【三国:優勝戦&唐津:優勝戦】 きっぺいの勝負レース (2026/1/26)

皆様こんにちは

きっぺいです

 

勝負レース配信 

【三国:優勝戦&唐津:優勝戦】

から勝負していきます。

 

 

 

本日はモーニング場、

2つの優勝戦が昼間の開催の中でも1番面白い番組と見ています。

 

唐津に関しては当然昨日のリベンジ戦。

 

三国も1号艇、中山の足は節1級に仕上がりましたが、

最大の懸念点は番組構成。

そしてF持ちと、逃げ鉄板とは思えない番組になったと思っています。

 

 

宜しくお願い致します。

 

 

【三国:12R】 

締切時間(14:23)

 

 

 

 

【唐津:優勝戦】

締切時間(14:30)

 

※14:23~14:24分辺りに300pointへ変更致します。

唐津のみの購読を希望の方は、300pointに変更されている事を確認の上

購読の程、宜しくお願い致します。

 

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※唐津:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。

ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。

 

【三国:優勝戦】

 

 

 

 

<舟足評価>

1>4>5>6>23

 

①中山は出足に関しては凄まじい域に仕上がった。

伸びもしっかりしているし、総合的に見れば節1評価で問題無いか。

 

 

④塚越は伸びに関してはチルト跳ね選手を除けば節1評価。

もしかしたら含めても節1まである。

それぐらいパンチ力に関しては◉に仕上がった。

 

 

 

⑤小林も出足中心に上位打てる仕上がりに。

足は文句無い。

 

 

⑥水谷はどちらかと言えば伸び寄りか。

F持ちが影響か、今節はスタートの質があまり良く無い。

ただ、全速踏み込めさえすればスリットから余裕のある見え方も、

ここなら威張れる足は無い。

 

 

②前田は中堅に毛が生えた程度。

ターン回りは悪くないですが、抜けてもいないし、

足で言えば、ここに入れば少し厳しめか。

 

 

③鈴木の評価が少し難しく、今節は初日からどのレースを振り返っても

スリットからの足は劣勢の水準以下。

 

ただ、準優のカド戦だけは若干強めに映った。

伸びに寄せた可能性もあり。

いずれにしても今節の足を見る限り、ここに入って余裕があることは無いとみています。

 

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

F持ちは①中山・⑥水谷

F持ち選手が優勝戦でFきれば事故点+50点加算(F無し=30点)

 

既にF1本持ちであることから、ここでFをきれば、

事故点は70点+α持ちとなり、事故パンから来期のB2降格は濃厚となるので、

F持ち選手の優勝戦はかなりのスタート不安となります。

 

なので、①⑥の2選手は今節のデータ以下になると見るのが妥当。

 

 

 

トップスタートは③安河内想定。

ここが今節で見ても、近況の3コース戦を見ても、

安定感は強め。

 

後は④塚越。

ここも近況のカド戦は0台多め。

若干ピンパー気味なだけに、ハナ切ったスタートは無くは無い。

 

 

<展開予想>

このレースは基本的に狙いたいのは④塚越のカド。

 

③安河内のスタート的壁の厚さがかなり厄介ではありますが、

節1のパンチ力誇る選手のカド戦で、

これだけオッズが残るなら流石に狙いたい。(前売り筋目で200倍〜)

 

 

③安河内の今節のスリットからの足は常に下がり気味。

昨日のカド戦も捲りはした物のスリットから伸ばして捲り切ったと言うよりは、

1号艇だった塚越が落とした所のツケマイと言った形。

 

<5日目:10R>

↑タップでリプレイ映像が見れます。

1コース:塚越

4コース:安河内

 

これを見ても同タイスタートから、

スリットからの足で言えば断然1号艇だった塚越の方が覗いて出る足があることが分かる。

 

ただ、③安河内に今節下がっていた見え方が無くなったのも事実。

 

ここでどう言った仕上がりになるかはありますが、

どっちにしても④塚越がスタートハナ切れれば捲り切れることは濃厚と言える仕上がり。

 

他にも同じダッシュ戦では、③安河内(4コース)vs④塚越(5コース)も今節はありましたが、

スリットから半艇身程 ④塚越が先行していくレースもあり。

 

 

それがスローvsダッシュ構図になれば、

スタートで.03〜先行すれば確実に叩き切れると見ています。

スタート巧者である③安河内にst.03〜先行できるかどうかが最大の難題ではありますが、

事前で200倍〜推移してくるなら、期待値の問題は何も無い。

 

 

ワンチャンス同タイでも絞る展開には持ち込める可能性すらある。

 

③安河内は実際の伸び以上に展示タイムを叩いてくる選手なので、

ここはおそらく大きなオッズ下降も無し。

 

ただ、タイム云々足で言えば確実に④塚越の方が伸びるので、

基本はここがカドから絞る展開1本で勝負する予定です。

 

 

後は捻るなら、③安河内が引っ掛けて先捲り。

 

①中山は当然スタート不安。

②前田も2コース戦は意外とスタートが遅い。

 

③安河内がスタートハナ切った挙句、④の絞りが発生すれば

押し出されての先捲りは見える。

 

後はシンプルにカド仕掛け展開の逃げから外枠。1−56。

ここのオッズまで注視したい。

 

①中山はF持ちのスタート不安があるだけで、先マイできれば逃げ濃厚の仕上がりになっている。

 

 

<最終予想>

理由は不明ですが、

ここに来て⑥水谷が新ペラ。

 

少し気になる所。

ただ、狙う展開としては変わらず。

 

 

④塚越の仕掛け展開1本で勝負したい。

やはり展示を見る感じだと、③安河内は内枠2選手に対して、

出て行く雰囲気は無い。昨日は少し伸びに寄せたか。

 

