水のイン戦1着率は直近1年で71%

コース別平均STは.15/3番手と平凡。

前節F行った影響もあって持ち味でもある

スタート力はここまでない。

 

初日に転覆があって昨日の道中戦は調整不足

なのか機力が弱いのか全く乗れていない

様子で抜かれそうで危なかった。

 

そしてスロー勢の行き足含めた直線足が

怪しく壁の役割を果たせない選手が乗ってきた。

 

②樋口は昨日3コースで下がっていた。

スタート後手踏んだのはあるがスリット後に

差が縮まるところか開いていた。

 

そして角受けの④津田は素性は良いものの

行き足がイマイチでスター届いていなくて

昨日の4コースは樋口ほどではないが

スリット後の足は弱めだった。

 

清水のF持ちに加えて②③が直線劣勢と

思っている中で角位置の④安井は初日から

直線足が良く特に行き足が上位レベル。

着こそ取れていないが直線足は優勢と判断。

 

2日目2R:2号艇

トップスタートから両サイドに対して覗いた。

 

 

2日目8R:6号艇

内側の柳生に対してスリット半艇身遅れを

1Mまでに同体まで伸び返した。

 

安井の4コース実績は捲り勝ち7勝のみ。

1着率も22%と高く絞りも果敢な選手。

 

展開は読みやすく節間成績のおかげで狙える

オッズが保っているので素直に角捲り狙い!

 

若狭が平凡で大外が舟足よく捌ける實森と

なるので舟券の組み方は実力と枠の利を

どう扱って舟券を組んでいくか。

 

この辺りは直前オッズを確認して資金配分を

用いて高回収を目指していきます。

狙う展開は角位置の④安井の捲り一択です!

 

展示の離れで外枠が入れ替わり。

⑤若狭は2日目の離れも怪しかった。

若狭2号艇↓

新ペラもあって調整が合っていないとも取れる。

こうなると本番で⑥實森が5コースになる事も想定しないと

いけないし捲り差しでの突き抜けの買い目も必要となる。

展示スリットは安井が抜けたし展示タイムもトップ。

これだとオッズは下がり傾向となる。

当然4-1は厳しくなるし絞り果敢となれば外枠重視で56-1も嫌いたい。

②樋口を切って出足の良い③津田の3着を追加します。

 

4ー5ー6   1400円

4ー6ー5   1700円

5−4ー136  500円

6ー4ー1   1200円

6ー4ー35   600円

56ー56ー134   500円