【蒲郡:4R&5R】 きっぺいの勝負レース (2025/10/8)

皆様こんにちは

きっぺいです

 

勝負レース配信 

【蒲郡:4R&5R】

から勝負していきます。

 

【蒲郡:4R】 

このレースの1号艇は田村隆

足上位は知れ渡っている②深谷

ネームバリューで⑤馬場と人気しそうですが、

盲点となる存在が控えていると見ています。

締切時間(16:33)

 

 

【蒲郡:5R】

このレースの1号艇は新開航

ここは狙い目豊富だと見ている番組構成。

1番手に狙いたい所のオッズを常に注視しつつ、

様々な展開のオッズを見て期待値を測りたい番組構成。

締切時間(17:02)

 

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※5R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。

ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。

【蒲郡:4R】

 

 

<舟足評価>

2>4>1356

 

②深谷は正味の伸びは知れている感ありますが、

中間速から伸びに繋がる足は抜群に良い。

出足も◎上位評価。

 

 

④湯川は明らかにダッシュでこそ活きる足。

スローからでもガッツリと後伸び感があり、いつも通りの伸び寄り。

出足は厳しい。

 

 

①田村は行き足だけは悪く無い。

ただ良い所はそこだけで、ターン系統はイマイチ。

 

③河合 ⑤馬場 ⑥畑田は3選手共にターン系統は水準以上。

飛び抜けてはいませんが、悲観する事も無いレベルに。

 

⑥畑田の直線足は水準以下。

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

 

F持ちは③河合

 

ここは今節スタートバッチリなのが

⑤馬場 (.11/1.6番手)

⑥畑田 (.13/1.7番手)

 

絶対に遅れるイメージの無いスタート巧者が②深谷

今節は(.10/3番手)ですが、常に行き足を求めて調整施すタイプの選手なので、

とにかくスロー水域からのスタートは早い。

 

 

ここが今節2度目のスロー水域ですが、

初日のインは(.05/1番手) と一人抜けたトップスタートだった。

ここも今節の行き足があれば、スロー水域からだとまず遅れない。

 

 

そしてスタート不安ある③河合 (.18/5.5番手)と全く見えておらず、

F後はとにかくスタートが遅い選手。不安大。

 

 

最後にピンパーの④湯川。

今回はスタート抜群に決まっている⑤馬場が右隣に控えているので、

ここに合わせれば必然と早いスタート決め切れる。

ピンパー選手ですが、この番組構成ならピン率が上がるイメージ。

 

 

<展開予想>

ここは昨日も狙った④湯川をしつこく狙いたい。

近況は個人的にもしつこく狙う事を敢えて避けて失敗続き。

当然狙いたい選手が1着取るまでは基本的には人気はしてこない。

むしろ着を落としてドンドンオッズは上がっていく。

初心に戻って今節はセンター枠の湯川をしつこく狙い続けたい。

 

 

 

伸びに関してはどのレースを振り返っても間違いなく良い。

 

尚且つダッシュでこそ活きる足ということは間違いない。

スローからでも明らかな後伸び感がある。

 

<3日目:4R> 3コース:湯川

↑タップでリプレイ映像が見れます。

 

スリットは若干劣勢ながらに、1mに近づくにつれ

グイグイ出ていく見え方がある。明らかにダッシュ向であり

いつも通りに伸びに関してはそれなりに仕上がっている。

 

尚且つここはカド受けに今節全くスタートの決まっていない③河合。

②深谷こそ絶対に遅れないと思っていますが、

カド受け③河合が凹めば、②深谷まで叩ききっても驚けない。

 

 

その中でやはり最大の不安材料は④湯川の離れにはなる。

ただ、こればかりはもう遅れたら仕方無い。

離れはチルトを1以上に跳ねて来ない事には、

展示で判断も出来ないし予想の範疇は超えてくる部分がある。

 

 

今節離れ不安残す④湯川ですが、

ここは素直に昨日同様、④湯川がカドから絞る展開1本勝負します。

 

 

そして、今回捻るなら③河合の代わり全速。

③河合は変わって出るイメージが強く、伸びる④湯川に叩かれても

伸びは平凡の⑤馬場の斜行に叩かれさえしなければ、

ここが⑤馬場の捲差し場遮断できる可能性はそれなりにあると見ています。

 

 

