蒲郡

G1蒲郡:2日目【7R/10R】らてつの勝負レース(2025/10/6) 

 

皆さんこんにちは。 らてつです。

こちらの記事ではG1蒲郡後半戦から

7R/10Rを配信していきます!

 

【蒲郡7R】締め切り18:03

人気の中心となるイン戦は河合選手!

初日はスタートドカ遅れと恵まれでの

出入りが激しい着となった。

近況はイン戦の取りこぼしがある選手だけに

ここは波乱に備えて勝負していきます。

 

 

【蒲郡10R】締め切り19:37

人気の中心となるイン戦は瓜生選手。

直近は7割台までイン戦の1着率を上げて

きたがまだまだ特徴は変わらない。

このレースはコース巧者もいるだけに

敗れる展開に決め打ちして狙いたい。

 

⚠️ 

蒲郡10Rの最終予想更新の

LINEはありません。

ご自身で時間を見て確認お願い致します。

7R締切後にポイントを値下げします。

最終見解と参考買い目(資金配分10,000円)は

締め切り5〜8分前に更新致します。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【蒲郡7R】締め切り18:03

~出走表&舟足評価~

『出足・伸びの評価基準』

【6】 節イチ級

【5】 上位

【4】 中堅上位

【3】 中堅

【2】 中堅以下

【1】 ワースト級

僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して

いるので”極”と異なる場合がございます。

ご了承ください。

 

~事前考察~

 

河合のイン戦1着率は直近1年で66%

SG/G1に限定しても66%と水準以下。

コース別平均STは.12/2.6番手と早いが

8月のSG若松でF切って以降は明らかに

スタートは遅くなっていて昨日の角戦は

ひとり.24のドカ遅れをかました。

 

F以降のイン戦は下記のスタートで不安。

 

鳴門ではトップスタート.06があるがこれは

全体的に早く周りに合わせたもの。

 

今回は壁がスタート遅い井口になるので

合わせて.15ぐらいのスタートになる想定。

 

井口は初日気配良かったがスタートで勝負する

タイプではないしコース別平均スタートは

.15/4.3番手とかなり遅めになる。

 

角受けに入る新開もスタート早い選手になるが

初日気配は平凡で伸びも目立たなかった。

 

ここでの狙い目は④山口!

初日は離れでひとつに内に入っての4角で

スリット後の伸びは良かった。

 

初日1R:山口5号艇(4コース)

絞るが叩きれずに捲り差しに切り替えはしたが

スリット後の伸びは良いと判断したい。

 

山口のスタートはピンパーイメージ強く

スタートは信用できないが今回はスロー勢の

スタートと伸びを加味して狙い目と判断。

 

ここは絞るが捲りきれずの外枠浮上から

逃げでの1-56もオッズ妙味は生まれそう。

 

絞れば足は平凡だが浮上が期待できる⑤若林。

初日の足は水準クリアしていた⑥田村。

 

逃げからの外枠からみでオッズが保てば

山口が展開作っての逃げも一考したい。

このレースは山口の角仕掛け想定から

舟券を組んで高回収を狙います。

 

このレースは事前考察通り④山口の角仕掛け狙い。

展示スリットが先行でオッズ下降が心配されたが

内枠の強力東海コンビがオッズは保ちそう。

捲り展開から内側がの残す4-12まで今回拾いたい。

ここは船足良い田村を相手軸に。

若林の舟足が平凡なので相手で⑥田村までケアします。

大穴での展開差しでの5頭入れていきます。

3着に関してはオッズが良いので4-56は流します。

 

4ー12ー6   1400円

4ー5ー126  1100円

4ー6ー125   700円

4ー56ー3    400円

5ー12ー6    500円

 

 

 

 

 

【蒲郡10R】締め切り19:37

~出走表&舟足評価~

 

~事前考察~

 

瓜生のイン戦1着率は直近1年で71%

SG/G1に限定しても70%と近況は数字を

挙げてきたがまだまだ特徴は変わらない。

 

瓜生といえばスタートもやや遅めで

コース別平均STは.14/3.6番手。

 

特徴は先マイからのターン外し。

全速気味に回ってサイドの掛かりが悪い時や

スリット後手からターンマークに寄っての

流れなど、とにかくターンマークを綺麗に

回れる方が少ないとも言える選手。

 

過去の逃げ切り成功時でもターン外しが出て

いるのでここもいつも通りの狙い方でいく。

 

機歴が少ない中で過去節一に仕上がった事が

ある好機が④佐々木の65号機。

実力選手が揃ったお盆開催で前田滉が節一の

動きをしていたので注目しておきたい。

 

初日はインの原田がFとなり転覆もあって

大外枠での出走1回のみでまだ判断は難しい。

 

ここで出足よりの中堅上位としたのが

②畑田と③平本で共にコース実績は高い。

 

②畑田の1着率が30%差し8勝

③平本の1着率が22%捲り差し6勝

 

畑田は差し、平本は捲り差しと対瓜生の

負けパターンと合致するので素直に

スロー勢の逆転から狙いたい。

 

角位置の佐々木はスタート早くなく差し屋に

該当するし角から1発のような伸びはない。

 

ダッシュ勢で言うと⑤仁志は中堅域で大外の

⑥中村は直線弱めの出足型と判断。

 

瓜生の足は悪くないのでいつも通りのターンを

外して差されての2、3着が狙い目とする。

オッズが残れば両パターンから狙いたいが

回収率を考えた時に流石に欲張りすぎか…

 

事前での一番手は②畑田の差し切り。

地元だけあって人気先行はDR1号艇の平本。

ただ現在はF1本持ちで鼻を切るスタートには

期待できないし畑田は3捲り差し被弾が

年間で1本と少なめでスタートが早い。

 

スタートで瓜生にプレッシャーをかけて

差し構えに向ければ瓜生がターン外して

バックで舳先を掛けての差しを狙う。

 

瓜生が外しすぎての差しが2本入るところまで

考えて3着付けまで狙う予定です。

 

このレースは事前通り②畑田の差し優先させたい。

ここは事前考察通り。

瓜生の負けパターンを重視して。

 

平本は地元だけあって前走は2着となったが

オッズはやや、やりすぎ感がある。

3捲り差しはピンパーになりやすい中で

パーになった時は着外もあり得る。

 

だったら捲り差しが浮いて後退した時の

外の差し浮上での佐々木の2着から

畑田が3着に残す1-4-2を追加したい。

 

213は安めになる上に瓜生がターン流れて

平本の外マイ旋回軌道と重なれば4,5浮上が想定できるので嫌う。

216は中村が遠いと見て切り。

 

差しが2本入る23-23-1は拾います。

 

2ー1ー4   1600円

2ー1ー5   1000円

2ー3ー1   1200円

3ー2ー1   1200円

2ー45ー1   500円 

1ー4ー2   4000円