皆さんこんにちは。ヤマトです。
昨日はボーフロライブにて¥6,820を的中!
回収率も超弩級の2,557%を叩き、ライブで結果を残す事ができました。
<ヤマト的中舟券>

ここからは一般戦メインの開催となりますが、しっかりと結果だけを求めて配信していきます。
本日は鳴門&三国からレースを厳選して勝負!
鳴門優勝戦はメンバー構成的にも面白い番組となったので参戦!
三国はファン感謝3Daysトーナメントが開催!
メンバー的にはかなり面白いですが、ルールがある開催となるだけに、
番組をかなり厳選して節間で勝負していく予定です。
初日は中でも10Rが面白いとみて一発目の勝負レースに指定!

【鳴門12R:優勝戦】

人気の中心は1号艇の前田翔。
準優勝戦を唯一逃げ切り絶好枠を獲得。
直近のイン勝率も69%と高く、出足を活かせば逃げは有力視されるか。
しかし3号艇眞鳥康太はチルト3°に決め打ちしての一撃仕様で、
他選手も舟足は中堅以上あり混戦ムードが漂う。
波乱展開まで見据えて高配当のみを狙って勝負したい!
【三国10R:トーナメント】

3Days戦の三国からは10Rのみを指定したい!
人気の中心は1号艇の古賀繁輝ですが…
3着条件のレースであれば6号艇海野康志郎が前付けに動いてくる。
直近のイン勝率も60%と無難で、イン戦の信頼度もそこまで高くなく、
トーナメントでも唯一波乱要素があると判断!
読みきって美味しい配当を狙い撃ちしたい。
【鳴門12R】(締切時間14時13分)
【三国10R】(締切時間15時00分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※鳴門12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、三国10R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【鳴門12R】(締切時間14時13分)
1 前田 翔
2 井本 昌也
3 眞鳥 康太
4 石橋 道友
5 丹下 将
6 前川 守嗣
【舟足評価】
③>①②④⑤>⑥
3号艇眞鳥康太はチルト3°で伸足にパンチ力がある。
伸足は節一級の仕上がりで、直線足は驚異的な仕上がり。
どこからでも捲れるだけの足はあり、優勝戦も展開の鍵を握る。
前田翔はどちらかと言うと伸び寄りの舟足。
スリット付近の足に余裕があり、出足系統も水準はある。
先マイなら逃げは可能ですが、眞鳥に叩かれないスタートは踏み込みたい。
井本と石橋と丹下は出足寄りのバランス型。
特に丹下は準優勝戦のレース足の見え方が良かった。
井本と石橋も節間で見ても中堅上位辺りはキープしている。
前川のみ中堅域で正味の舟足は上位と差がある。
出足も伸足も至って普通の仕上がりで、優勝戦に入れば足の差はある。
【事前展開予想】
<進入予想>
①【12/3456】
②【124/356】
③【124/536】
④【124/563】
▼各選手の今節&コース別平均スタート

