若松【12R】下関【12R優勝戦】回収率特化型勝負R(2025/7/14) 

 

皆さん、こんばんは。 らてつです。

本日は若松初日12Rドリーム

ミッドナイト下関12R優勝戦から

勝負レースを配信していきます。

 

昨日はびわこにて2万舟的中に成功!

びわこ:10R

?5-1-3:223.6倍✨

223.6倍×500円=111,800円

回収率1118%?投資10,000円

展開、回収率共に満足いく結果でした!

 

若松は初日になるので前走気配を簡潔に記して

2日目以降はいつも通り僕が付けている

モーターメモのスクショを貼り付けます。

 

【若松12R】締め切り20:38

人気の中心となるインは瓜生選手!

イン戦1着率は7割を切る数字でまだまだ

不安視できる選手なのは変わらない。

直近でのイン戦も落としているしここも

いつも通り嫌って逆転狙います。

 

 

【下関12R】締め切り22:18

優勝戦の絶好枠を勝ち取った中田選手!

大外の新田選手の前付けがあるか!?

動けば当然波乱度は増すし枠なりでも

逆転候補がいるので狙っていきます。

 

⚠️ 

最終見解と参考買い目(資金配分10,000円)は

締め切り5〜8分前に更新致します。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【若松12R】締め切り20:38

 

~事前考察~

 

瓜生のイン戦1着率は直近1年で69%

一般戦に限定すれば数字は上がるが

ドリームとなれば実力は拮抗するし舟足も

上がいると見て嫌っていきたい。

 

瓜生のイン戦といえば差され率が異常に

高いのが特徴だったが今も変わらない。

 

やや2差し被弾が減ってきた感じはするが

捲り差しも含めれば数字はやっぱり高く

近況はスタートがとにかく甘い。

 

直近10走ではトップスタートが1本のみで

6番手が4本と遅めが目立つ。

 

前走は角捲りを抑えてそのまま捲りを

決めたがスリット後は出られ加減だった。

 

特に今回は壁位置の②尾嶋がF後から

スタートが極端に遅くなっているので

壁無しのインともなりそうだし瓜生も

合わせてスタートで後手を踏むと考えたい。

 

②尾嶋は3節前の江戸川でFとなってからの

2コース戦は2走共に6番手スタートで

.24/.24と.20台となっている。

 

2コースからの捲られ率もそれなりに

あるので今回は3コース攻めを見て

外枠から逆転を視野に入れる。

 

尾嶋は前走のイン戦もスタート遅れているし

伸び返す足も中堅以下だった。

初日6R:尾嶋1号艇

 

3コースに入る末永はコース実績が32%と

高く捲りも捲り差しもいける自在派。

 

ルーキシリーズで中島が中堅上位には出て

いたので水準は楽にクリアしているとして

前走はスタート後手ながら回ってからの足は

良かったので攻め手筆頭とする。

 

柳生はイン戦での行き足良く1M到達時に

だいぶ余裕があったので直線足良好。

 

注目機でいえば現行の若松でエース機候補に

挙げられる30号機を手にした⑤井上。

 

SGで佐藤が優勝して以降乗り手を選ばずに

常に上位クラスを保っている。

イン戦スタート若干後手を踏んだがモーター

パワーで伸び返して楽に先マイ逃走決めた。

 

ただ5コースから一発捲りは柳生の足と

比較しても厳しいと想定しているので

③が握って捲り差しか道中浮上とする。

 

⑥三浦は素性中堅。

前走はうまく2コースから外を抑えて

差し残してたので水準程度とする。

大外から頑張っても3着を想定。

 

このレースは内枠2艇のスタート不安から

③末永の自在戦を想定して舟券を組みます。

 

このレースは③末永の捲り展開から狙う。

内枠のスタート後手まで見据えて絞り捲りまで見据えて

外側の差し展開までケアしたい。

握って流れ加減となった時の4、5差し差し展開まで入れたい。

 

3ー45ー1  1500円

3ー4ー5    800円

3ー5ー4    700円

3ー45ー6   500円

4ー1ー35   1000円

4ー1ー6     500円

4ー35ー356  500円

 

 

 

 

 

 

【下関12R】締め切り22:18

~出走表&舟足評価~

『出足・伸びの評価基準』

【6】 節イチ級

【5】 上位

【4】 中堅上位

【3】 中堅

【2】 中堅以下

【1】 ワースト級

僕自身が素性と今節のリプレイ込みで

入力しているので”極”と異なる場合が

ございます。ご了承ください。

 

~事前考察~

 

中田のイン戦1着率は直近1年で70%

コース別平均STは.14/3.1番手と格別に

早くなくSGに出るレベルのしては遅い。

 

今節平均も.15/3.3.番手になるので

不安視できるし⑥新田の前付けがあれば

深インとなるので尚更嫌っていける。

 

新田は勝負駆けでこそ強気に動くタイプ。

予選最終日でボーダーライン上にいたり

好枠が掛かったり準優や優勝戦での6枠は

動くイメージが強いし緩い前付けはせずに

はっきり動くタイプでもある。

 

逆に大外枠と決め込むと動かないので

ここは展示判断としていきます。

 

総合力で言うと数字は同じだが若干

③前原が優勢だと見ています。

共に出足型になるが直線も全く悪くない。

 

江本は準優で流れ加減になったあの位置から

巻き返せるのだから出足は上位としたい。

 

準優10R:江本1号艇

 

中田は差され率の方が高くここはイメージと

合致するので枠なりなら差し展開としたい。

 

④高田は今節ここに入ると群を抜いて

スタートが遅いので⑤竹間の捲り差しが

狙い目として面白い。

 

高田はイン戦でこそ周りに合わせて.04まで

踏み込んだがST順は4番手。

初日の角戦はトップスタートから捲りを決め

切ったがこれ以降は全く決まっていない。

 

角戦は割り増しできる選手になるし積極果敢

な絞りも行うタイプの選手ではある。

 

⑤竹間は舟足も出足伸びともに評価して

いる中で捲り差しでの勝利も4本と多い。

 

仮に高田が伸び型調整としてスタート決めて

絞っても展開はあるのでここも事前での

狙い目候補として挙げておきたい。

 

枠なりなら②差し③⑤捲り差しが候補。

 

新田が前付けとなれば素直に外側に

なる選手の攻め展開を意識したい。

 

前付けでガッツリ動けば展開予想はガラッと

変わるので直前での判断を優先させます。

 

⑥新田は展示では動かず枠なりとなった。

これなら本番も枠なりから展開予想に入る。

 

狙う展開は④高田が絞っていっての

前原の押し出され捲りと高田の角捲り展開。

 

前原、髙田の捲りにインの中田が飛び付き加減と

なって懐差し切る江本を狙う。

 

江本の出足を評価している中で2-1のオッズが付きすぎ。

センターが仕掛けていって中田が飛びつき加減となれば

展開優遇での差し切りは見ておきたい。

 

あとは向かい風味方に角捲り実績ある高田が

初日のような質の良いトップスタートからの捲り。

向かい風水面となれば優遇されるし絞るタイプになるので

外への展開をアシストする。

 

2ー1ー345  800円

2ー1ー6    700円

2ー345ー1  500円

4ー1ー56   700円

4ー2ー56   500円

4ー56ー1256  500円