皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【戸田:6R&9R】
から勝負していきます。
【戸田:6R】
このレースの1号艇は飛田江
今節はとにかく足が苦しい状況。
ここも逃げは厳しいと見ています。

締切時間(12:48)
【戸田:9R】
このレースの1号艇は太田和
ここは②桐生が1番人気となってもおかしく無い。
当然他狙える展開があると見ての勝負レース。

締切時間(14:16)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※9R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【戸田:6R】

<舟足評価>

2>34>56>1
②丸野は出足中心に全ての足に余裕がある。
中堅上位は十分打てる仕上がりに。
③原田は2日目2コース戦のスリット近辺〜の足が◎
ターンの押しは目立たないですが、いつも通りに直線足は付いてきたか。
出足がついてくれば上位までワンチャンスあっても良い。
とにかく近況整備巧者として名を馳せる選手の一人。
④濱野谷は水準はクリアしているかといった評価。
特別目立つ足もありませんが、悪くは無い。
⑤斎藤 ⑥板橋は良く見て水準程度。
目立つ足は無し。
直線足は水準はなんとかと言える程度まで。
①飛田は全てに置いて厳しい足色。
足は水準以下と今節の下位クラス。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは③原田 ⑤斎藤
未消化持ちは③・⑤・⑥
⑥板橋は前期分 30日残し。
⑤斎藤が今期1本分(30日)
③原田が前期1本分 今期1本分 (計60日残)
トップスタートは④濱野谷想定。
ただ、ここは特別④濱野谷が早いわけでも無い。
とにかくスロー勢に不安がある。
①飛田はイン戦に関しては(.11/1.7番手)
戦っている舞台は違えど、年間のトップスタート率は
42/64走 65%と異次元の数値。艇界トップクラスにイン戦のスタートが早い。
ただ、今節は(.18/4番手)と明らかに足の影響が見えるだけに、
当然信頼度は落ちる。
②丸野もコース別 (.15/4.1番手)のデータ通りにスタートは常に不安あり。
トップスタートも年間で 1/37走と僅かに1本のみ。
③原田は当然Fの影響が重すぎる。
未消化60日はギリギリライン。
半年の180日である、
1期に対して休みが90日挟んでしまえば、出走数が割って無条件でA2以下陥落。
A1級維持するには、
今期は4月末までの斡旋が埋まるまでは絶対にFは切れない選手の一人。
各々スタート不安抱える選手が内枠陣取っただけに、
消去法で④濱野谷評価。
④濱野谷も一時期F2の影響からかなりスタート落とし気味でしたが、
近況は復活気味。
4コースからのトップスタートも 16/42走 38%と普通に評価できる数字に。
<展開予想>
このレースは完全なスタート勝ちで④濱野谷のカドが1番手の狙い。
ただ、足で言えば②丸野・直線足なら③原田と
足で勝てないというリスクは付き物。
カド捲り狙うに至って全ての条件が揃った訳では無し。
ただ、仮に④濱野谷のオッズが納得のオッズ推移するなら、
ここは2・3の舟足に目を瞑って④濱野谷のカド捲り展開1択で狙いたい。
足の差見据えたスタート差で言えば
.07差を全速は最低でも欲しいと見ているレベル。
ただ、それでも③原田のスタートは明らかに不安があるので、十分見込める数値になる。
ここは完全なスタート勝負の狙い。
おそらく展示タイムも③原田がしっかり叩いてくるはずなので、
直前オッズ注視ですが、スタ展でばらけない事には大きなオッズ下降も無いはず。
そして、仮に④濱野谷が人気になるなら、
今度は逆に足評価で③原田のツケマイor絞り狙い。
当然ここを狙うなら③原田のスタート不安に目を瞑って足一本で狙う。
②丸野のスタートも③原田と等しいレベルにスタート不安はある。
特に②丸野は2コーススタートだけが昔からかなり遅いイメージもある。
仮に④濱野谷が絞っても押し出されての捲り展開まで見えるし、
③原田が売れないならこっちも狙い目になる選手。
仮に3コースツケマイが売れないなら
根拠 <戸田> これだけで買うのもありと言える場の1つ。
決してツケマイは下手な訳でも無いですが、上手い訳でも無い。
とにかくここは②丸野の人気は濃厚。
ただ、②丸野は2コーススタート不安はかなり大きいと思っているし、
実際年間通してみても、トップスタートは僅かに1本と
周りに合わせている事は明白。
戸田は後手踏めばとにかく厳しい場になるし、
ここは人気の丸野を否定できると見て勝負していきます。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
タイムはいつも抜けてくる③原田は想定通りの展示タイム。
周りより.10程早い。
これでオッズ下降は確実。今回③原田の頭は見送りたい。
当然スタート不安がある中で展示前から、3頭は100倍以下が目立つ。
更に下がるとなれば流石に期待値は低い。
これで狙いは④濱野谷のカド1択。
素直にこっちを狙いたい。
ただ、④濱野谷の仕掛けから、
③原田の押し出されは踏まえつつ、45−3は拾いたい。
押し出されれば少々は制御不能となるだけに、外に差される確率が上がる。
<参考買い目>
4−3−56
4−5−126
5−1−246
5−2−1
5−3−246
5−4−126 (計15点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
4−3ー56 700円
4−5−126 1100円
5−1−2 800円
5−1−46 600円
5−2−1 600円
5−3−246 400円
5−4−126 500円
締切時間(12:48)
【戸田:9R】

