皆様こんばんは
きっぺいです
勝負レース配信
【若松:10R&丸亀:優勝戦】
から勝負していきます。
年明け一発目の勝負レース配信となります。
2026年、幸先良くスタート切れる様に、
しっかり的中させていきたいと思います!
若松準優・丸亀優勝とどちらも波乱含みと見た番組構成から勝負していきます。
宜しくお願い致します!
【若松:10R】

締切時間(19:24)
【丸亀:優勝戦】

締切時間(20:36)
※丸亀:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【若松:10R】

<舟足評価>

4>123>56
④松尾は伸び寄りに足は上位打てる仕上がりに。
抜きん出ているとは言えませんが、
今節の中ではしっかり評価できる部類。
1・2・3の3選手は、
バランス取れて中堅上位。
①前田はどちらかと言えば出足寄り。
②長野はどちらかと言えば伸び寄りに。
バランス取れて全てにおいて余裕がある仕上がり。
⑤木下は出足が少しいい程度。
⑥藤井は出足だけなら上位打てる仕上がり。
その分伸びが厳しい。
伸びに関しては今節の中でも水準あるかどうかといった仕上がりに。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは①前田
ここはスタート巧者不在。
今節も決まっている選手は不在で、
スタート早いイメージある選手も不在。
①前田はF持ちとなり、F後のイン戦スタートは踏み込み甘い。
名前だけで言えば信頼度上がりますが、F後は不安あり。
後はピンパーが④松尾。
近況は20以下の下位番手スタートの後手もかなり多いですが、
トップスタート率で言えば、年間32%と悪く無い。
この番組なら①前田の36%に次いで高い数値。ピンパー選手になる。
<展開予想>
このレースは①前田がオッズ推移ほど信頼度高く無いと見ての勝負レース。
まず、一番手に狙いたいのはやはり伸び評価の④松尾のカド。
スタートは課題ですが、とにかく仕掛けは果敢な選手。
伸びはいいだけに、ここはスロー勢より.04〜スリット先行で波乱展開は想定できる。
スタート課題は内枠勢 3選手にも同じことが言えるだけに、
売れないなら狙い目になる展開の1つ。
展示タイムはおそらく1番時計叩いてくるので、
ここからオッズの下がり具合がどうか。
ここが売れてこないならおそらくここの展開1本勝負となります。
そして、ここが売れてくるなら狙いたいのが③白水。
まず①前田はF後のスタートはかなり不安。
5/9走で 下位番手スタート並べているし、
②長野は直捲り実績も高い選手。
伸びだけで言えば、似た様な物ですが②長野の方が上の評価。
①前田が少しでも後手踏めばここが攻めて行く展開もあると見ているし、
そうなれば展開も向いてくる。
後は、当地の3コース実績が
捲り一辺倒の22%の勝率と売れなければ買いと言えるデータがある。
スタートは遅い選手が捲り一辺倒なので、ツケマイ一辺倒と見ていい。
②がジカで言ってもリンクしてくる買い目であり、
素直にバランス取れて舟足評価しているだけに、
③白水の自在戦も狙い目と見ている展開の1つ。
ただ、仮に④松尾の方が売れないなら絶対に狙いは④の仕掛けになる。
逆転率で言えば④の仕掛け展開の方が可能性は高いと見ているので、
まずはこっちの展開が一番手。
事前段階は全く売れていないですが、今節はオール1番時計叩いているので、
展示タイムでのオッズ下降を見て判断していきます。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
ここは3展開狙って勝負したい。
・②長野ジカマ
・③白水ツケマイ
・④松尾カド捲り
まずは②長野のジカマ(絞り)
展示を見てもやはり①前田よりはそれなりに出て行く見え方。
共にスタート不安はありますが、共に不安があるからこそ狙える展開。
.05のスリット差が発生すれば②長野は絞って出る可能性十分。
スタートは出鱈目感強めな内枠2艇なら狙える。
そして当地の3コース勝率◎の③白水のツケマイ。
まずはここ2展開狙いつつ、頭は③白水固定。
2が捲っても展開捉える③で組み立てたい。
後は④松尾が絞る展開から⑤木下軸に、
4・5頭
ここで勝負していきます。
<参考買い目>
3−24−245
3−5−124
4−2−5
4−5−126
5−1−246
5−4−126 (計17点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
3−24−245 600円
3−5−124 600円
4−2−5 500円
4−5−1 1000円
4−5−26 700円
5−1−246 500円
5−4−12 500円
5−4−6 400円
締切時間(19:24)
【丸亀:優勝戦】

