皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【蒲郡:4R&5R】
から勝負していきます。
【蒲郡:4R】
このレースの1号艇は田村隆
足上位は知れ渡っている②深谷
ネームバリューで⑤馬場と人気しそうですが、
盲点となる存在が控えていると見ています。

締切時間(16:33)
【蒲郡:5R】
このレースの1号艇は新開航
ここは狙い目豊富だと見ている番組構成。
1番手に狙いたい所のオッズを常に注視しつつ、
様々な展開のオッズを見て期待値を測りたい番組構成。

締切時間(17:02)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※5R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【蒲郡:4R】

<舟足評価>

2>4>1356
②深谷は正味の伸びは知れている感ありますが、
中間速から伸びに繋がる足は抜群に良い。
出足も◎上位評価。
④湯川は明らかにダッシュでこそ活きる足。
スローからでもガッツリと後伸び感があり、いつも通りの伸び寄り。
出足は厳しい。
①田村は行き足だけは悪く無い。
ただ良い所はそこだけで、ターン系統はイマイチ。
③河合 ⑤馬場 ⑥畑田は3選手共にターン系統は水準以上。
飛び抜けてはいませんが、悲観する事も無いレベルに。
⑥畑田の直線足は水準以下。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは③河合
ここは今節スタートバッチリなのが
⑤馬場 (.11/1.6番手)
⑥畑田 (.13/1.7番手)
絶対に遅れるイメージの無いスタート巧者が②深谷
今節は(.10/3番手)ですが、常に行き足を求めて調整施すタイプの選手なので、
とにかくスロー水域からのスタートは早い。
ここが今節2度目のスロー水域ですが、
初日のインは(.05/1番手) と一人抜けたトップスタートだった。
ここも今節の行き足があれば、スロー水域からだとまず遅れない。
そしてスタート不安ある③河合 (.18/5.5番手)と全く見えておらず、
F後はとにかくスタートが遅い選手。不安大。
最後にピンパーの④湯川。
今回はスタート抜群に決まっている⑤馬場が右隣に控えているので、
ここに合わせれば必然と早いスタート決め切れる。
ピンパー選手ですが、この番組構成ならピン率が上がるイメージ。
<展開予想>
ここは昨日も狙った④湯川をしつこく狙いたい。
近況は個人的にもしつこく狙う事を敢えて避けて失敗続き。
当然狙いたい選手が1着取るまでは基本的には人気はしてこない。
むしろ着を落としてドンドンオッズは上がっていく。
初心に戻って今節はセンター枠の湯川をしつこく狙い続けたい。
伸びに関してはどのレースを振り返っても間違いなく良い。
尚且つダッシュでこそ活きる足ということは間違いない。
スローからでも明らかな後伸び感がある。
↑タップでリプレイ映像が見れます。
スリットは若干劣勢ながらに、1mに近づくにつれ
グイグイ出ていく見え方がある。明らかにダッシュ向であり
いつも通りに伸びに関してはそれなりに仕上がっている。
尚且つここはカド受けに今節全くスタートの決まっていない③河合。
②深谷こそ絶対に遅れないと思っていますが、
カド受け③河合が凹めば、②深谷まで叩ききっても驚けない。
