皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【若松:1R&6R】
から勝負していきます。
【若松:1R】
このレースの1号艇は石渡鉄。
とにかくイン勝率の低い選手で足も平凡。
逃げ嫌える要素は強めだと見ています。

締切時間(14:56)
【若松:6R】
このレースの1号艇は寺田。
石渡同様にイン信頼度は低い。
ここもしっかり逃げ嫌って勝負できる番組構成だと見ています。

締切時間(17:23)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※6R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【若松:1R】

<舟足評価>

46>1235
④萩原は序盤から大きな上積み無くも、
序盤からバランス取れて中堅上位と言った見え方。
抜けた足は無いですが、予選敗退組が揃えば余裕がある部類。
⑥山田は昨日のイン戦はターンで押していた。
角度的な話をすれば3コースだった原田に1艇以上前に出られてもおかしく無い
完璧な捲り差しを入れられたにも関わらず、
回ってからの押しは断然山田に分があった。
ただ、直線は原田に分がありと言った形で、原田の出足も良く無いので、
大きく評価はあげれないですが、ターンの押しは良い部類。
後は総合的に見れば中堅程度。
①石渡は出足だけは悪くは無いですが、伸びは劣勢。
②斎藤は全部で中堅域。目立つ足無し。
③寺田も中堅域抜けきれず。
伸びに関してはよく見て中堅。中堅以下が妥当。
ターンは中堅以上はありますが、総合的に見れば中堅止まり。
⑤今垣の出足は今節のワースト級。
競り合いになれば今節勝てる相手がいるのか?と言った仕上がり。
その分伸びは悪く無い。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在。
トップスタートはある程度蓋を開けてみないと読めないですが、
不安あるのが数字通りに③寺田。
今節(.18/4番手) コース別(.15/3.8番手)の数字通りに
とにかくスタート不安は大きい。
数字だけで見れば 今節(.09)の②斎藤が優勢ですが、
今節平均番手が3番手で、
インから今節は.01(該当レースは2・3号艇F)踏み込んでおり
完全に周りに合わせて釣られただけで見えていたとは言い難い。
スロー走りは今節そのイン戦1本なので、不安要素はデータ以上にある。
少し詐欺的数字にも見える。
それを踏まえれば③寺田が劣勢なだけに、
ここに釣られて、今節周りに合わせていることが明白な②斎藤が釣られる可能性まで。
③寺田の不安要素は当然強めに、後はある程度横並び程度かと言った想定。
<展開予想>
このレースの狙いは④萩原のカド捲り1本狙い。
④萩原はカドからスタートの早い選手とは言い難いですが、
近況はとにかく絞るイメージが強い。
昔は全くそんなイメージはなかったですが、
スリット抜け出せばやることはやる!と言った印象が付きつつある選手。
近況はコース不問で左隣艇がいなければ、絞って出る印象があり、
今回でいえば3コース寺田。
意外と捲り被弾の少ない選手ではありますが、スタートが遅いことは確か。
トップスタートは年間通してみても
2/36走と僅かに2本しか無いし、
4番手以下は半数以上占める20本。
とにかくスタート不安は大きい選手。
尚且つここは④萩原も特段伸びると言った足ではありませんが、
中堅以上ということは間違いない。
それに対してスロー勢はスリットからの足でいえば、よく見て中堅。
中堅以下と見るのが妥当と言った選手が揃っただけに、
ここの④萩原のカドは前売り段階から全く目をつけられていないだけに、
絶好の狙い目になると見ています。
後はオッズ注視していたいのが②斎藤の差し。
これは①石渡のインは47%と全く信頼置けないことが理由。
SG/G1で見れば4割と半分も逃れていないし、
近況のイン戦は得意のスタートもイマイチ踏み込めていないし、
とにかく足云々、ターンスピード負けをしている印象が強い。
単純に腕が劣ると見ているだけに、
ここの②斎藤の差し。ここは最後までオッズ注視していく予定です。
絶対に拾うのは④萩原のカド。ここを買っても余裕があった上で、
2−1の期待値があると踏めばここまで悩んで行きたいと言った形になります。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
狙いは事前通りに、基本は④萩原のカド。
後は、2・3の逆転から③山田の3着付。
事前見解通りに、①石渡はとにかくインが弱い。
スタート揃っても普通に負ける選手。
②斎藤が逆転するなら差しに限定。
③寺田が逆転するならタイミング1本のツケマイに限定。
ここから出足評価している⑥山田の3着付を拾いたい。
ここに入れば競り合えば一番分があると言っても良いと見ている選手であり、
カド捲り展開でなければ⑤今垣の出足じゃ勝負にならないと見ているため、
その分敵が減ると見ています。であれば大外からでも3着なら十分。
後は④萩原のカドをセオリー通り。
この場合は流石に⑤今垣も軽視はできない。
<参考買い目>
2−1−6
3−24−6
4−2−56
4−5−126
4−6−125
5−4−26 (計13点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−1−6 1200円
3−24−6 1200円
4−2−5 500円
4−2−6 700円
4−5−16 900円
4−5−2 600円
4−6ー12 800円
4−6−5 500円
5−4−2 300円
5−4−6 400円
締切時間(14:56)
【若松:6R】

