皆さん、こんばんは。 らてつです。
ミッドナイトから下関12Rを勝負します!
ショートシリーズの今節は早くも準優勝戦を
迎えますが準優終わりの12Rが狙い目と見て
ここ1本勝負で挑んでいきます!
【下関12R】締め切り22:18

人気の中心となるイン戦は吉田選手!
初日のイン戦はF影響もあり敗戦…
F2の角受けになるのでここはある程度
オッズが割れて来ると見て直前オッズを
注視しつつ買い目を組んでいきます。
⚠️
ご自身で時間を見て確認お願い致します。
最終見解と参考買い目(資金配分10,000円)は
締め切り5〜8分前に更新致します。
それでは事前考察に入っていきます。
【下関12R】締め切り22:18
~出走表&舟足評価~


『出足・伸びの評価基準』
【6】 節イチ級
【5】 上位
【4】 中堅上位
【3】 中堅
【2】 中堅以下
【1】 ワースト級
僕自身が素性と今節のリプレイ込みで入力して
いるので”極”と異なる場合がございます。
ご了承ください。
~事前考察~
吉田のイン戦1着率は直近1年で59%
コース別平均STは.17/3.6番手と遅め。
初日のイン戦は3コースの選手がFとなり
1M先マイしたくてターンマークに寄って
しまい流れての差し被弾を受けた。
↑クリックでレースリプレイ見れます。

スリットは外側②に先行されたが1M手前では
半挺身以上の差が生まれているので行き足は
良い部類と考える。
ターンマークによりさえしなければ余裕で
先マイ逃走に持ち込めると見ているので
今回は逃げからも狙う予定。
焦点は角受けの山口がF2持ちでここまで
3走全てが6番手スタートとなっているので
ここでも決して踏み込む事はできない。
ただ今回のこのメンバーなら簡単には
やられないのでは?と思っているので
人気になりそうな角捲りを嫌って逃げからの
妙味を取りにいきたい。
なんだかんだ山口は今節簡単に叩かれる
スタートスリットでの捲り被弾は無し!

昨日は遠藤にやられはしたがそもそも遠藤は
今節の節一の足になるし素性もしっかり良い。
インの平高に対してはほぼ同体いけているし
準優メンバーが抜ければ遜色ない仕上がり。
元々3コースは得意としているし握って
残す展開すらここでは伺える。
角位置に入る④長野の行き足が良くないので
今回は0台全速を踏み込まないと絞り捲りは
発生しないと見ているし伸び返す山口に
引っかかる事も想定できる。
↑クリックでレースリプレイ見れます。
角捲り展開となり⑤も絞って行ったが
⑥長野は完全に直線で千切れて外に開いて
差し構えとなり間が開かず後退。
↑クリックでレースリプレイ見れます。
スタート後手となって内側にはだいぶ先行され
ほぼST同体の④にも半挺身覗かれている。
↑クリックでレースリプレイ見れます。
.24の遅れから若干②に覗かれている。
角捲りがあって②③が早めに引いているが
スローの行き足が特に悪く見える。
インの吉田の直線足を評価しているのも
大きいのでF2の影響で角捲りがどんどん
売れれば期待値は高まるといった考え方。
このレースは③山口が簡単に叩かれる
スリットにはならないと見て引っ掛けながら
握っていけば舟券内には残せるし
④長野が少し寄せて捲れなかった時は絶好展開が
⑤小芦へと向くと見て事前では1-35狙い。
舟足最下位評価の④長野は切りたい。
④ちょい仕掛けから段々で絞っていくような
形となれば初日のイン戦のように吉田が
ターンを外して②藤田の差しや⑤小芦の
捲り差しが突き抜けてきても良い。
この場合は先マイを果たしている①吉田を
相手軸として舟券を組みます。

展示でどか遅れをした③山口。
前走恵まれではあるが1着をとった④長野
ここからさらに4頭のオッズが下がる事を想定して
ここは捻った舟券で勝負していく。
④長野が絞って①吉田がターンを外す展開。
この展開となれば差し浮上での2、5が狙い目で。
25-1-256、25-25-16
まずはここを優先させたい。
長野の行き足を怪しいと思っているので絞るが止まる想定。
ここを買った上でスタート決めた時の山口が逃げから
絡むところを追加する。
出足は良いので握って残す。
![]()
2ー1ー56 1000円
5ー1ー26 1000円
2ー5ー16 800円
5ー2ー16 700円
1ー3ー56 1500円