仮にこれが無くても、⑥畑田軸。

カド捲りを狙う以上は理に適っているし、

③河合の代わり全速が出れば、⑥畑田の最内差しが生きてくる可能性は格段と上がる。

 

⑤馬場は、ただでさえ人気してくる選手であり、

今回はカドから攻め果敢な④湯川となればいつも以上に売れてくるはず。

 

⑤馬場に人気が集中するなら逆手に

③河合の代わり全速を根拠に

捻って組み立てたい。

 

<最終予想>

展示は枠なり3対3

展示は④湯川はスリット手前80m辺りでケツ振ってアジャスト。

 

スリット手前で一発明らかにレバーを放った見え方。

それでも③河合に対してはしっかり出ていく雰囲気がある。

 

全速スタートは少ない選手ですが、全速なら間違いなく出ていくはず。

今節の③河合のカド受けが相手なら絞る展開十分と見て事前通りに。

 

②深谷の壁がスタート力、行き足共に強過ぎますが、

③河合の抵抗に合わずにスピード乗り切った④湯川が相手なら

③河合さえ叩ければ、②深谷も止められない可能性は高い。

 

 

狙いは事前通りに。

 

そしてオッズ構成を見ても、止められたら今回は仕方無し。

そもそも⑤馬場頭は想定通りに普通に売れている。

 

④湯川の仕掛けが誰かしらに抵抗されれば、

展開目でいえば 5−126−126

5−12−126に関していえば40倍まで見えるし、

全く期待値が無い。

 

④湯川が絞って捲り切れるか切れないかはよく見ても半々。

なんなら絞るなら捲り切っている可能性の方が高い。

それでいて5−12等より、素直に④頭の方がオッズが付くなら

当然今回は④頭をガッツリ広めに狙う。

 

 

抵抗にも遭わずの捲り切りにはるなら④湯川は1・2着。

道中逆転されかねない足ですが、そればかりは仕方無し。

 

そして逆転するならやはりここは⑤馬場なので、 5−4まで。

 

 

そして事前通りにここは相手もガッツリ捻りたい。

4−5もオッズは十分保ちそうですが、

③河合の代わり全速は打てれば打つはず。

それをわかっているなら、やはり⑥畑田絡みの方が期待値は高い。

 

⑤馬場は代わり全速に遭わなければ、基本は1・2着。

代わり全速に合えば着外。 4−3−5だけは

取りこぼしたくないので拾いつつ、

今回の軸は変わって残せる可能性見込めると見ている③河合と

⑤馬場が代わり全速の餌食に合えば、

⑤馬場に代わって最内切り込む⑥畑田。

 

<参考買い目>

4ー12−36

4−3ー全

4−6−123 

45−45−6   (計13点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

4−12−3   500円

4−12−6   900円

4−3−125  400円

4−3−6    600円

4−5−6   1500円

4−6ー12  1000円

4−6−3    700円

5−4−6   1200円

締切時間(16:33)

 

 

 

 

 

 

 

 

【蒲郡:5R】

 

 

 

<舟足評価>

6>345>2>1

 

⑥辻は伸び寄りですが、

昨日の後半12Rはターン系統も上積み傾向。

いずれにしても足は上位で揺るがないし、ここなら頭2つ3つ抜けた。

 

 

③澤田・④土屋・⑤北野は3選手共に出足がしっかりした3選手。

④土屋はおそらくアジャスト込み。下がる気配が見られますが、

全速ならそこまで下がらないか。

ただ、今節F切っており、現状F2の選手。高確率でアジャストは入るはず。

 

 

①新開・②白井は目立つ足が無く中堅域は抜けない。

よく見て水準。

水準以下と見るのが妥当かと言った位置付けに足は心許ない。

 

 

 

<スリット>

(⇨から1号艇)

 

F持ちは②白井 ④土屋(今節F・現状F2) ⑤北野

 

 

トップスタートは③澤田想定。

ここはスタート巧者と言える選手は不在。

敢えてあげれば③澤田が上がるか。

 

 

①新開もイン戦スタートは早いタイプでも無い。

②白井も前節琵琶湖でF切ったばかりであり元々スタート不安はある。

 

④土屋は記念に入ってもどちらかといえば早い部類ですが、

F2となれば無理は出来ないし、

今節F切っているだけに無理するメリットも1つも無い。

 