<舟足評価>

4>15>236
ここは中堅域がズラっと並んだ番組構成。
予選敗退組なので仕方ないですが、中でも1枚抜けているのが④上條。
④上條は全部の足で中堅以上。
中でも目立つのが直線足で、総合的に中堅上位打てる仕上がりに。
昨日の転覆の影響がどうかだけは不安要素。
①寺田は伸びに関してはよく見て中堅。中堅以下と見るのが妥当。
ターンは中堅以上はありますが、
総合的に見れば中堅止まり。
⑤稲田もここなら1つあげてもいいと言えるだけで、
中堅域。ターンの押しだけはよく見て中堅以上は打てると言ったまでの評価。
2・3・6は総合的に見て今節の水準以下と見るのが妥当。
目立つ足は何もないし、全ての足で少しずつ劣勢か。
②井口・⑥西山は直線の弱さまで目立つ。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在
トップスタートはダッシュ勢想定。
ここはスロー勢にとにかくスタート遅い選手が揃った。
①寺田・②井口は言わずもがな。
記念レーサーの中ではワーストクラスにスタート力は低い。
③桐生も意外とスタートは早くない選手。
今節も(.17/4.1番手)と全く決めきれていない。
対して④上條は早いとは言い難い選手ですが、
この選手は基本全速で踏み込むタイプなので、
データの数値よりもスタートイメージは良い。
今回はスタート巧者の⑤稲田が右隣に構えた事で
尚更踏み込みやすいはず。
⑤稲田は初日に.20/6番手とドカ遅れしているにも関わらず、
2日目以降抜群のスタート力で今節平均は(.10/2.6番手)まで持ち直しており、
スタートは大信頼。
ここが0台踏み込んでくれれば、④上條はデータ以上のスタートに期待が持てる。
ここはダッシュ勢優勢想定です。
<展開予想>
舟足・スリット記載を根拠に
ここの狙いは④上條のカド一択。
昨日の転覆の影響がどうかですが、
影響がなければこの番組相手なら、
スリットから出ていく足はあるはず。
少なくても今節全く目立たない選手の中に1人、
ポツンと気配上場の選手が入った形。
近況はスタート少し落とし気味ではありますが、
スリっと記載通りに基本は全速選手であり+今回は右隣に⑤稲田。
ここの⑤稲田の仕事はここなら伸びで分がいい、
④上條のスタートを連れていく事に尽きる。
スロー勢のスタートは普段のスタート力・今節を見ても
.15以下になると見るのが妥当であり、
⑤稲田が0台踏み込めば、④上條も.10~.12全速で入る事も容易。
全速でスロー勢より.04早いの入れる事ができれば
仕掛け果敢な、④上條の特徴上しっかり絞り展開には持ち込んでくれるはず。
狙いはここ1択になります。
後の組み方はいつも通りにオッズ次第。
基本はセオリーですが、①寺田は抵抗加減であり、
②井口・③桐生ともに変わり全速は巧者になる選手なので、
捻り要素はいくらでもある。
オッズ次第ではここも意識しつつ組み立てていく予定ですが、
素直にカド捲りセオリー目が売れないなら、
これらの特徴全て無視して、セオリー通り組み立てる予定です。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
狙いは事前通りに④上條のカド一択。
展示を見てもスロー勢よりしっかり目にでていく雰囲気がある。
やはりこのメンバー構成なら足は優勢か。
素直にここのカド捲りセオリーでねらいます。
①寺田の抵抗展開となれば⑤稲田の突き抜けから、
足は心許ないですが、最内切り込む⑥西山を据えます。
展開で言えば5−126−126とはなりますが、
足で言えば全員心許ないし、大外だけに
沈む可能性は0となる西山を据えたい。
<参考買い目>
4−2−56
4−5−126
4−6−123
5−12−6
5−4−126
5−6−12 (計15点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
4ー2−5 700円
4−2−6 500円
4−5−1 1200円
4−5−2 800円
4−5−6 1000円
4−6−1 700円
4−6−23 500円
5−1−6 800円
5−2−6 500円
5−4−1 800円
5−4−26 600円
5−6−12 400円
締切時間(17:23)