皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【住之江:12R】
から勝負していきます。
今節ここまでの配信した勝負レース収支としては
投資額 140500円
回収額 216140円
2/14 的中
回収率は153%
最低目標であったプラス収支で終える。は達成できた物の
当然満足の行く結果では無し。
特に2日目時点で 2本的中した事を考慮すれば、
完全に尻すぼみで全く満足はできない。
今日1本当てれば節間200%まで見えるし、
3本ともに不的中なら、ほぼほぼプラマイ0に近い状況。
なんとか最終日 1本は当てて
節間収支200%を達成したいと思います!
宜しくお願い致します。
【住之江:12R】
インには桐生順。
当然人気筆頭軸選手ですが、この優勝戦に入れば足は怪しいと見ている選手。
逃げ鉄板とは思えない。
ここは事前段階では複数展開見据えつつ、
展示気配、直前オッズ等確認して勝負していきます。

締切時間(20:40)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
【住之江:12R】
<舟足評価>

2>45>3>6>1
②関は出足に関しては完調◉
伸びも誰と比較しても負けない仕上がり。
足は節1で問題無しか。
④上條はトライアルファーストの初日の見え方が良すぎて
過大評価していたか。
何を言ってもあのレースのインは足が良く無い山口剛のイン戦だった。
ただ、伸びに関しては余裕があることは間違いないし、足は↑の部類で問題無し。
⑤茅原は出足は関に引けを取らない仕上がり。
昨日の3コース戦は今節1のターン回りの見え方だった。
③西山も昨日のレースを見る限り出足は仕上がった。
いつも通りに伸びを殺してまで出足に振ってきたか。
⑥馬場も昨日の見え方が1番良かった。
ただ、それでも足はここなら劣勢と見るのが妥当かと言った評価。
素性踏まえればイマイチ仕上げきれなかった。
①桐生はここまで誰と比較してもスリットからは余裕がない。
尚且つ一瞬のターンの押しも少し甘く見える。
出口の押しから直線への繋がり部分だけは悪くない。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在
未消化持ちは⑤茅原
ここのスリットは除外したい。
もはやここでデータとか通用しない。
当然横1線がデフォルト。
可能性としてはどう考えても1番高い。
ただ、2年前のシリーズ優勝戦1枠で
関浩哉がインから.43のドカ遅れかましたりと
予想の範疇が超える可能性が起こる舞台。
バラけるならバラけるでそれはもう読めない。
<展開予想>
このレースの狙いは基本的には②関の差し。
後は
・②関のジカマ
・③西山のマーク差し・ツケマイ
・④上條の絞り
ここまで可能性が広がると思っていますが、
間違いなく逆転の可能性を見据えた時に1番高い率誇るのは②関の差しになってくるはず。
昨日は得意の2コース選手を惹きつけての一発ギリ展開には持ち込めていない。
最大の理由は2コースだった末永に覗かれた事。
スリットからプレッシャーを与えられたが故に、惹きつける余裕が無かった。
かなり初動の早いターンとなった。
2コースだった末永のターン回りが壊滅的だったので、結果的にはいい壁として機能した。
そして、もう1つは昨日は3着条件だったことも要因としてはありそう。
①桐生の昨日のイン戦は3着で尚且つ6コースだった西山が1着ではない場合に限って
今日の1枠が確定だった。
6コースから1着は流石にと見ればほぼほぼ3着条件。
言わば3着以内で勝ちと言ったレースだった。
捲られる事を1番嫌って昨日の様な初動早めのターンになった可能性は高い。
ただ、当然ここは1着以外は負け。
昨日の様な明らかな初動早めのターンになれば
②関の足なら差し切れる可能性は十分だと思っています。
昨日の2コースだった末永の方が直線足は若干↑かと言った評価ですが、
ここは②関にもプレッシャーを与えられるはず。
渾身のトップスタート踏み込まない限りは、
いつも見たいに冷静な完璧なターンとはならないはず。
仮にスリットで.03でも先行され様物なら相当怪しい。
そして、何を言っても③西山の3コースも侮れない。
これは①桐生が落とすことは絶対条件にはなる。
ただ、②関がジカマに出る展開も可能性としては否定できない。
300倍から推移してくる可能性あるだけに、
ここも①桐生の足を評価していないだけに、見据えていたい展開の1つ。
②関の差しがどれだけ売れてくるかになる。
最後に④上條。
これは完全に展示判断。
③西山のスタートも極めて遅れないと思っているし、普通に考えれば狙いづらい展開。
ただ、ここは④上條もおそらく伸びに全振りしてくるはず。
ここで勝つには、スタート全集中の捲り以外に勝つ術は無い。
それを踏まえれば最大限伸びは付けてくるはず。
これを目展示判断したい。
スロー勢に対して覗く雰囲気があれば当然狙い目になる。
その場合は⑤茅原までチャンス十分。
基本的には②関の差し展開。
まずはここのオッズ推移を見ていきます。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
このレースは
③西山のツケマイと
④上條のカド捲りから組み立てたい。
逆転1番手は②関の差しは間違いない。
ただ、流石にここは売れ筋。
諦めたい。
ワンチャンスあるのが②関のジカマ。
ここからでも③西山は当然チャンスあるし、
何より①桐生の足を踏まえれば、②の差しだけが逆転候補とは言えない中で、
③西山のツケマイのオッズはぶっ飛びすぎている見え方。
①桐生が②差し警戒に、③西山がツケマイ決め打ち。これだけでワンチャンスあるだけの仕上がりはある。
そして、④上條。展示を見ればやはり出ていく雰囲気が見える。
ここは決死の伸びに振り切った調整にする他無いと思っているはずだし、
ここが仕掛けていく展開から狙う。
<参考買い目>
3−24−245
3−5ー全
4−2−5
4−5−126
5−2ー16
5−4−126
5−6−2 (計18点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
3−2−4 400円
3−2−5 500円
3−4−2 400円
3−4−5 500円
3−5ー124 700円
3−5−6 500円
4−2−5 500円
4−5−126 700円
5−2−1 800円
5−2−6 400円
5−4ー126 500円
5−6−2 300円
1節間お付き合い頂き、ありがとうございました。
当然これが的中すれば接感200%収支まで見えますし、
外れれば、回収率は120%程度止まりと微プラ。
納得の行く回収率ではありませんが、
それでも一節間信じて購読してくださった方々、ありがとうございました!
締切時間(20:40)