お疲れ様です!!
チハラです!!
本日も後半レースから厳選して勝負していきます!!
本日も2本勝負となります!!
よろしくお願いします!!
【津11R】
関のイン戦。
2日目6着に2本と3日目が勝負がけとなった関。
ただ舟足は目立つところはない。
誰が勝ってもおかしくない番組で逃げることが出来るのか。
締切予定15:51
【津12R】
桐生のイン戦。
舟足は中堅一杯の桐生。
ただ名前で売れるのが桐生。
ここは簡単に逃げれる番組ではないが・・・。
津はインが強い競艇場。
このレースは面白い。
締切予定16:30
【津11R:予選】
<舟足評価>
出 伸
1 関 ◯ ◯
2 三浦 ◯ ◯
3 上野 ◯ ◯
4 井上 ◎ ◯
5 西山 ◯ ◯
6 山田 ◯ ◯
舟足評価順:④>③>②>①⑤⑥
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
【予想見解】
関のイン戦。
直近1年間のSG,G1でのイン戦1着率は65%と疑問が残る数字。
今節の舟足は上積みがあって中堅ど真ん中。
舟足は目立つ部分はない。
スリット付近の足に関しても今節ワーストクラスの新田に対して僅かに優勢というレベル。
中堅上位クラスの選手にはしっかり出ていかれる関。
このイン戦は正直がっぷり四つといったレースになる。
簡単には押し切れないか。
舟足トップ評価は井上。
回り足、出足は良い水準にいる。
伸びもパンチ力に欠けるが悪くない。
このカド戦は売れないなら井上の調整力なら期待してもいい。
盲点になっているのは2号艇三浦。
今節の舟足はバランスが取れていい。
特にいいのは行き足の部分。
井上同様パンチ力には欠けるがスリット付近の足は悪くない。
昨日のイン戦はスリット手前からスッと出ていく足があった。
今節のスタートもばっちり決まっている→【.09/1.0番手】
関は差されて負けるよりも、捲られて負けることが多い選手。
ここの一撃は面白い。
3号艇上野も三浦同様にバランス型。
捲り差し巧者の上野。
コース勝率は33%と高く狙い目に。
タイプ的に覗けば絞るが今節の三浦はスタート決まっているし行き足もいい。
絞ることはどか遅れがないとないとみている。
三浦が叩きに行けば展開は向いてくる。
三浦が壁になって逃がす展開も考えるべきなのが津。
インが強いのでスリットでインがハナを切れば高確率で今節逃げている。
なのでここの選択も捨てずに勝負していく。
【最終見解&買い目】
展示→123/456
関のインで負けるときはスタート。
そこで捲られる展開、差される展開多く見てきた。
直近の関のスタートもムラがある。
関の直近10走インST
【.15.11.29.19.19.06.21.23.19.02】
見てもわかるように0台もあれば.19~.20以上もある。
波乱があってもおかしくない。
井上が売れてくる可能性が高いが、カド受けの上野の足も悪くなく壁として仕事してくれる可能性は高い。
三浦の捲り、上野の逆転を狙って勝負する。
23-23-456
3-456-2
2-34-1
3-5-146
14点
※資金1万円の場合、テレボートの資金配分機能を使って配分すれば、
締切8分前時点で、どこで的中しても回収率1,000%を超える買い目を推奨しています。
資金1万円は配分しやすくするための目安です。
11R購読してくれた方へ
関の逃げ決着。
スタートしっかり決めた関の勝ち。
津はインがスタート決めればかなり強い。
舟足的には上野と井上にかなり詰められていたので関の足は強くはないんですけどね。
インからは絞って勝負するところはこのレースにはなく推奨した自分がダメでした。
すみません。
12R切り替えて勝負します。
個人の資金に合わせて締切2分前以降に配分してください。
【津12R:予選】
<舟足評価>
出 伸
1 桐生 ◯ ◯
2 山崎 ◎ ◯
3 金子 ◯ ◯
4 吉田 ◯ ◎
5 末永 ◉ ◯
6 守屋 ◯ ◯
舟足評価順:⑤>②④>③⑥>①
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
【予想見解】
桐生のイン戦。
イン信頼度は抜群。
直近1年間のSG,G1での1着率は88%と驚異的。
ただ舟足は平凡。
先ほど紹介した関同様に中堅ど真ん中の足。
簡単には逃げれないが桐生というネームバリューで売れるのであれば嫌いたい。
このレースは狙い目多数。
まずレース展開としてはカドの吉田が絞る展開になるかどうか。
ここが第一。
絞るなら当然ダッシュ勢が仕掛けるオーソドックスなカド捲り展開に。
ただ舟足良いしどこまでオッズが下がるか。
ここ次第。
そしてスロー勢も舟足良いので侮れない。
金子は31号機のポテンシャルを引き出せていないが素性は間違いない。
コース勝率も26%とダービー選出されるだけあって高い。
当地3コース直近5年の勝率は20走して驚異の40%。
確実に盲点になる金子。
吉田、末永あたりが売れるのであれば狙っていきたい。
出足に関しては節一評価の末永の単独の捲り差しも侮れない。
ここは吉田が絞らなくてもピンをとる可能性はある。
それくらい出足は仕上がっているしターン技術も素晴らしい。
このレースはセンター勢の2人が仕掛けの起点となる波乱展開を想定して、
末永の単独の捲り差しも見つつ勝負していく。
【最終見解&買い目】
展示→123/456
ここは吉田の捲り展開、金子の捲り差し、押し出され捲り、末永の捲り差し。
この3つから取捨選択するレース。
桐生の足は中堅程度。
このメンツなら逃げれない展開があってもいい。
ここはどれも捨てがたいのですべての展開を狙う。
まずは吉田の絞る展開。
ここは吉田の直線足的にもスリット次第では十分。
末永の逆転の捲り差しは展開的にも出足的にも押さえたい。
単独の捲り差しはその分拾えないが金子が吉田を止める展開での捲り差しを拾う。
4-15-156
4-5-2
5-14-146
3-1-45
※資金1万円の場合、テレボートの資金配分機能を使って配分すれば、
締切8分前時点で、どこで的中しても回収率1,000%を超える買い目を推奨しています。
資金1万円は配分しやすくするための目安です。
12R購読してくれた方へ
山崎の差し決着。
桐生のインはメンツ的に怪しいとは思っていましたが一番安い逆転で手が出ませんでした。
他にあり得る展開のオッズがいいところ拾ったので山崎の差しは拾えず。
舟足的には舟足評価の◎通り出足は上位なので全然あり得る展開。
的中できずに申し訳ありませんでした。