皆さん、こんにちは。 らてつです。
本日からG1下関が開幕!

先月行われたG2では節間で5本の的中を
生み出し約20万のプラス収支で終了!
G2下関:勝負R節間収支
的中:5/22R
投資:220,000円
回収:416,870円
収支:+196,870円
回収率:189%
バッチリ回収できているので初日から勝負して
蒲郡同様節間でのプラスを目指します。
初日は5R/7Rから勝負します!
【下関5R】締め切り17:20

人気の中心となるインは安河内選手!
手にしたモーターはG2で地元の佐々木選手が
使用して動きは良かった部類…
ただ現在は隠れF持ちで同等かそれ以上に
素性注目選手がいるので狙っていきます。
【下関7R】締め切り18:15

人気の中心となるインは栗城選手!
まずは④菅選手の調整に注目したい。
角位置なら必然的に人気が見込まれるし
チルト跳ねても過剰人気は見込まれる。
徳増選手の前付けも展示から注目しますが
人気の盲点が出ると見て勝負します。
⚠️
下関7Rの最終予想更新後の
LINEアナウンスはありません。
ご自身で時間を見て確認お願い致します。
5R締切後にポイントを値下げします。
最終見解と参考買い目(資金配分10,000円)は
締め切り5〜8分前に更新致します。
それでは事前考察に入っていきます。
【下関5R】締め切り17:20
※
舟足評価は初日の舟足を確認後2日目から
自身が実際に記載しているモーターメモの
スクショをいつも通り貼り付けていきます。
~事前考察~
安河内のイン戦1着率は直近1年で67%と
水準程度でスタートが遅いの特徴。
コース別平均は.16/3.5番手になるので
記念クラスに乗ってくる選手でいえば
遅めとなるし現在は隠れF1本持ちになる。
手にしたモーターはG2で地元の佐々木が
使用して直線よりで上位としたので
ポテンシャルは高いが今節が終われば休みに
入るし初日の1走目から踏み込めるかは不安。
捲りには抵抗するイメージがあり外の捲り差し
被弾も挙がっているので捲りに飛びついての
外の差しが入るパターンは選手特徴から狙い所にもなる。
安河内と同等に素性で注目しているが④田村。
G2では地元の森野が使用して序盤から
伸びよくパンチの面では佐々木より上と見ていたし
直線足に関しては上位としていきたい。
田村に角捲りのイメージが濃いかと言われれば
そうでもないが質の良いスタート行って
覗けば絞る事は行うタイプ。
新田の57号機はこちらも地元の柳生が出足を
上位として開催前からの注目となっていた。
新田の差しは売れ行きが良いし意外と角捲り
被弾を受けているし角受けの原田も角捲り
被弾が挙がっているので狙いたい。
事前オッズは1-4オッズも意外と香ばしいし
抵抗激しい安河内が田村の角捲りに飛びつけば
隣の濱野谷が展開捉える形での捲り差しも
見ていきたいので今回は角位置の田村が
絞っていく展開に決め打ちして狙いたい。
田村が絞って行って安河内が先マイで
押し切れば外枠の出番もあるので1-56の
オッズが香ばしければ気にしておきたい。

このレースは④田村を軸に舟券を組みたい。
展示で遅れたし展示タイムも出ていないのでここから
大きくオッズを下げる事はないと見て事前通り狙う。
まずは突き抜けを意識して捲り差しまで追加。
4-12-56,4-5-126,4-6-全
安河内が飛びつくタイプになるのでこの場合は濱野谷の突き抜け。
飛びつきと捲りきりから①④の共存は嫌う。
5-14-26
逃げに手が出るオッズが残っているので
同展開から外枠重視で舟券を組みます。
![]()
4ー1ー56 800円
4ー2ー56 500円
4ー5ー126 700円
4ー6ー12 500円
4ー6ー35 400円
1ー4ー5 2000円
1ー4ー6 1500円
【下関7R】締め切り18:15
~事前考察~
栗城のイン戦1着率は直近1年で71%
G1以上の出走は意外と少なく3走で100%。
当地も11走で90%と実績は高め。
ただここは菅の伸び型調整や⑥徳増の
前付けが展示から注目ポイント。
珍しく菅は前検タイムで抜けた数字を出す事が
できず西村とタイのトップ数字。
コメントもどうやら良くないようですし近況の
菅は尻上がりに伸びが強化されてくる印象。
どのみち人気にはなるのでここは狙えない。
一旦、菅の外枠と徳増の前付けに目をつぶって
狙いを考えるのなら②金子!
G2では地元の品川が好機を活かしきれずと
なったが開催前からの注目機ではあった。
金子の2コースは差し捲りの自在派で5勝ずつの
勝ち星があるしスタート力生かしての捲りは
スローでも見ていきたい。
栗城のイン戦で直捲り被弾が年間で3本ある
のは狙いやすいデータにもなる。
このメンバーでの素性最注目は⑤吉田!
松井がG2で優勝した好機で出足が上位となり
行き足もよく伸びも楽に水準を超えていた。
仮に枠なりとなとなれば菅の隣となり展開は
恵まれる位置に入るし直前での進入とオッズ
次第では軸に推して舟券を組んでいきたい。
事前での狙い目は②金子の捲り展開と
⑤吉田の軸買いとなるが前走気配も加味したい。
ここでの対象選手は①栗城と⑥徳増。
展示での進入次第でオッズは動くだろうし
狙い目も変更となるので最終見解でお伝えします。

菅はチルト+3.0の大外選択。
こうなると徳増は5コースが手に入るので動かず。
進入想定123/564
菅の展示スリットはFとなったが売れそうな体形。
内の徳増の伸び素性も水準以上あるしどのみち菅は売れるので
捲り不発になる方に決めて出番なしと見て扱う。
インの栗城は前走下がり加減だった。
ここは金子の捲りに決め打ちして外の差しと合わせて狙う。
吉田は出足型の素性となるので金子が同体から握れば
丸野が対応できず差し抜けてこれる。
2-35-1356,35-2-1356,2-1-356
菅を完全軽視するので余裕があるので差しまで追加します。
![]()
23ー23ー15 700円
23ー23ー6 500円
25ー25ー13 600円
25ー25ー6 500円
2ー1ー35 1000円
2ー1ー6 800円