その中でやはり最大の不安材料は④湯川の離れにはなる。
ただ、こればかりはもう遅れたら仕方無い。
離れはチルトを1以上に跳ねて来ない事には、
展示で判断も出来ないし予想の範疇は超えてくる部分がある。
今節離れ不安残す④湯川ですが、
ここは素直に昨日同様、④湯川がカドから絞る展開1本勝負します。
そして、今回捻るなら③河合の代わり全速。
③河合は変わって出るイメージが強く、伸びる④湯川に叩かれても
伸びは平凡の⑤馬場の斜行に叩かれさえしなければ、
ここが⑤馬場の捲差し場遮断できる可能性はそれなりにあると見ています。
仮にこれが無くても、⑥畑田軸。
カド捲りを狙う以上は理に適っているし、
③河合の代わり全速が出れば、⑥畑田の最内差しが生きてくる可能性は格段と上がる。
⑤馬場は、ただでさえ人気してくる選手であり、
今回はカドから攻め果敢な④湯川となればいつも以上に売れてくるはず。
⑤馬場に人気が集中するなら逆手に
③河合の代わり全速を根拠に
捻って組み立てたい。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
展示は④湯川はスリット手前80m辺りでケツ振ってアジャスト。
スリット手前で一発明らかにレバーを放った見え方。
それでも③河合に対してはしっかり出ていく雰囲気がある。
全速スタートは少ない選手ですが、全速なら間違いなく出ていくはず。
今節の③河合のカド受けが相手なら絞る展開十分と見て事前通りに。
②深谷の壁がスタート力、行き足共に強過ぎますが、
③河合の抵抗に合わずにスピード乗り切った④湯川が相手なら
③河合さえ叩ければ、②深谷も止められない可能性は高い。
狙いは事前通りに。
そしてオッズ構成を見ても、止められたら今回は仕方無し。
そもそも⑤馬場頭は想定通りに普通に売れている。
④湯川の仕掛けが誰かしらに抵抗されれば、
展開目でいえば 5−126−126
5−12−126に関していえば40倍まで見えるし、
全く期待値が無い。
④湯川が絞って捲り切れるか切れないかはよく見ても半々。
なんなら絞るなら捲り切っている可能性の方が高い。
それでいて5−12等より、素直に④頭の方がオッズが付くなら
当然今回は④頭をガッツリ広めに狙う。
抵抗にも遭わずの捲り切りにはるなら④湯川は1・2着。
道中逆転されかねない足ですが、そればかりは仕方無し。
そして逆転するならやはりここは⑤馬場なので、 5−4まで。
そして事前通りにここは相手もガッツリ捻りたい。
4−5もオッズは十分保ちそうですが、
③河合の代わり全速は打てれば打つはず。
それをわかっているなら、やはり⑥畑田絡みの方が期待値は高い。
⑤馬場は代わり全速に遭わなければ、基本は1・2着。
代わり全速に合えば着外。 4−3−5だけは
取りこぼしたくないので拾いつつ、
今回の軸は変わって残せる可能性見込めると見ている③河合と
⑤馬場が代わり全速の餌食に合えば、
⑤馬場に代わって最内切り込む⑥畑田。
<参考買い目>
4ー12−36
4−3ー全
4−6−123
45−45−6 (計13点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
4−12−3 500円
4−12−6 900円
4−3−125 400円
4−3−6 600円
4−5−6 1500円
4−6ー12 1000円
4−6−3 700円
5−4−6 1200円
締切時間(16:33)
【蒲郡:5R】

