【住之江11R&12R】ゼントの勝負レース(12/20)

こんにちは、ゼントです。

 

 

 

 

住之江SGグランプリが面白い!

 

 

 

3日目までプラスでしたが、

4日目にマイナスになってしまいました。

 

 

 

当たり前ですが、

 

まだ2日あるので、プラスに持っていける努力はします。

 

 

 

当たりだろうと思っていたレースで、

着が変わラなければ、ふつうにプラスだった!

 

というのもありますが

 

 

 

 

過去は変えられないし、

それが結果でもあるので、

 

前を向いて、未来で結果を出す方が大切。

 

 

 

残り2日間宜しくお願いします。

 

本日は、ド直球に、住之江グランプリのみ。

 

 

穴狙いも、鬼絞りも資金分配しています。

 

 

気になる方は、ご覧下さい!

 

 

 

 

 

 

☆本日の勝負レース☆

 

住之江11R【20:04】

住之江12R【20:40】

 

 

 

中止の場合は、レースを変更して予想をお届けする場合もございます。

 

尚、欠場の場合は、予想レースに変更ございません。

 

 

ご理解頂けます方のみの、ご購読をお願いします。

 

 

 

 

気になる方は、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

住之江11R

 

 

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、2号艇の馬場 貴也選手で、0.12になりそうです。
次に続くのは、1号艇の関 浩哉選手で、0.13と想定します。
一番遅いのは、6号艇の佐藤 隆太郎選手で、0.17と想定します。
0.12〜0.17 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

2.戦闘力分析

1号艇の関 浩哉選手は、スリット伸びは◎、まわり足は◎で、Aです。
2号艇の馬場 貴也選手は、まわり足よりの仕上がりです。
3号艇の茅原 悠紀選手は、伸びと、まわり足が総合的に良く「A評価」です。
4号艇の佐藤 翼選手は、スリット伸びと、まわり足が良く「A評価」です。
5号艇の上條 暢嵩選手は、「A評価」です。伸びとまわり足がどちらも良いです。
6号艇の佐藤 隆太郎選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びは上積みが欲しいです。

 

 

 

3.データトピックス

 

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

馬場 貴也選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
佐藤 隆太郎選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

5.レース見解

 

仕上がりを評価しているのが、

関選手、茅原選手、佐藤翼選手、上條選手です。

 

 

この4人の中では、

関選手の仕上がりを一番評価しています。

 

 

SG/G1の直近1年間の

イン勝率が、56%と低いのはリスクですが、

 

番組構成上+仕上がりで逃げておかしくない。

 

 

 

馬場選手は、

モータポテンシャルほどの仕上がりではありません。

 

 

スリット後の押しが少し弱め。

 

 

 

茅原選手の方が良いが、

馬場選手の2コースは、

3コースの選手の2着内率22%と

 

潰しがちです。

 

 

 

馬場選手が、1マーク少し遅れて、

ターンに入れば、

茅原選手でも簡単ではない。

 

 

佐藤翼選手の仕上がりは、成績よりも評価しています。

 

 

 

佐藤選手が、2着まで浮上する可能性をみます。

 

 

馬場選手が一息といっても、

そもそもモータポテンシャル高いは、

 

本日の気温くらいの時期に

実績を積み重ねてきたので、

本日、一変している可能性もあります。

 

 

1-345-2345

3-1-45

 

 

から、最大3点までで、

鬼絞り勝負します。

 

 

展示を見て、最終判断します。

 

6.最終予想

展示は、馬場選手と茅原選手に注目してみましたが、

そこまで大きな差がありませんでした。

 

馬場選手が、茅原選手を押さえる。

 

展示は、5上條選手のスリットの押しが良かった。

上條選手の評価を上げます。

 

<最終予想>

本線 1-2-45 2000

狙い目 1-4-5 1000

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

住之江12R

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、3号艇の峰 竜太選手で、0.12になりそうです。
同じく、4号艇の池田 浩二選手で、0.12と想定します。
一番遅いのは、6号艇の西山 貴浩選手で、0.15と想定します。
0.12〜0.15 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

 

2.戦闘力分析

1号艇の桐生 順平選手は、まわり足よりの仕上がりです。
2号艇の末永 和也選手は、スリット伸び、まわり足に上積みが欲しいです。
3号艇の峰 竜太選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びは上積みが欲しいです。
4号艇の池田 浩二選手は、伸びと、まわり足が総合的に良く「A評価」です。
5号艇の山口 剛選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
6号艇の西山 貴浩選手は、伸びと、まわり足が総合的に良く「A評価」です。

 

 

 

 

3.データトピックス

 

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

峰 竜太選手か、池田 浩二選手が良いポジションで、どちらかが1マークに入りそうです。
西山 貴浩選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

仕上がり評価順は、

 

④⑥>①③⑤>②

末永選手は、3コースから2戦して、

 

 

どちらも、1マークで勝てる要素のない

旋回でした。

 

 

 

流れている印象で一級線では、珍しくC評価。

 

 

西山選手は、4節前の高憧選手含めて、

数節抜群の仕上がりで、

今節も良い。

 

 

ただ、6コースは苦手で、

2着内率3%と、悪い成績です。

 

 

 

 

3着内率で20%は、

 

仕上がり若干落ちるとは言え、

山口選手の3着内率60%の方に目がいく。

 

 

末永選手の外を全速で、

捲り差しにいく峰選手の捲り差しを狙います。

 

 

 

末永選手のターン甘ければ、

峰選手を絶妙に狙いたいポイントがかぶりそうで、

その時は、

 

桐生選手が逃げて、

仕上がり良い池田選手は、差しで浮上を狙う。

 

 

山口選手のコース実績も侮れなく、

3着浮上も。

 

 

3-1-456

1-4=25から、

 

最大3点までで鬼絞り

 

 

展示を見て、最終判断します。

 

 

6.最終予想

 

末永選手のターンはリスクとみます。

 

桐生選手が逃げて、

池田選手の差しが本線 

 

峰選手の捲り差しの展開は、1点

 

<最終予想>

本線 1-4-35 2000

狙い目 3-1-4 1000