皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【住之江:5R&7R】
から勝負していきます。
【住之江:5R】
このレースの1号艇は渡辺浩
今節足は少し苦しい状況禍だけに逃げ信頼度はデータよりは確実に落ちる。
③上條との13−13でガッツリ人気しそうですが、
ここを嫌える根拠があると見ての勝負レース指定。

締切時間(17:22)
【住之江:7R】
このレースの1号艇は石本裕
足は現状の節1で間違いない。
当然逃げる確率は高く③峰と人気は分ける。
ここも③峰の不安要素が強いと見ています。

締切時間(18:18)
※7R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【住之江:5R】

<舟足評価>

35>1246
③上條はバランスとれて水準は十分。
まだまだ上積みは欲しいですが、戦える位置にはいる。
⑤安達も同様に、初日の4コース戦も若干覗く雰囲気あったし、
昨日のイン戦も意外と全部の足で余裕がある見え方で楽々イン逃げ決めた。
足は意外と悪く無いと見ている選手の一人。水準はクリア。
後の4選手は下げるなら、1・2ここ2選手は水準以下評価でいいレベル。
いずれにしても気配目立たずよく見て水準と言えるのが4・6の2選手。
①渡辺は直線足に劣勢感がある。昨日の2コース差し勝ちは
丸岡が一人で勝手にやらかした事でのラッキーパンチ。
足は劣勢感がある見え方。
②須藤も誰と競っても弱い見え方。
水準以下と見るのが妥当な 1・2
良く見て水準と言えるのが 4・6といった評価。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは⑤安達
トップスタートは①渡辺想定。
イン戦(.11/1.9番手)とここのデータを見れば艇界トップクラスと言える。
トップスタート率も近況1年で、イン戦70走しておきながら5割と大信頼。
後は⑥片岡もスタートは早いですが、大外からなら無理はしないはず。
今節で決まっているのが⑤安達の(.11/1.5番手)
ただ、普段からこの選手は常にスタート不安があるタイプで
スタートにおいての印象はかなり悪い。
ある程度横1線想定しつつ、
①渡辺がトップスタート踏み込んでくる確率が高いと見ています。
<展開予想>
このレースの狙いの起点は③上條のツケマイ。
近況上條の3コースは展開が読みやすい。
とにかくツケマイ1択選手だけに、展開読みはしやすい選手の一人。
勝率も捲7本で3割とツケマイの上手さは艇界でも上位クラスになりつつある選手。
最近は本当に売れなければ買いと言えるだけの上手さがある。
ただ、今回は逆転人気筆頭は間違いなく③上條といったオッズ構成になってくる。
そして、これに相対する①渡辺のイン戦データがこちら。

3コース負け被弾は70走しておきながら0本と抜群のデータがある。
これはデータを見る限り、とにかく3コースのツケマイには反応するタイプであり、
外から気配があれば初動早めに握って回る選手と言える。
外の気配があれば、捲り被弾を恐れてターンマークを空けるタイプであり、
これ所以に2コース差し被弾が多く、2コース2着率占有率も高め。
同時に5コース捲り差被弾も4本と多い。
所謂③上條が売れるなら嫌えるデータが揃ったと言える1号艇の渡辺。
これらと舟足加味して、今回とにかく軸として狙いたいのは⑤安達。
ここも足は評価している選手であり、5コースは意外とイメージも強い。
①渡辺のデータ的に③頭の期待値はどうかですが、
足で言えば当然ここの逆転も考えなければいけないので、
オッズは注視。ここも軸は⑤安達固定で、
3−24−5
3−5 ここのオッズは見ておきたい。
ただ、①渡辺の3コース捲り被弾0%のデータは頭に置きながら
しっかり直前オッズを見て期待値は測っていきたい所。
そして、基本的には狙いたいのは
15−15
⑤安達の突き抜けはここは絶対に拾いたい番組構成。
①渡辺が③上條のツケマイに過剰に反応して流れれば、
⑤安達が突き抜けてくる可能性十分。足で見ても①の逃げ信頼はしづらい。
ただ、逃げから1−5も 1−5−3は売れるとして、
③上條が①渡辺の抵抗に遭えば、
1−5−24は狙い目になる。
③上條が飛べばそれなりに配当は跳ねるはず。
後は2・4の差し切り。
24−15−15 ここ4点までオッズは気にしておきたい。
とにかくここの軸は
①渡辺の特徴と③上條の特徴を加味すれば
ガッツリ展開向いてくると見ている⑤安達で揺るがない。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
ここは事前通りに軸は⑤安達。
①渡辺の足は評価していないので、逃げは嫌います。
見据えていた、1−5−24もかなりいいオッズを保っていますが、
逃げたら仕方無しで勝負します。
その代わりに、3−5も万付くなら①渡辺のデータに抗って抑えたい。
後はデータ通りに、③上條のツケマイに反応して握った所の
2・4の差し切りと
⑤安達の突き抜けまで。
<参考買い目>
24−15−15
3−5−24
5−1ー全
5−24−1
5−3−246 (計15点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
24−1−5 800円
24−5−1 500円
3−5−24 1000円
5−1−24 800円
5−1−3 700円
5−1−6 500円
5−24−1 400円
5−3−246 600円
締切時間(17:22)
【住之江:7R】