<舟足評価>

6>345>2>1
⑥辻は伸び寄りですが、
昨日の後半12Rはターン系統も上積み傾向。
いずれにしても足は上位で揺るがないし、ここなら頭2つ3つ抜けた。
③澤田・④土屋・⑤北野は3選手共に出足がしっかりした3選手。
④土屋はおそらくアジャスト込み。下がる気配が見られますが、
全速ならそこまで下がらないか。
ただ、今節F切っており、現状F2の選手。高確率でアジャストは入るはず。
①新開・②白井は目立つ足が無く中堅域は抜けない。
よく見て水準。
水準以下と見るのが妥当かと言った位置付けに足は心許ない。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは②白井 ④土屋(今節F・現状F2) ⑤北野
トップスタートは③澤田想定。
ここはスタート巧者と言える選手は不在。
敢えてあげれば③澤田が上がるか。
①新開もイン戦スタートは早いタイプでも無い。
②白井も前節琵琶湖でF切ったばかりであり元々スタート不安はある。
④土屋は記念に入ってもどちらかといえば早い部類ですが、
F2となれば無理は出来ないし、
今節F切っているだけに無理するメリットも1つも無い。
⑤北野・⑥辻も早い選手では無い。
ただ、例外があるならやはり⑥辻。
今節はカドからも一人抜けた0台全速入れている選手。
4カドからトップスタートは近況半年で実にこれが3回目の話。
理由はやはり、踏み込めば勝てる足という事の自覚があるからに過ぎない。
スタート無理する事のメリットが大きいと言った事への自覚。
辻に至ってはスタート早い選手では無いですが、
今節ばかりは例外と言えそう。
<展開予想>
このレースの狙いは仮にオッズが保てば、
③澤田の捲り差し。 ここ1本勝負が事前の見解。
①新開の成績は今節平凡であり、ネームバリューや67%の低いイン勝率。
これを見てもそこまでインから人気はしなさそう。
それでも、やはり逆転筆頭人気は②白井が上がってくるはず。
ただ、②白井に関しては足も評価していないし、スタートも不安が残る選手。
であれば、ここの盲点は間違いなく③澤田になってくるはず。
仮にここのオッズが納得の維持であれば ③澤田の捲り差しから3−1
絞ってここ1本勝負する事まで視野に入れています。
②白井は3コース選手に19%も勝利を献上している選手であり、
壁不安は明らか。
近況勝率は19%と少し数字落とし気味の③澤田ですが、
1年前に抱えたF2の影響もあるはず。
長らく捲り差しのイメージは強い選手。
ここはオッズ推移を見つつ、事前候補1番手として想定したい。
ただ、穴を考えれないレースでも無い。
なのでこの辺りは直前オッズ判断となりますが、
まず穴があるなら1つ目は、
④土屋が離れ飛んだ時。
当然④土屋のカドなら何の脅威も無い選手。
ただ、離れで内枠取れば
124/356 等
こうなれば当然カド受け機能はしないはず。
③澤田の絞り捲りから、35−35と言った穴目は見えてくる。
当然ここを狙うなら、展示で枠なりであることが条件。
展示から入れ替われば流石に売れる。
もう1つが⑥辻の大外捲り。
当然スタートは必須ですが、今節は辻らしからぬスタートが続いている。
足がいいので行く気で行っている感はひしひしと伝わる節間。
⑤北野もスタートは早く無いし、
④土屋に至ってはドカ遅れまで普通に想定内。
⑤北野さえ叩ければ、⑥辻が大外捲り決めても何1つ驚けない番組構成となっている。
もしくは④土屋は高確率で凹むだけに、⑤北野の押し出され先捲りまで0では無い。
穴展開を考えるなら、この辺りまで視野に入る番組構成。
当然率でいえば③澤田の捲り差し逆転が個人的逆転筆頭1番人気にはなる。
ただ、ここが想像以上に人気した場合は、
他の穴展開も見えてくるだけに、穴目に振って勝負する気にもなる番組構成。
直前オッズを待ちます。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
本番はわからない。
④土屋が飛ぶ可能性はあり。前半1Rもガッツリ飛んだ。
ただ、展示を見る限り③澤田もしっかり出ていた事は事実。
今回は枠なりに張りたい。
枠なりなら③澤田の絞り捲りは想定しない。
逆転するなら捲り差し。
事前通りにこのオッズなら素直に3−1は大本線として狙いたい。
そして、ここを拾うなら3−1−456 3点で問題無いと見ています。
ただ、これだと流石に回収率には余裕がありすぎる。
他に狙い目が無いなら当然無駄な買い目は拾わない。
ただ、やはり⑥辻の一撃もこのオッズなら気になってしまう。
⑥辻が捲り切った所で、
代わって残せる好位置の③澤田を軸で決めたい。
ここは拾って置きたい所。
最後に⑤北野が舳先かけれた上で、
④土屋がドカ遅れしていれば、ここを先に行かしての捲り差し 6−5まで。
<参考買い目>
3ー1−456
6−3ー124
6−4−3
6−5−123 (計10点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
3−1−45 2000円
3−1−6 3000円
6−3−12 500円
6−34−34 400円
6−5ー123 400円
締切時間(17:02)