お疲れ様です!
チハラです!
本日は徳山5日目準優勝戦日!
こちらで狙っていきます!
ここまで徳山は慎重に参戦。
勝負レースもこれまで4本。
これまでのSGではバンバン勝負レースを狙っていきましたが…
徳山は慎重に狙わざるを得ない水面。
さすがに想定していた通りカド捲りが効かないしインが強い、さらにインからの妙味も乏しい。
これを理解しているだけに軽傷に終わっていますがこのまま少額だからといって負けるつもりはありません!
最終日までに何とか一本的中して勝ちに持っていけるように頑張ります!
8R以降はボーフロライブにヤマトさんと参戦しますのでそちらの方で配信は行って行きたいと思います!
前半レースから一本厳選して勝負していきます。
【徳山7R】
大上のイン戦。
ここはカド受けに毒島。
オッズ妙味が必ず出てくる番組だとみています。
締切予定13:36
【徳山7R:一般戦】
<舟足評価>
出 伸
1 大上 ◯ ◯
2 定松 ◯ ◯
3 毒島 △ △
4 森高 ◯ ◯
5 海野 △ ◯
6 平本 ◎ ◯
舟足評価順:⑥>①②④>⑤>③
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
【予想見解】
大上のイン戦。
直近1年間のイン戦1着率は73%
SG,G1で限定しても下がらないのが特徴。
このレースまず目が行くのはカド受けの毒島。
知っての通りF2
スタートは踏み込めないしアジャストしながらのスタート。
舟足に関しても転覆後すべての足に影響が出た。
もともと怪しかった直線足に加えて中堅以上あった出足が厳しい状況に。
ここ普通ならスタート届かない展開から森高に絞られる展開を想定する。
しかし森高の直線足も知れている。
昨日のカド戦がまさにそれ。
スリットは以下の通り。

そこから1Mまでに起きたのは・・・

すぐ隣にいた新開は叩けたが・・・
距離が遠い山口、寺田は叩くことが出来ず・・・
先マイを許してしまう。

今回狙う7Rもこれに似た展開になる想定で勝負していきたい。
それでは一体どの展開が今回のメンツで起きるのかいくつか想定していく。
まずカギを握るのは定松。
ここがとる選択で大きく展開が変わる。
上記の写真で言えば2号艇の寺田は無理に抵抗せずに差しに構えているのがわかる。
定松なら同様の展開になれば握ってツケマイ敢行に打って出る展開が想定される(以下①と呼ぶ)
ただ定松のスリット位置次第では差しに構える展開も充分考えられる(以下②と呼ぶ)
①の展開になったとき考えられる展開は3つ。
1.定松のツケマイが決まる展開
2.定松が絞ってきた森高を飛ばしながら大きく流れて大上が逃げる展開
3.上記2の展開から海野若しくは平本が捲り差し、差しで突き抜ける展開
②の展開になったときに考えられる展開は5つ。
1.森高は絞っていくが叩けるまではなく捲り差しに構えてそのまま大上が逃げる展開
2.上記1の展開から捲り差しではなく無理やり捲りに行く展開で大上が逃げる展開
3.上記1の展開から大上が逃げれず森高の捲り差しが決まる展開
4.上記1の展開から森高の捲り差しではなく海野若しくは平本が捲り差し、差しで突き抜ける展開
5.上記2の展開から海野若しくは平本が捲り差し、差しで突き抜ける展開
大まかに想定している展開は上記の展開。
数は多いように見えますが・・・
定松がツケマイ決める展開。
大上が逃げ切る。
森高の捲り差しが決まる。
いずれかの展開から海野、平本が逆転する。
この4つ。
森高が叩き切る展開は想定しません。
この中から直前オッズ見て一番期待値があるところで勝負したい。
当然オッズと天秤にかけ、尚且つ確率を考慮して決める。
前半レース最大の勝負レースとし見てがっつり狙っていく。
【最終見解&買い目】
展示→123/456
平本がチルト0.5調整
伸びを意識した調整といっていいでしょう。
ここは事前見解の中から展開決め打ちして勝負する。
狙うのは定松のツケマイ捲り。
外から伸ばしてくる艇に合わせてツケマイを打つ展開。
仮に外から伸ばしてくる艇がなかったとしても定松はツケマイを2コースからできる選手。
ただやはり毒島2着の2-3はさすがに直捲りのセオリーながら狙いにくい。
遅れて差して3着が一杯か。
定松が捲って外の逆転は狙わずこの展開は頭定松固定。
ただその代わり事前見解でなかった展開を付け加える。
平本のチルト0.5調整がハマった場合。
ここを押さえておく。
海野は舟足大したことないしここが叩かれる展開から平本が絞る展開も想定。
その場合26-26展開はあるので押さえる。
2-456-全
6-2-345
15点
締切8分前時点でテレボートの資金配分機能を使って配分すれば
どこで的中しても回収率1,300%を超える買い目です。
締切2分前以降に配分することをお勧めします。
7R購読してくれた方へ
森高の抜き。
展開的には完璧に近い形でした。
ただ定松と平本がやりあってしまいました。
心が折れました。
申し訳ありませんでした。
ライブ頑張ります。