鳴門

G1鳴門:4日目【7R/8R】らてつの勝負レース(2025/9/16) 

 

皆さん、こんにちは。 らてつです。

本日はG1鳴門4日目から

勝負レースを配信していきます!

 

G1鳴門:3日目は9Rの的中に成功✨

 

鳴門:9R

?3-2-1:95.7倍✨

95.7倍×700円=66,990円

回収率669%?投資10,000円

オッズ下降を読みきれず回収率は威張れる

ものではありませんが連日的中により

節間収支は上積みする事が出来ました!

展開もほぼ見据えた通りになったので

これはこれで納得いくものです。

 

今節はフル参戦での絶賛回収節になっている

ので本日からの後半戦も好調を維持して

さらに上積み目指して頑張っていきます!

 

G1鳴門:勝負R節間収支(3日目終了時点)

的中:3/11R

投資:110,000円

回収:395,410円

収支:+285,410円

回収率:359%

 

後ほど11R/12Rを勝負します!

予想記事は下記からご覧になれます。

G1鳴門:4日目【11R/12R】らてつの勝負レース

 

 

【鳴門7R】締め切り13:52

人気の中心となるイン戦は桑原選手。

素性注目機のひとつを手にしたが調整合わず

ここまで5,6着を並べて不調ムード。

4号艇には菅選手がいるので人気を集めるが

ここは軸に推したい選手がいるので狙います。

 

 

【鳴門8R】締め切り14:23

人気の中心とされるイン戦は畑田選手!

ここまで2着以上の成績を取れず厳しい

結果が続いている中でここも不安視できる。

⑥海野選手の前付けもありそうでコース取り

から波乱ありと見て強気に狙っていきたい。

 

⚠️ 

鳴門8R/12Rの最終予想更新の

LINEはありません。

ご自身で時間を見て確認お願い致します。

最終見解と参考買い目(資金配分10,000円)は

締め切り5〜8分前に更新致します。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【鳴門7R】締め切り13:52

~出走表&舟足評価~

『出足・伸びの評価基準』

【6】 節イチ級

【5】 上位

【4】 中堅上位

【3】 中堅

【2】 中堅以下

【1】 ワースト級

僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して

いるので”極”と異なる場合がございます。

ご了承ください。

 

~事前考察~

 

桑原のイン戦1着率は直近1年で70%

SG/G1に限定すると55%と低下する。

コース別平均STは.10/1.9番手と

早いが各コースより多彩な負け筋が挙がる。

 

特に直近での敗戦が目立ち10走では4本

落としていてG1以上での敗戦が主。

 

特に今回は4号艇に菅がいるのでここの

過剰人気は見込まれるし伸びは上々。

 

5,6枠はチルト+3.0設定としていて

昨日3コース戦は+05で角に持ち出した。

スロー2コースでは0設定としていたので

ここの角戦は離れも意識して+05辺りが妥当か。

 

やはり3.0と05には伸びの差があり昨日は

珍しく捲り差しとなったし伸びは半減。

角受けの徳増は伸びが水準以上あるし

F持ちながらもスタート力はある選手。

ここで止まる事があっても不思議じゃない。

 

菅の攻め手があると仮定して隣は今節F行った

永井になるしその外は人気実力者の茅原。

 

枠の利を無視して永井<茅原の人気加減の

オッズ構成にもなりそうだし狙い目となる。

 

ただ今回軸にしたいのは②濱野!

今期はF1本持ちで休み明け3節目となる。

スタートは無理できない立場で今節は遅めの

ST順となっているが出足が良い部類。

 

2日目のイン戦は池田に道中抜かれはしたが

1M回ってからの押し感と2M池田のミスを

逃さず差し返したのは高評価。

 

直線が並なのでそこの部分で池田に劣勢だった。

6枠から3着に入ったレース足も良かった。

 

2日目2R:濱野1号艇

↑クリックでリプレイが見れます。

 

その後は池田のプレッシャーに負けたり

後半戦はミスがあったが出足は良い部類。

ここに入れば完全軽視対象となりそうだし

菅の攻めと桑原の差し負けの多さを考えても

狙ってみても面白い選手になる。

 

頭固定でなくても菅の仕掛けから外の差し切り

展開から追走まで見ていく。

ここは菅が仕掛けて桑原が抵抗加減で

ターンマークを空ければ遅れ差しで残しに

かかる事は可能と判断。

 

