皆さん、こんばんは。 らてつです。
こちらの記事では若松12R優勝戦を
勝負レースとして狙います!
【若松12R】締め切り20:39

人気の中心となるインは瓜生選手!
短期決戦の4日間でイン戦を3回走り
準優以外の2回は負けているしイン戦は
不安がある選手だけにここは嫌い所。
逆転に振り切って勝負します。
⚠️
若松12Rの最終予想更新の
LINEはありません。
ご自身で時間を見て確認お願い致します。
最終見解と参考買い目(資金配分10,000円)は
締め切り5〜8分前に更新致します。
それでは事前考察に入っていきます。
【若松12R】締め切り20:39
~出走表&舟足評価~


『出足・伸びの評価基準』
【6】 節イチ級
【5】 上位
【4】 中堅上位
【3】 中堅
【2】 中堅以下
【1】 ワースト級
僕自身が素性と今節のリプレイ込みで
入力しているので”極”と異なる場合が
ございます。ご了承ください。
~事前考察~
瓜生のイン戦1着率は直近1年で66%
コース別平均STは.13/3.7番手と平凡。
今節はスタート遅く不安視できる。
平均STが.17/2.5番手
特にイン戦は後手を踏んでいるので
優勝戦でのトップスタートは想定しない。
初日12R .21/3番手
2日目11R .31/5番手
準優11R .11/3番手
瓜生のイン戦は差され率が高くスタート後手
からの捲りも多く近況は1着率がずっと7割を
切っていて不安視できる。
初日は角捲り被弾となっていて2日目は
スタート後手から先マイしたくて1Mは
張って流れて結果的には4コースの
捲り差しを入れられた。
準優は逃げが決まったが1M回って流れ加減と
なっていたのでやはり特徴は変わらない。
2日目11R:瓜生1号艇

準優11R:瓜生1号艇

特に今回はスロー勢に伸び上位と節一が
揃って乗ってきたので耐えられない。
柳生は初日の12Rで角捲りを決め切って
直線足を上位としてその後の足も軽快。
準優のイン戦は若干遅れたが伸び返しが凄く
余裕で先マイに持ち込めたので直線良好。
準優10R:柳生1号艇



そして現行若松エース機を今節も調整合わせて
節一級に仕上げてきたのが③井上。
SGで佐藤が優勝して以降ずっと気配は良い。
圧巻だったのは昨日の3Rでの6枠(5コース)
3日目3R:井上6号艇(5コース)
離れでひとつ内に入っての5コース戦。

スリットほぼ揃って1Mは単独捲り差しの
体形となったが差し場が開かず捲り差しから
外マイに変更してバックで鬼伸び。





あの1Mの形から2Mでターンに入る前には
1号艇をツケマイで楽に沈められる位置まで
持ってきて抜きでの1着。
明らかなモーターパワーのおかげ。
ダッシュ勢は中堅上位としてバランス型。
このレースの攻め手は節一の③井上!
特に3角のイメージないが今節の伸び足が
あればワンチャンスあっても驚けない。
井上は捲り6勝、捲り差し5勝で自在派。
3-1は売れ筋になるはだし壁位置の柳生の
直線足が良いので捲り差しは厳しい。
本日は追い風水面となっているのでツケマイ
には相性がいい水面となる可能性はある。
井上がツケマイに行って瓜生が飛びつけば
共に流れるかどちらかは後退する。
ツケマイ決まれば瓜生が引き波にハマるし
瓜生が合わせて抵抗に出れば井上は弾き
飛ばされる想定で①③の共存を否定したい。
差され率、高い瓜生がターンマーク開けて
井上に飛びつき加減となれば柳生の追い風
味方に差し切る場面と展開突いての三浦の
差し切りまであっても良い。
井上のツケマイから3-245で狙えるオッズ
構成なら素直に狙いたい。
ここは瓜生が沈む想定で3着から切る。
おそらく⑤⑥が軽視されるオッズになると
思っているので全ての展開を踏まえて相手軸を
決めて舟券を組むのもありなのでその場合は
⑤浜本を相手軸に据えて行く予定。
事前での狙い目は井上のツケマイに瓜生が
抵抗に出ての②④差し展開と節一級の
③井上のツケマイ展開としたい。

追い風強く安定版がついたが現在は収まりつつある。
今回はモーターパワーで③井上がツケマイで瓜生を
沈める方に全振りして頭固定でいく。
オッズが中穴含みになるが3-5が付いているので
資金配分で間に合うものと想定。
若松追い風ツケマイのセオリー3-245で舟券を組む。
3-5-1だけオッズがいいので瓜生を追加します。
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3ー2ー4 1600円
3ー2ー5 1200円
3ー4ー25 1300円
3ー24ー6 700円
3ー5ー1 1100円
3ー5ー246 700円