 

⑤北野・⑥辻も早い選手では無い。

 

ただ、例外があるならやはり⑥辻。

今節はカドからも一人抜けた0台全速入れている選手。

4カドからトップスタートは近況半年で実にこれが3回目の話。

 

 

理由はやはり、踏み込めば勝てる足という事の自覚があるからに過ぎない。

スタート無理する事のメリットが大きいと言った事への自覚。

 

辻に至ってはスタート早い選手では無いですが、

今節ばかりは例外と言えそう。

 

 

<展開予想>

このレースの狙いは仮にオッズが保てば、

③澤田の捲り差し。 ここ1本勝負が事前の見解。

 

 

①新開の成績は今節平凡であり、ネームバリューや67%の低いイン勝率。

これを見てもそこまでインから人気はしなさそう。

 

それでも、やはり逆転筆頭人気は②白井が上がってくるはず。

ただ、②白井に関しては足も評価していないし、スタートも不安が残る選手。

であれば、ここの盲点は間違いなく③澤田になってくるはず。

 

 

仮にここのオッズが納得の維持であれば ③澤田の捲り差しから3−1

絞ってここ1本勝負する事まで視野に入れています。

 

 

②白井は3コース選手に19%も勝利を献上している選手であり、

壁不安は明らか。

 

近況勝率は19%と少し数字落とし気味の③澤田ですが、

1年前に抱えたF2の影響もあるはず。

長らく捲り差しのイメージは強い選手。

 

ここはオッズ推移を見つつ、事前候補1番手として想定したい。

 

 

 

ただ、穴を考えれないレースでも無い。

なのでこの辺りは直前オッズ判断となりますが、

 

 

まず穴があるなら1つ目は、

④土屋が離れ飛んだ時。

当然④土屋のカドなら何の脅威も無い選手。

 

ただ、離れで内枠取れば

124/356 等

こうなれば当然カド受け機能はしないはず。

 

③澤田の絞り捲りから、35−35と言った穴目は見えてくる。

当然ここを狙うなら、展示で枠なりであることが条件。

展示から入れ替われば流石に売れる。

 

 

もう1つが⑥辻の大外捲り。

当然スタートは必須ですが、今節は辻らしからぬスタートが続いている。

足がいいので行く気で行っている感はひしひしと伝わる節間。

 

 

⑤北野もスタートは早く無いし、

④土屋に至ってはドカ遅れまで普通に想定内。

 

⑤北野さえ叩ければ、⑥辻が大外捲り決めても何1つ驚けない番組構成となっている。

もしくは④土屋は高確率で凹むだけに、⑤北野の押し出され先捲りまで0では無い。

 

穴展開を考えるなら、この辺りまで視野に入る番組構成。

 

当然率でいえば③澤田の捲り差し逆転が個人的逆転筆頭1番人気にはなる。

ただ、ここが想像以上に人気した場合は、

他の穴展開も見えてくるだけに、穴目に振って勝負する気にもなる番組構成。

 

直前オッズを待ちます。

 

 

<最終予想>

展示は枠なり3対3

本番はわからない。

④土屋が飛ぶ可能性はあり。前半1Rもガッツリ飛んだ。

 

ただ、展示を見る限り③澤田もしっかり出ていた事は事実。

今回は枠なりに張りたい。

枠なりなら③澤田の絞り捲りは想定しない。

逆転するなら捲り差し。

 

 

事前通りにこのオッズなら素直に3−1は大本線として狙いたい。

そして、ここを拾うなら3−1−456 3点で問題無いと見ています。

ただ、これだと流石に回収率には余裕がありすぎる。

 

他に狙い目が無いなら当然無駄な買い目は拾わない。

ただ、やはり⑥辻の一撃もこのオッズなら気になってしまう。

 

 

⑥辻が捲り切った所で、

代わって残せる好位置の③澤田を軸で決めたい。

ここは拾って置きたい所。

 

最後に⑤北野が舳先かけれた上で、

④土屋がドカ遅れしていれば、ここを先に行かしての捲り差し 6−5まで。

 

<参考買い目>

3ー1−456

6−3ー124

6−4−3

6−5−123   (計10点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

3−1−45   2000円

3−1−6    3000円

6−3−12    500円

6−34−34   400円

5ー123   400円

締切時間(17:02)