【津:10R&11R】 きっぺいの勝負レース (2025/10/22)

皆様こんにちは

きっぺいです

 

勝負レース配信 

【津:10R&11R】

から勝負していきます。

 

【津:10R】 

インには信頼度高い①守田

ただ、足は平凡でここは当然内枠人気。

それでも狙いたい選手がいるので勝負レース。

締切時間(15:16)

 

 

 

【津:11R】

このレースの注目は当然③茅原

初日ドリームはイン逃げ圧勝と当然逆転筆頭選手に推される。

ただ、初日気配の舟足で言えば、おそらく本日1番ハイレベルな番組。

他の選手の頭を狙えると見ているだけに勝負レース指定。

締切時間(15:51)

 

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※11R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。

ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。

【津:10R】

 

 

 

<舟足評価>

 

4>5>1236

※①見えなくてすみません。

2・3・5のど真ん中辺りの位置付けです。

 

 

④金子は素性◎

素性込みならもっと↑の評価ですが、

初日気配は正直平凡。

敗因はスリット後手でしたが、そこから伸び返しもイマイチ見られず、

ターンの押しは末永和の方が2枚程↑だった。

ただ、まだまだ初日1走消化しただけで大きく評価は下げれない31号機。

 

 

⑤守屋は水準程度かといった評価。

出足は悪くなかったですが、伸びは並程度。

出足もイン1本だけに半信半疑感は強め

 

 

①守田は伸びは若干劣勢か。

ターン回りは若干分がいいかといった評価。

結果水準怪しい位置付け。

 

②新田・③関も同様。出足は悪く無い。

ただ、ここ2選手に関しては伸びに関しては明らかに水準以下といった見立て。

 

⑥松村も全く目立つ足が無かった。

水準怪しい位置付けに。

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

F持ちは①守田

トップスタートは①守田・⑥松村想定

 

 

①守田のインはまず遅れないといったイメージが強い。

F切たて選手ですが、年間1年で見ても32/59走でトップスタートと5割を超えてくる。

前節Fの影響がどこまで響くか。

 

 

⑥松村もスタートだけは艇界でもトップクラス。

ここだけは記念に混ざっても上位級。

 

 

次点評価は④金子。

④金子は年間.15/3.4番手と到底評価できる数字ではありませんが、

ここは前期のF後明らかに遅くなった選手であり、ここの影響と言える

 

元々スタートはどちらかと言えば早いタイプで

徐々に踏み込み加減になってきた所。

ここからF無く行けば数字も戻ってくるはず。

 

 

③関・⑤守屋が不安抱える選手に。

 

 

<展開予想>

このレースの狙いは④金子の仕掛け展開。

おそらく素性で言えば誰もが認める31号機。

 

現状津では3本の指には入るほどに動いていると言えるモーター。

 

 

近況12節間では 

A1級3人

B1級6人

B2級3人の使用ととにかく乗り手に恵まれていませんが、

それでも40%の数字維持しているのはモーターパワーあってこそ。

強い選手が乗れば毎回出ている。

 

 

モーターがいいのは周知の事実だと思いますが、

初日は期待裏切ってのインから差され負け。

腕は当然劣る。

 

腕が劣る・モーターいい・初日の結果△

腕が劣るこの手の選手は初日で見切られる可能性が極めて高い。

正直初日の見え方も素性とは程遠い。

 

ただ、個人的にはまだまだ見切れないと思っているモーターであり、

尚且つここは狙い目になると見ている番組構成。

 

とにかく売れてくる3選手が内枠陣取ってきましたが、

3選手共に伸びで言えば、初日は水準以下の評価。

 

特に③関はスタート不安まである。

 

誰がカドに入っても今節の③関のカド受けは狙えると言っても過言では無いと見ている選手。

素性は△だけに伸びはおそらく悪いはず。

初日ドリームは足のいいメンバーが揃いましたが、そこに入れば相当劣勢だった。

 

 

④金子はデータで見る4コース戦スタートは(.15/3.4番手)と

記念では全く狙えない数字ですが、

これは去年の12月にF切ったことが明らかに影響している。

 

F後のスタートはかなり遅くなり、今がまさに取り戻しにかかっている時期。

 

近況10走の4コース戦は

4/10走で トップスタート

4/10走で 0台スタートとなっており、

近況のスタートを見る限り普通に狙える水準だと見ています。

 

何より、事前段階からフル万舟といったオッズ構成になっていますが、

いくらなんでも見切るのが早すぎる31号機。

 

ここはとにかく④が仕掛ける展開1本で勝負する予定です。

1−5のオッズは最後まで注視しつつ、

④金子が仕掛ける展開1本で勝負していきます。

 

 

<最終予想>

展示は枠なり3対3

狙いは事前通りに④金子。

 

展示を見ても関よりかはしっかり覗く雰囲気あるし、

過去には4カドからスタートも速い選手だった。

 

現状は前期のFの影響がまだまだ残りつつですが、

徐々に取り戻しているといった状況だけにここはスタートにも期待して狙う。

 

そして、⑤守屋は前走気配、評価より足は良く見えたし、

目立ったのは伸び。出足は上積み欲しい見え方でしたが、

伸びは上積みあったか。悪く無い。

 

⑥松村も前走リング交換が効いたか。ここに関しては明らかに上積みが見てとれた。

素直に外枠2選手を軸にある程度セオリー通りに狙います。

捲り差しの4−1までこのオッズなら拾っておきたい。

 

<参考買い目>

4−1−56

4−5−126

4−6ー全

5−1−246

5−26−1

5ー4−126   (計17点)