締切時間(18:18)
<舟足評価>

1>3>4>26>5
①石本は現状節1評価。特に目立つのはやはり直線足。
そもそも素性から言っても住之江では現状頭1つ抜けているし、
素性通りの見え方に。
③峰も前回宮田龍が上位に仕上がっていた好モーター。
足は中堅上位は問題無くクリアしている評価で悪く無い。
④太田も伸素性の好モーター。
ここも素性通りに直線足は目立つ。
②仲谷は直線足に若干の怪しさ残りつつも、出足は悪く無い。
⑥篠崎は特に目立った気配はありませんが、
水準はクリアしている評価。
⑤榎だけは正直腕の理由もありますが、
良く見て水準。目立つ足は無い。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは①石本 ③峰
ここのトップスタートは難しいですが、
ダッシュ・スローで言えば
スローの方がスタートは不安は大きいと見ている番組構成。
まずはF持ちが2選手が揃っているし、
2コース仲谷も早いとは言えない。
①石本のF後は9走して、20以下も2本あるし、
4/9走で4番手以下のスタート。
元々スタート早いとも言える選手では無いだけに、
ここのスタートは若干の不安あり。
②仲谷も早いとは言えない選手。
③峰に至ってはF後はとにかく明らかに周りに合わせている。
2・3コースからのスタートは、ほぼほぼ他のスロー勢と同じぐらいのスタートとなっており、
F後の3コース戦トップスタートはわずかに1本。
この時も内.20に対して3コースから.16と
平凡なスタートでトップスタートだっただけ。
ただ、ここは合わせれば危険はあり得る ①石本・②仲谷。
ここ両選手が踏み込めるかにかかっていると言っても過言では無い③峰のスタート。
昨日の2コース戦.21のドカ遅れも周りに合わせた結果。
スロー3選手揃い踏みの.17~.20は想定しないといけない番組だと見ています。
対して、昨日はカドから07踏み込めている点が評価高い。④太田。
スタート抜ける可能性があるならダッシュ勢になると見ています。
<展開予想>
このレースの狙いは基本は逃げから③峰飛ばし+外枠絡み。
ここの峰の最大の不安要素はやはりスタート。
F後のスタートは明らかに遅いし、
記念戦線では叩かれる機会がかなり多くなった選手。
対して、昨日はカドから0台踏み込めており、
直線足も上場の④太田のカド。
ここが絞って出る展開は見えると思っています。
ただ①石本の足は現状節1評価。
ここまで叩けないと見るのが普通の見解となり、
だとしても、逃げから③峰飛ばし+外枠絡み
これだけで中穴〜は当然拾えるオッズ構成になってくる番組構成です。
思い切って⑤榎を軸に据えるのはあり。
当然展開ハマれば真っ先に向いてくる選手だけに、
足は評価していませんが、展開さえハマれば、
展開1本でここが絡んでも全く驚けない。
おそらく期待値的には高いと判断できるオッズにはなってくるはず。
軸買いをするならおそらく⑤榎。
ただ、ここを軸買いにするならラッキーは無い。
おそらく展開向かない事にはこのメンバー構成での
着絡みは2割にも満たない数字になると見ています。
その点⑥篠崎は、仮に④太田が絞るといった展開がなかったとしても、
③峰の捲り差しでワンミスさえあれば、ここは着絡みは可能と
ラッキーパンチは見据えれる。
ここをオッズ判断していきたい。
間違いなく5・6なら⑥の方が人気にはなりますが、
許容範囲のオッズならここまで拾う。
仮に⑤榎軸に振り切るなら、
④太田の捲り切り等、大穴展開まで狙う予定です。
逃げに絞って、5・6を拾うか
5軸で逃げ以外の穴まで拾うか。
ここを直前オッズを見て判断していきたいと思います。
基本は④太田が仕掛ける展開1本で勝負します。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
ここは思い切って⑤榎軸で行く。
舟足も腕も明らかに劣る事は百も承知。
④太田が展開を築いてくれない事にはかなり厳しいとは思いますが、
④太田が展開作ってくれさえすれば、
何をいってもG1に出てくる選手。
展開あればなんとか突いて欲しい。
流石に5・6でもオッズ差に倍の開きが出るなら、
⑤榎を軸に据えて狙いたい。
展示で少し不安だったのが、⑤榎の離れ。
ここは仮に5・6が入れ替われば本当に絶望なので、
全て見返しましたが、⑤榎は今節展示時の離れが全て劣勢。
ただ、本番は大きく劣勢感無く普通に出ているので、
今節同様に劣勢感あるのは展示時の離れだけだと見て、枠なり想定。
逃げ以外も当然拾える余裕があるので、
①石本を2・3着軸、4・5頭まで少額拾います。
<参考買い目>
1−24−5
1−5−246
4−15−15
5−1−26
5−24−1 (計11点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
1−24−5 2000円
1−5−24 1200円
1−5−6 900円
4−1−5 800円
4−5−1 500円
5−1−26 400円
5−24−1 300円
締切時間(18:18)