<舟足評価>

25>34>1>6
②桐生は伸びは水準怪しい。水準以下と見るのが妥当な位置。
ただ、出足は現状トップクラスに良く映るといった完全出足型。
正味の足は決していいとはいえませんが、
地の利を存分に活かした調整力といった見え方に。
⑤新開はバランス取れて上位近い仕上がり。
全ての足が強めに余裕あり。
③北野は水準程度。悪くは無いですが目立つ足も無い。
④上野は初日2走の行き足は悪くなかった。
2日目は3コースからガッツリ放った。少々半信半疑。
3日目にして今節初ダッシュが4Rに控えているので、
ここのスリット近辺の足は確認したい。
①太田は直線足だけは水準クリアしているか。
出足の上積みは必須。
⑥羽野は目立つ足が1つも無い。
今節の下位クラス+2日目にF。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは⑥羽野(2日目F)
未消化持ちは③北野(30日) ⑥羽野(30日)
トップスタートは④上野想定。
4カドの上野と言えばとにかくイメージが強い。
今節はスロー3走消化なので少々 参考外ですが (.10/1.3番手)とバッチリ。
いつも通りにスタート信頼度は高い。
後は、意外と侮れないのが③北野。
とにかく安定感が高く、
3番手以内のスタートでほぼほぼ占める選手。
3コースから5・6番手は 年間通して 3/34走しか無く極端に少ない。
その他目立つ選手も印象ある選手も不在。
<展開予想>
このレース狙いはとにかく軸は⑤新開。
事前の段階では文句無しの軸候補選手です。
そして、ここの狙い目となる展開は
③北野のツケマイと④上野のカド。
③北野の3コースツケマイは◎
勝率も近況1年で 44%と異次元の数値を叩き出している選手。
何も考えずにデータだけで買いといっても良い。
ただ、ここの展開1本で振り切りづらい理由はやはり①太田の特徴。
①太田と言えばとにかく差され負け。
とにかくインから握ってターン外して差される展開がもはやお家芸とも言える選手。
一応3コース捲り被弾は年間4本ありますが、
内3本は ツケマイでは無く3コース絞り捲りになるのでまた話は変わるデータになる。
当然ここのデータで言えば②桐生の差しは有力となりますが、
今回は①太田の特徴無視して、③北野を狙いたい。
②桐生の差し警戒に落とす可能性も無くは無い。
仮に3コース勝率44%+3コース割増の戸田水面。
この勝率誇る選手の1着から穴開こう物なら悔やんでも悔やみ切れない。
①太田と言う点が懸念点ですが、ここの特徴無視して、
③北野のツケマイは狙いたい展開の1つ。
そして、④上野のカド。
ここはもう記念クラスでも、常に売れなければ買いといっても過言では無いレベルに
個人的にはイメージも強くなってきた選手。
前節浜名湖でも2走共に 4カドから絞って5コース選手に勝利を献上。
とにかく仕掛け果敢。
ただ、現状足は正直半信半疑。
初日2走の行き足は悪くなかった。
ただ、2日目3コース戦は明らかなアジャスト付きでしたが、下がり加減。
ここはまずは前走の6コース戦の気配を見てからの判断とします。
伸びる雰囲気あるなら当然ここも視野に入れたい展開の1つ。
そして、どっちにしても展開向いてくるのが⑤新開。
足もトップ評価。
5コース勝率 17%のコース巧者。
展開1本に絞るなら、その1つの展開から広げる事も視野に入れますが、
見据える展開広げるなら、軸は⑤新開で揺らがない。
直前オッズを待ちます。
<最終予想>
狙いは事前通りに③北野と④上野。
③北野は捲り差も見据えて狙う。
捲り差しなら、⑤軸は危険。
3−14−14だけは ⑤新開を飛ばした買い目を拾いたい。
後はツケマイであれば、⑤新開軸。
そして、④上野のカド。
正直前走見ても伸びることは無い。
足はイマ1つですが、近況とにかく仕掛け果敢な上野。
ここは⑤新開もしっかり追走する足はあるだけに、
⑤新開の頭に振り切って拾いたい。
⑥羽野は消し。
<参考買い目>
3−1−45
3−2−5
3−4−15
3−5−124
5−12−12
5−4−12 (計12点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
3−1−45 800円
3−2−5 1000円
3−4−1 500円
3−4ー5 700円
3−5ー1 500円
3−5−2 1000円
3−5−4 700円
5−1−2 1200円
5−2−1 1300円
5−4−1 600円
5−4−2 900円
締切時間(14:16)