(※右から1号艇から6号艇の順)
3号艇眞鳥康太はチルト3°調整とみる。
準優勝戦はチルト3°で5コースから捲りきり、伸足はパンチ力がある仕上がりに。
おそらくこの相手関係なら3角はないとみていますが、
②③パターンで外枠勢の誰かはマーク策に入りそう。
あとは3コース選手に入る守りの3角まで。ここなら4号艇石橋道友の角選択は想定。
3号艇眞鳥康太のスタートが鍵を握る。
今節平均スタートは【.16】で、スタート順も「2.5」番手と見えている。
3/7走がトップスタートと質の良い物は決まっているし、ここも同タイまで持ち込めれば絞っていける。
その他の選手もスタートデータ的には変わりなく、各選手のスタートがポイントになる。
<事前の狙い目>
3号艇眞鳥康太の捲り展開が攻めの起点になる。
上記で書いた通りチルト3°決め打ちで伸足のパンチ力は強烈な仕上がり。
とになくスリット付近の足は強めで、ダッシュでこそ活きる舟足で、
6コースでも余裕で捲られる足あるだけに、あとはスタートを踏み込むのみ。
どの位置でも3号艇眞鳥の頭は見据えますが、
ここに関しては放っておいても売れるはずで妙味はない。
抵抗されてのマーク差しが狙い目とみて、中途半端な仕掛けから波乱展開を狙いたい。
進入が読めないですが5号艇丹下将と6号艇前川守嗣が軸筆頭候補。
丹下は準優勝戦で眞鳥に立たされたものの、切り替えして2着取り。
道中のレース足も良かったし、出足は評価しているだけにマーク策なら突き抜けは可能。
前川も6コースでも展開的には軽視できない。
ここは相手関係を考えても人気薄になってもおかしくないですが、
展示から6コースなら展開にも恵まれるだけに決め打ちできる。
あとは2号艇井本昌也の差し切りまで。
コース勝率も20%あり、シンプルな差し切りまで見据えたい。
どちらにしてもまずは3号艇眞鳥の位置次第。
攻めの起点には変わりないだけに1マークのごちゃつきまで考えて期待値ある所で組む予定。
【最終予想見解】
3号艇眞鳥康太はチルト3°で、ダッシュ勢は全員マーク策に。
【12/3456】で本番も同様の並びと想定。
当然伸足は節一級なので絞れば余裕で捲れる足はありますが、
懸念点は今節初めての3角と言う所。
今節は7走全てが5コースと6コースで、そもそもの3コースの平均スタートも【.15】と無難。
踏み込めるかが鍵となり、どちらにしても3号艇頭が売れるなら嫌いたい。
本命◎は5号艇丹下将の捲り差しを狙う。
出足は評価しているし、内隣の4号艇石橋道友はF持ち。
5コースから捲り差しで突き抜ける展開に張りたい。
「5-13-全」「4=5-136」を各資金配分。
眞鳥は準優勝戦を見ても出足は皆無で道中はいっぱいいっぱいのレース内容だった。
スタートを踏み込んで捲れば仕方ないとみて、このオッズなら捲り差しに決め打ちしたい。
【参考買い目】
5-1-全 大本線
4=5-13 本線
5-3-46 本線
5-3-12 押さえ
4=5-6 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【三国10R】(締切時間15時00分)
1 古賀 繁輝
2 加藤 政彦
3 森 悠稀
4 青木 蓮
5 西橋 奈未
6 海野 康志郎
【舟足評価】
⑤⑥>④>①②③
※初日なので前節までの気配で評価。
5号艇西橋奈未の24号機は上位に仕上がる絶好機。
前回使用した権藤俊光は優勝戦で1号艇も道中で振り込んで6着。
8月のお盆開催でも松田祐季の気配が良かったし、素性的にも評価は出来る。
6号艇海野康志郎の38号機も合えば上位に仕上がる。
8月のG1で使用した中田竜太が優出を果たし、3回前に上田龍星も優勝した物。
前検タイムも上位で既に舟足は仕上がったか。
青木の44号機も直近気配は良い部類。
直近では藤森陸斗と福島勇樹の気配が良好で、行足系中心に評価できる。
素性を活かせば早い段階で調整は合わせられそう。
その他の選手は中堅から中堅以下。
森悠稀のみ前半レースを走るので気配を見た上で再評価したい。
【事前展開予想】
<進入予想>
①【16/2/345】
②【126/345】
▼各選手のコース別平均スタート順と実績

(※進入は【16/2/345】の並び順)
3着条件の勝負駆けであれば6号艇海野康志郎は前付けに動くはず。
上記の2パターンと想定して、まずは展示で確認したい。
海野は調整次第で伸足は仕上がるかがポイント。
今節手にした38号機は8月のG1優出機で、直近の気配も良い好機。
伸足の調整が合えばスリットは持たせられるはずで、
スタートは信頼できるタイプなだけに、前付けでもある程度は踏み込む想定。
3号艇森悠稀は4コースの平均スタートが【.11】と早い。
スタート順も「2.1」番手と早く、直近でも7/10走が2番手以内と信頼に置ける。
ここ最近は伸びを求める調整も当たっているし、前検タイムも上位の位置。
スタート次第では角仕掛けは絶好の狙い目か。
<事前の狙い目>
3号艇森悠稀の角捲り展開が絶好の狙い目になりそう。
直近の4コース勝率は21%で、決まり手は8本全てが捲り勝ちと展開は読みやすい。
4コースのスタートは信頼できるし、6号艇海野康志郎が前付けに動くならスローは深い。
上記で書いた通り前検タイムは上位で既に伸足は仕上がったとみて、
角から絞り切る展開が波乱要素にもなる。
4号艇青木蓮と5号艇西橋奈未も軸に据えられる。
青木は5コース勝率も12%あり、西橋も6コースですが好素性機を手にして軽視できない。
「3=4」「3-5」辺りが候補で、あとは6号艇海野の変わり全速まで注視したい。
6号艇海野康志郎の捲り差しも拾える。
直近の3コース勝率は29%あり、大の捲り差し巧者で軽視はできない。
2コース勝率も24%と差し実績に偏り、前付けでスタート次第ですが、
舟足を加味しても全く持って軽視はできない存在。
進入次第ではオッズに変動があるだけに期待値高い所に決め打ちしたい。
【最終予想見解】
全員が3着勝負で6号艇海野康志郎は強めの前付け。
5号艇西橋奈未まで抵抗する形で【12365/4】の並びに。
【1236/45】【126/345】
本番の進入は上記の2パターンに決め打ちしたい。
3号艇森悠稀と4号艇青木蓮の捲り展開に決め打ち。
森の4角捲りは「3-4-全」「4-3-125」「3-5-全」「3-2-45」を各資金配分。
青木の捲り展開は「4-5-2」「4-2-35」で押さえたい。
青木はツケマイを大得意とするし、1マークは絞りながらのツケマイとみて
「4-2=5」「4-2-3」と軸は2号艇加藤政彦を指定する。
【参考買い目】
3-4-全 大本線
4-3-125 本線
3-5-全 本線
4-2=5 本線
3-2-45 押さえ
4-2-3 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。