※以下
⑤中村=中村桃佳
⑥中村=中村日向
になります。
<舟足評価>

25>13>4>6
②木村は全ての足が抜群にいい。
序盤から伸びに関しては文句無しで上位打てる仕上がり。
昨日の準優のイン戦は回ってからもガッツリ押していたし、全部の足が仕上がった。
⑤中村も昨日の準優が1番の出来。
伸びに関しても、今節は相手次第では常に余裕があり、
昨日の準優2コース戦では3コースだった石丸の引き波にモロに嵌められた。
展開で言えば完全に万事でしたが、
回ってからの押し直線繋がりが他艇とは頭1つ2つ違った。
①西岡はいつも通りにターン回りだけは◎に仕上がった。
スリットからは昨日の準優を見ても2コースだった⑤中村の方が強めに。
③竹田はバランス取れて全部の足が上位次。
抜けてはいないですが、全部で余裕があり欠点無し。
④西村は今節は、相手次第ではスリットから伸びて行く足がありますが、
このメンバーの相対比較なら目立つ程でも無いか。
昨日の準優も2コースからアジャスト入りましたが、
全速だったとしても③竹田の方が分がいいか?といった見え方にも映った。
ターン回りは甘い。
⑥中村は出足だけは日毎に上積み図れていますが、
正味の足は中堅域抜けきれない。足はここならかなり劣る。
こればかりはエンジンの問題。伸びは付かない。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在
ここは基本的には横1線想定。
②木村だけは少々不安残しつつも、
ここを除外すれば全員がスタートは信頼度としては高め。
②木村を除いて、スタート力は中堅上位と言える選手が揃った。
であれば、揃う確率は極めて高い。②木村もそれなりに合わせてくるはず。
ただ、仮にハナ切ってくるならダッシュ4・5号艇。
④西村は昔からとにかくカド戦のスタートは別格に早い選手。
女子選手なら頭1つ抜けてカドからのスタート巧者と言える選手。
1年近くの休み明け復帰後も、
持ち前のスタート力活かして、
カドからは5/8勝とスタート力は侮れない選手になる。
<展開予想>
このレースの狙いは豊富だと見ています。
・②木村の自在戦
・③竹田の自在戦
・④西村の仕掛け
・⑤中村の展開差し
まずは②木村の自在戦。
ここは前売り段階では2−1−3 以外はフル万舟。
データが悪いので、納得と言えば納得ですが、
とにかく舟足が抜群にいいと思っているので、
今回は狙うなら、2コースの②木村のデータの悪さは度外視で狙いたい。
年間勝率6%は流石に引いてしまうレベルであることは確か。
ただ、2−1−3以外はフル万舟といったオッズ構成。
足は今節の節1クラスだと見ていると判断した時に期待値が低いとは言えない。
ここを狙うなら、基本的にはここの自在戦をメインに想定しています。
当然ここが絞って直捲りに出るなら、
③竹田の差し抜けまで狙い目にあがる。
後は④西村のカド。これも上記記載通りに、
常にカドからは0台全速警戒しないといけない選手。
ここはスタート早い選手が揃いましたが、
流石に0台全速行ければどんな番組でもチャンスがある。
ここの展開を狙うなら軸は⑤中村。
最後にイン逃げ。波乱狙えると見つつも、
当然逃げる確率が1番高い。
ここは1−25−25の 2点。
インから買うならここ2点大本線に1000%〜狙いたい。
何も考えずに、単純に舟足はこの優勝戦でも抜けていると見ている
②木村と⑤中村。
意外とインからでも軽視されている2選手なだけに、
ここも期待値としては面白い所になる。
後は直前オッズを見ながら判断していきます。
いずれにしても、舟足評価の②⑤が軽視され気味なので、
期待値は積めると見ての勝負レースです。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
ここはほぼほぼ軸を⑤中村に決めて狙いたい。
まずはイン逃げ。
1−5−2 1点だけ拾う。
そして、②のジカマ・差し。
ここは2−1−3だけは⑤中村を飛ばした買い目。
後は
2−1−5
ジカマ時の
23−23−5
2−5
④西村が仕掛けた時は⑤中村の頭まで。
<参考買い目>
1−5−2
2−1−35
2−3−5
2−5−134
3−2−5
5−12−12
5−4−12 (計12点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
1−5−2 2800円
2−1−35 1400円
2−3−5 600円
2−5−134 400円
3−2−5 600円
5−1−2 600円
5−2−1 400円
5−4−1 600円
5−4−2 400円
締切時間(20:36)