菅があっさり捲ったとしてもここ絡みの

オッズは残りそうなので軸としたい。

このレースは②濱野の軸買いで舟券を組みます。

 

④菅はチルト+05設定となり

角受けの徳増も菅対策としてか+05

 

展示スリットは徳増が遅れて徳増はドカ。

本番は捲られ対策で角に引く事もありそうな見え方。

 

軸は事前通り②濱野として頭をどうするか。

茅原は想定通り売れているので4-25-25は入れておきたい。

 

あとは濱野の差し切り展開。

ここは桑原が少しでも抵抗に出れば差しはあり得る。

出足の良さから差し切る展開まで。

ここは菅が仕掛けて止まってる想定になるので外枠を付ける。

2-1-56、2−5

 

最後に展開差しでの永井の突き抜け。

前走も.11で特段遅れていないし+05の菅なら

マーク千切れはないと想定して舟券を組んでいきます。

5-2-全、5−146−2

 

2ー1ー5     600円

2ー1ー6    1000円

2ー5ー全     500円

4ー25ー25  1300円

5ー146ー2   600円

5ー2ー全     500円

 

 

 

 

 

【鳴門8R】締め切り14:23

~出走表&舟足評価~

 

~事前考察~

 

畑田のイン戦1着率は直近1年で78%

SG/G1に限定すると62%と下がる。

コース別平均STはST.10/1.9番手と早い。

 

負け筋はスタート力があるので捲り負けは

少なく2差し被弾が最も多い。

続いて3捲り被弾もあってスロー負けがあるし

ここは⑥海野の前付けも懸念材料となる。

 

⑥海野は外枠なら積極的に前付けにくるし

SG若松でも2コースまで入ってきた。

ただ今回はメンツ的にそう易々とコースは

取れないので池田、興津辺りがどうするか。

 

進入次第となるので枠なりと動いた

パターンを想定して事前での狙いを記します。

 

まずは枠なり。

ここが見込まれればまずは角捲り展開。

④興津の4コース実績は低いが今節は完全な

伸びよりで直線足が上位の仕上がりとなった。

 

2日目の9Rでは角位置の下出が伸びていたが

スローからここと同等に覗いていたし

同体でスローダッシュ比較でこの見え方なら

伸びは良い部類と考えたい。

 

2日目9R:興津2号艇

 

まずは角捲り展開を考えたいが隣が池田と

なるのでここの捲り差し追走は安くても

切れない所になるので迷い所。

仮に50倍を切るようなオッズ構成となれば

やりすぎにも感じられてしまう。

 

次点での候補は③烏野のツケマイ展開。

今節は松田に角捲りを決められたが伸び足と

角捲り実績を比較すれば興津は劣る。

 

あの時は松田が.01と際まで踏み込んだのが

最大の要因になるし烏野は.09まで踏み込めて

いたので今回も.10辺りなら先仕掛けは可能。

 

着順こそ悪いが舟足は中堅上位を与えられるし

3コースツケマイは巧いタイプになる。

ここ頭なら池田が絡んでもオッズは保ちそう。

 

海野が動くなら頭まで意識したい。

今節の行き足と出足は良い部類になるし

海野は前付けに動いて叩かれるイメージは

薄いし前付けとなればセンター勢が

人気となり売れる可能性は高い。

 

動いた場合は大外なる池田を嫌って妙味狙い。

この場合は逃げのオッズも注視します。

 

⑥海野の進入次第になるので最終見解で

狙い目をお伝えしていきます。

 

展示では思った以上に⑥海野が強気に

前付けに動いて進入はカオスな状態に…

 

回り直したのが⑤池田で静観しつつスローに向けた②③

④興津は抵抗に出たが間に合わず中途半端な3コース。

海野は駆け引き上手く本番は3コースもあり得る。

抵抗に出るのは地元の興津として本番の並びは

146/235を想定。

 

寺田が深インでの角位置となれば攻め手筆頭。

スロー勢はしっかり深くなり展示と起こし位置が

変わってスリット崩れが見込まれる。

 

そうなれば角一発の展開が見込めるので2=3、3-5

池田は人気になっているので烏野を信頼して展開差しまで。

 

 

2ー3ー5    1000円

2ー3ー146   600円

3ー2ー5    1000円

3ー2ー146   600円

3ー5ー全     600円

2ー5ー3    1000円

3ー16ー5    500円