少なくても今節はずっとスリットからは劣勢加減の選手になる。

 

 

③の引っ掛け捲り等は考えない。

③のスタートは早い事は間違いないですが、

当然それを踏まえてのオッズ。

 

今節トップ級に伸びる④塚越のカド展開がこれだけ付くなら

文句無し。③にスタート先行されたら仕方無し。

 

 

逃げは1−5−46。

ここは拾いたい。

 

後は4・5頭。

 

<参考買い目>

1−5−46

4−1−5

4−2−56

4−5−126

4−6−1

5−1−46

5−4−126    (計14点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

1−5−4   1700円

1−5−6   1300円

4−1−5   1000円

4−2−5    600円

4−2−6    500円

4−5−1   1000円

4−5−26   600円

4−6−1    600円

5−1ー46   500円

5−4−1    500円

26   300円

締切時間(14:23)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【唐津:優勝戦】

 

 

<舟足評価>

13>5>246

 

※今節は低調機シリーズなので、次節以降も見られる方は鵜呑みは厳禁です。

あくまで今節の相対評価の舟足になります。

 

 

①重成は全ての足で上位級。

仕上がりは文句無し。

 

③鈴木は伸びに関しては間違いなく節1。

 

⑤柴田は出足中心にバランス取れて中堅上位〜十分の仕上がり。

あまり足の良い選手がいないこの優勝戦においては十分戦える仕上がりに。

 

 

②中村は中堅の域は抜けない。目立った部分無し。

昨日の準優も楽に押し切れるスリット築けた割には危うさがあった。

 

 

④立間は伸びは悪く無いですが、出足は甘め。

この優出も準優の恵まれ優出に過ぎない。

 

 

⑥松尾は今節ずっとスリットからは下がり加減。

ただ、準優の道中で秋山を抜いたレース足は素直に評価したい。

それでも正味の足は中堅の域を抜けない。

 

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

 

F持ちは①重成・⑤柴田・⑥松尾

F持ち選手が優勝戦でFきれば事故点+50点加算(F無し=30点)

 

既にF1本持ちであることから、ここでFをきれば、

事故点は70点+α持ちとなり、事故パンから来期のB2降格は濃厚となるので、

F持ち選手の優勝戦はかなりのスタート不安となります。

 

なので、①⑤⑥の3選手は今節のデータ以下になると見るのが妥当。

 

 

それを踏まえてもトップスタートは②③想定。

特別スタート巧者と言ったイメージある選手は不在ですが、

イメージで言えば③鈴木。ここのセンター戦はイメージが強い。

今節も(.11/2.2番手)としっかり踏み込めている。

 

 

そして、②中村も(.12/1.2番手)と完璧。

素直に2・3の信頼度が高く、

 

①重成・⑤柴田・⑥松尾はF持ちで少々不安要素は強め。

 

 

 

<展開予想>

このレースは昨日も狙った③鈴木。

変わらずここの捲り狙い1本勝負になります。

 

おそらくここは3カドと見て問題無し。

今節の3コース戦も3カドにしているし、

普段から3カドは絶対にやらない選手というのも存在しますが、

③鈴木に関しては度々3カドはある選手であり今節の3コースもカドに持ち出した。

 

足色で言えば間違いなく3カドに引く方が勝負論がある。

何も考えずに伸び節1の③鈴木の3カド捲りを狙う予定です。

 

狙う展開としてはとにかく③が絞る展開。

これは変わりませんが、後の組み方はオッズ次第です。

 

 

⑤柴田はおそらく人気薄になりますが、ここが足的にも最後まで

オッズ注視したい存在になります。

 

F持ちでスタート不安はありますが、ここは⑥松尾も早い踏み込みは確実に無いと見ているので、

叩かれることは無い。

 

それなら十分勝負できる枠と足になるだけに、

間違いなく人気薄になる⑤柴田絡みのオッズは一番見て置きたい所。

 

仮にここが極端に人気下げるなら、全ての軸に据えて、

逃げまで見据えて勝負する可能性まで。

 

 

 

①重成のスタート不安は根強く残りますが、

足は仕上がっているし、

仮にここがスタート踏み込んでくれば、簡単には叩けない相手となる。

 

③鈴木と同タイなら叩き切るには厳しい相手になるし、

マーク位置になる④立間の出足考えれば、先マイさえしてしまえば逃げ切れる可能性も十分。

 

ここは⑤柴田絡みが極端に人気下げる様なら、

逃げのオッズも最後まで確認していきます。

 

 

<最終予想>

③鈴木は展示から当然の3カド。

展開としては何も変わらず③の仕掛け展開。

 

 

ここは⑤柴田の軸買いを念頭に起きつつ、

やはり③仕掛けが有力番組であるなら、

④立間の頭は広めに狙いたい。

 

 

流石に3頭と4頭のオッズの開きがやりすぎ感否めない。

昨日も鈴木の仕掛けからマーク位置選手頭広めに狙ってやらかしましたが、

このオッズ構成を見れば昨日の反省はせずに、やはり④頭広めに勝負。

 

 

単純にこっちの方が期待値が高いと言った判断。

 

 

③頭は流石にこのタイムなので、徐々に下降気味ですが、

④立間頭は全く下がる気配がない。

 

直線足だけは悪くない。スタート踏み込んで追走展開に期待したい。

今回逃げは見送りたい。

 

 

<参考買い目>

3−4−5

3−5ー124

4−12ー56

4−3−156

4−5ー全    (計15点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

3−4−5    1500円

3−5−1    1000円

3−5−24    800円

4−1−5     600円

4−1−6     500円

4−2−56    400円

4−3−1     700円

4−3−56    800円

4−5−1     500円

236   400円

締切時間(14:30)