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

4−1−5    1000円

4−1−6     700円

4−5−16    800円

4−5−2     600円

4−6−1     700円

4−6−2     500円

4−6−35    400円

5−1−26    700円

5−1−4     500円

5−2−1     500円

5−6−1     300円

5−4−16    500円

2     400円

締切時間(15:16)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【津:11R】

 

 

<舟足評価>

6>2345>1

 

ここは初日好気配メンバーが揃った番組。

おそらく今日の番組1番のハイレベルだと見ています。

 

 

その中でも初日気配トップ評価が⑥萩原。

⑥萩原の初日は全ての足で上位打てる仕上がり。

出足・伸び共に想像以上に気配が良かった。

 

 

②赤岩も全ての足で中堅上位十分。

ここは素性の裏付けもある。

 

 

③茅原も素性◎

ただ、伸びは水準少し↑程度か。ここなら1番劣勢の評価。

出足に関してはイン1走だけに半信半疑ですが、

初日だけの評価をつければ、出足に関しては全選手の中で1番良くみえた。

 

 

④塩田も近況調整嵌めてくるイメージが強い。

とにかく行き足を求めるタイプの選手で、

初日のイン戦を見る限り気配は中堅上位十分。

近況は中間速を求める結果全部の足が付いてくるイメージある選手。

 

 

⑤宮地は若干伸びより。

出足に関しては田中和の方が明らかに気配が良かった。

3コースから捲り差しは決めはした物の、田中との角度の差で言えば

1mは1艇身から抜けても良かった。

ただ、絞っても勝てたのでは?ぐらいにスリットから出ていく雰囲気があった。

伸びは上位打っても良いレベルにある見え方。

 

 

①今垣は伸びは悪くなかったですが、出足がイマイチ。

いつも通りと言えばいつも通りに。

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

F持ちは①今垣・③茅原

ここはある程度横1線想定ですが、

スタート抜ける可能性があるならダッシュ勢筆頭に④塩田と見ています。

 

特別スタート巧者と言える選手は不在ですが、

不安あるのが①今垣。

 

ここはインから稀にドカ遅れやらかすし、

スロー3選手は基本的には信頼度は落ちる。

 

③茅原も2節前にF切っており、スタートは少し控え気味に。

 

基本的には横1線想定ですが、

スタート早い3選手がダッシュに控えるだけに、

仮にスタート抜けるならダッシュ勢。ダッシュ不発なら横1線想定です

 

 

<展開予想>

このレースの基本的な狙いは②赤岩の差し切り。

ここはまず③茅原は間違いなく売れる。中穴にも留まらないはず。

 

そして、③茅原と言えば近況とにかくイメージはツケマイ。

特に、伸びに関してはそこまで目立つ物がなかったし、

伸びで言えば③茅原より、①今垣・②赤岩評価。

 

捲り差しと言うよりはいつも通りにツケマイ選択の方が率が高いと見ています。

 

ただ、①今垣の特徴としてはとにかくスリット後ターンマークに寄せていくタイプ。

これをするメリットは捲り被弾は極めて受けるリスクが下がる代わりに、

2コースの差し場をガッツリ与える。

 

 

とにかく①今垣のインは昔から2コース差し被弾が高く、

2コース占有率が高い。

 

<今垣のイン戦①>

↑タップでリプレイ映像が見れます。

 

スリット後しっかりターンマークに寄せるだけに、

こういった同タイツケマイ被弾は極めて被弾する確率が下がる。

 

 

 

<今垣のイン戦②>

↑タップでリプレイ映像が見れます。

 

ただ、これを見ても分かる様に、

①今垣が内に寄せる事で、1・2号艇との艇間が生まれることで、

2コース選手はかなり早めにハンドルを入れる事が可能になる。

 

今垣のイン戦②を見れば、結果的に逃げではありますが、

舟の返りは①今垣より、2コース選手の方が早いことが分かる。

今回もこの角度で入れれば、足の差で②赤岩が差し切ってもいいと見ています。

 

 

↑2つのリプレイは近況2走のイン戦であり、

今垣のインは昔からこの特徴が抜けない。

 

とにかく2コースは有利に働く選手になるのが今垣のイン。

そして人気は③茅原に集中は間違いない。

これを利用して狙いたいのが②赤岩の差し切りになります。

 

 

③茅原が捲り差しに向ければ、これは決まってくる可能性がありますが、

そこは仕方無し。あくまでツケマイに向けると見て、

ツケマイなら①今垣のイン戦特徴的にもしっかり受け止めれると見ています。

 

 

個人的には③茅原より、②赤岩の方が逆転率は高いと見ていますが、

オッズは③茅原人気だけに当然狙い目に。

 

 

そして、ネジを飛ばして狙うなら④塩田のカド。

ここはダッシュにスタートは早い選手が揃ったし、

④塩田の初日のイン戦の行き足も◎

 

後は伸び切る足があるかどうかですが、展示気配次第では、

ここも視野の1つとして入れています。

基本は②赤岩の差し切り1本勝負の予定です。

 

 

<最終予想>

展示は枠なり3対3

ここは事前通りに②赤岩の差し切りと、

④塩田のカドも少しだけ少点数、少額拾いたい。

 

ここの軸は⑥萩原を据えて、

2差し展開は当然軸は①今垣。

 

2−3−1まで低回収率覚悟で拾いたい。

 

<参考買い目>

2−1ー全

2−3−1

4−5−6

4−6−123  (計9点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

2−1−3   3000円

2−1−4   1500円

2−1−5   1100円

2−1−6   1200円

2−3−1   1500円

4−5−6    500円

123  400円

締切時間(15:51)